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ご訪問ありがとうございます。
じのさんの別ブログ「内房タイムス」にて、房総の郷土食
「筍と鯖生利の煮物」の記事をアップしました。
春を告げる房総の郷土料理です。
ご訪問お待ちしております。
こちらからどうぞ。
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昭和な小部屋
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こどもの日
黄金週間、じのさんの休みはたった1日だけ・・・(^^;
30年前の写真に鯉のぼりを見つけました。
最近は、屋根より高い鯉のぼりも少なくなりましたねぇ・・・
甲冑きみぴょん 8500円 欲しい・・・
なんとなく、こどもの日
菖蒲湯に入り、柏餅は食べました。
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コメント(6)
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■ ■ ■ 詩の中の女の子 ■ ■ ■
二人きりの透明なエレベーターで
街を見下ろして
二人は
言えない恋を抱きしめた
言えない恋の行く先は
お互いの心だったので
言えない恋は
言わずにすんだ
そして
二人きりの透明なエレベーターに
それからは 守られた
あなたが私にとって大切な人であることが
あなたにはわからないかもしれないけれど
わたしには わかる
きみと会えてよかったと思える恋でも
僕たち以外の何かの力を持って
この場所にとどまることはできない
僕の願いを果たすために
駆けだす一足一足が
たとえ僕たちを遠ざけることになっても
それはそれで仕方ないのだから
私は夢を見たことがないので
あなたの瞳に憧れます
私は恋をしたことがないので
あなたの涙に憧れます
私は迷ったことがないので
あなたの言葉に憧れます
私は失ったことがないので
あなたの全てに憧れます
追いかけることをやめる時
私たちは未来に希望をみいだすだろうか
1980年代後半、私はある詩集に感化されました。
その詩集に出てくる写真の女の子が、まるで話しかけているような・・・
私は名前も知らない写真の女の子が、とっても気になっていた
やがて、女の子は歌手としてデビューしたのですが・・・
さて、写真の女の子は誰なのかお解りですか?
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lllllllllllllllllll銀粒 仁丹llllllllllllllllllllll
森下南陽堂(現・森下仁丹)は、大阪市中央区に薬種商として創業。
2013年2月11日で創業120周年を迎えました。
画像は、現在発売されている瓶入り仁丹 3.250粒入り
仁丹と言えば、ナポレオンのような帽子にカイゼル髭をはやした大礼服の紳士のマークが
印象深いですねぇ 実はモデルとなったのは外交官で、仁丹は「薬の外交官」でありたい
との意味を表しているのだそうです。
じのコレクションより、昭和な銀粒仁丹 16.5瓦入り(中身の仁丹は現在の物)
仁丹は1905年(明治38年)から今日に続くロングセラー商品。
じのさん的に仁丹のあの独特な匂いは、おじいちゃんのイメージが強いのですが・・・
明治時代の日本の医療は大変貧しく、風邪や食当たりで命を落とす人も少なくなかった。
創業者の森下博氏は万病に効果があって飲みやすく、しかも携帯や保存に便利な薬をとの
思いから仁丹が開発されたのでした。この頃は「完全なる懐中薬・最良なる毒消し」とい
うニ文がついていたので、現在においては医薬部外品の仁丹も、当時では医薬的な要素が
強かったように思われます。
仁丹を求めにドラッグストアへ、しかし薬品コーナーで仁丹は見つけられず・・・
店員さんに尋ねると「仁丹は歯磨きコーナーになります」と案内されました。
仁丹の効能は、気分不快・口臭・二日酔い・胸つかえ・吐き気・乗り物酔い・めまい
などに効果があるようです。 こちらは、仁丹発売120周年を記念して復活した「梅仁丹」販売区分は「清涼菓子」です。
確か昨年「壇蜜さん」がテレビCMしていましたネ!
じのさんが中学生の頃、梅仁丹が流行って学生服の胸ポケットに隠して食べていた思い出
があります。今の梅仁丹の粒は以前のものより大きくなった感じです。
※現在発売中の梅仁丹のパッケージには、120の記載はありません。
浅田飴・龍角散・太田胃散・正露丸・改源・救命丸など、今日に続くロングセラーな
医薬品は多いですねぇ また何時か、ご紹介したいと思います。
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いつもご訪問頂きまして、ありがとうございます。
内房タイムスにて「消えゆく昭和な木更津」をアップしました。
時代の流れにより、消えて行く木更津の建物にスポットを当ててみました。
興味がございましたら、こちらからお入り下さい。
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