|
週刊NISSANスカイライン
2000GT-R KPGC10
羊の皮を被った狼・伝説の「ハコスカ」を作る!
この手のスケールモデルは、以前トヨタ2000GTとフェアレディーZが出た時も
記事にしていますが、今回のハコスカは今まで以上にじのさんの心を擽られますねぇ
で、でかいっす! なんと全長54.1㎝!!
しかも、日産自動車による監修とスケールモデルカー大手、京商の全面協力を得て設計・
開発されたモデルなんですョ! プリン社長さ〜ん、いつ買うの?今でしょ!(^^
創刊号のパーツはコレ! フロントグリル回りと鉄チンホイール 良い出来っす!
で、肝心な値段と号数なんですが・・・
次号は1.799円の記載はありますが、それ以降はいくらなのか?
そして、全号数の記載が中々見当たらない・・・
やっと、裏表紙に小さく記載されているのを見つけました(^^;
でも、これって一番重要な部分なんじゃないでしょうかねぇ・・・
2号以降が全て1.799円として100号完結だと、創刊号の299円と合わせて
合計金額180.199円ですョ!
約2年間、毎週1.799円の出費ですか・・・
ハコスカは、スケールモデルでも夢の車のようです。
さて、今月号のCARandDRIVERですが
3月に相模原城山湖でのハスラー・クラブ・ジャパンの集合写真が掲載されました。
参加台数34台中、掲載されたのは24台・・・
じのさん、アラレちゃんのフィギュア持って撮影したので、著作権の絡みで
ボツかと思いきや・・・編集スタッフさん、ありがとうございました〜(^^
でも、撮影から2ヶ月たった今、各々のハスラーは、さらにカスタムが進化して
いるようですョ! 6月14日の埼玉オフ会が楽しみです〜♪
んちゃ!
|
昭和なモータリゼーション
[ リスト | 詳細 ]
|
昭和な終末車両
すべてをつかさどる自然の摂理に従い
車両もまた、製造から時を経てやがては朽ちてゆく運命にある。
富津市某所にて、偶然見つけた終末車両
当時のライトは、すべてまんまるでしたねぇ
この画像で車名がお解りの方は、旧車マニアですね・・・
フロントマスクはケロヨンみたいな・・・
2代目 トヨペット・コロナ 4ドアセダン
1960年ー1964年
発売当時価格 62万9000円
製造後、半世紀が経過
当時はトヨタが国内販売台数1位を目指して必死だった頃です。
じのさん、思ひ出のアルバムより
この頃、じのさんちにはまだ車が無くて、母親の兄のコロナを借りてドライブに行った
時の写真だそうです。 あぁ・・・じのさん、コロナに乗った記憶はありません。
|
|
NISSAN
FairladyZ 1/8scale
週刊日産フェアレディZ 本日創刊
と、言う事で開店直後の本屋さんへGO!
このパッケージ、やけに重さがあるな〜と思ったら・・・
なんと創刊号にして、ダイキャストメタル製のボンネットが入っていました〜
フロント中央のボンネットストッパーも精巧に組み立てられるようになってます!
やばいよ〜コレ!
定期購読をそそられる内容ですが、毎週1.790円×100号・・・(汗)
金ねぇよ〜!
あぁ・・・浸りたいデスヨ!
↓
あぁ・・・凄い! 凄すぎ!!
カーモデルコレクターの某ブロ友さん
トヨタ2000GTの次はこれもですかね・・・?
ノスタルジックカーファンには、たまらないですネ!
1月3日初詣に行く途中にすれ違った箱スカ軍団
20台以上は走っていたかと・・・
エキゾーストから、懐かしい匂いをまき散らして走り去って行きました。
|
|
トヨタAE86型 ハチロク
1983年〜1987年に発売されたトヨタ カローラ・レビン・トレノの共通車両番号
AE86型 通称ハチロク
トヨタ最後のFR方式のライトウエイトスポーツとも呼ばれ
現在でも根強い人気を誇る
ここは富津市某所、ハチロクの墓場を見つけました・・・
レビンとトレノの最期 車内にはバケットシートにロールバーが・・・
ハチロクは走り屋御用達車両のため、クラッシュしているのが普通です。
思いっきり、ドリフト走行していたんでしょうね〜
※ここは個人の私有地である為、場所を特定出来ないように画像を加工しています。
1/24カローラ・レビンノーマル仕様
1/24カローラ・レビン走り屋仕様
マフラーのテール部分は金属製のタイコを奮発しちゃいました〜(右)
このモデルには、車高調整とキャンパー角度調整が付いています。
んんっ、ハコ乗りしているのは・・・?
コップのフチに舞い降りた天使
コップのフチ子ちゃん・・・
次回紹介です
一部の方乞うご期待!(笑) |
|
昭和なモ−タリゼ−ション
丸善ガソリン100ダッシュ!
Oh!モウレツ
当時の丸善ガソリン100ダッシュの広告
私が以前掲載した小川ローザさん関連記事もどうぞ!
懐かしの丸善ガソリン100ダッシュTV・CM
提供 YouTube:bgenerationさん
モーレツ・ジュディーとタイヤ型の灰皿
Oh!エロカッコカワイイ〜 今風に!(笑)
RはRADIALのRなんですネ!当時のレーサーぽいデザインがGOOD!
当時物デットストック「YOKOHAMA G.T.SPECIAL RADIAL」タイヤ型の灰皿
こんな灰皿、昭和なモータスのテーブルの上に置いてあったなぁ・・・ マザー牧場のタイヤのピラミッドで遊ぶ、じのもんた
昭和な子供の頃、タイヤで遊ぶのが好きだった・・・
当時の小学校の校庭や公園、遊園地などには赤・青・黄に塗られたタイヤが半分地面に埋められた
状態で1列に並んでいた。その上を落ちないように歩いて渡るのだが、小さくて柔らかいタイヤに乗る
とペッコンて凹んでバランスを崩したものだった。
夏の海水浴には、タイヤのチューブを浮輪にして泳いでる子供も多かったなぁ・・・
そんなタイヤ好きなじのもんたがおすすめするのはこれ!
ハリボーのタイヤ味!?「シュネッケン」ドイツ製
あぁ・・・この歳になって大好きなタイヤを食べられるなんて、最高の幸せ!(意味不明)
ラクリッツ(甘草植物の木の根より抽出)を使った、刺激的な味のグミキャンディです!
超まずいタイヤの味を是非一度ご賞味下さい!返金はしませんので、悪しからず(笑)
そして最後は、超ワイドなタイヤでございます♪
ダンロップCR88
通称シーアールパッパァーと呼びます。懐かしい響きです!
このタイヤはレース専用のレインタイヤで、公道での使用は出来ませんが、1980年代の街道レーサー
達は愛車にオーバーフェンダーを取り付け、この様な極太タイヤでグラチャンに出かけていました。
※グラチャンとはグランドチャンピオンの略で、「富士グランドチャンピオンレース」の事です。
|




