昭和的心の遺産を求めて・・・

私の生まれ育った南房総を中心に、昭和的な物・情景などを綴って行きたいと思います。

昭和な歌謡曲

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春の嵐のあとに

 
 
春の嵐のあとに
 
 
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今日は春の嵐だったそうですね・・・
 
外が見えない建物の中で仕事をしていたので知りませんでした
仕事帰りの君津駅からは、黄金色に輝く富士山が・・・ しばし見入ってしまいました
 
 
                            
 
 
こんなシチュエーションにピッタリな1曲
 
伽草子
 
あぁ・・・また拓郎ですか〜 (笑)

 
llllllたどり着いたらいつも雨ふりllllll
 
最近ちょっとお疲れモードのじのもんたですが、そんな時に口ずさむ歌です。
 
 
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   疲れ果てて いることは
   誰にもかくせは しないだろう
   ところがオイラは 何のために
   こんなに疲れて しまったのか
 
 
 
 
 
 
 
 
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   今日という日が そんなにも
   大きな一日とは 思わないが
   それでもやっぱり 考えてしまう
   あー このけだるさは 何だ
 
 
 
 
 
 
 
 
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     いつかはどこかへ 落ち着こうと
     心の置場を 探すだけ
     たどり着いたら いつも雨ふり
     そんなことの くり返し
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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    やっとこれで オイラの旅も
    終ったのかと 思ったら
    いつものことでは あるけれど 
    あー ここもやっぱり どしゃぶりさ 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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  心の中に 傘をさして
  はだしで歩いてる 自分が見える
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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   人の言葉が 右の耳から
   左の耳へと 通りすぎる
   それほど 頭の中は
   空っぽに なっちまってる
 
  
 
 
                                              
 
                   
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     今日は何故か おだやかで
    知らん顔してる 自分が見える
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     厚生労働省の調査によると、国民の約6割の人が疲れやだるさを感じていて、半年以上も
     疲れが続いている「慢性疲労」の状態の人は、3人に1人を超えているそうです。
 
     私の場合は、肉体的疲労と精神的疲労から来るストレスで常に満たされています。(笑)
     過度の勤務状態が続く、金属疲労ならぬ勤続疲労かも・・・
 
 
     「たどりたらいつも雨ふり」は、吉田拓郎さん作詞/作曲の1972年(昭和47年)発売曲
     モップスのヒット曲「たどりついたらいつも雨ふり」で、ご存知の方も多いでしょう。
 
     モップス版のエレキの効いたアップテンポの乗りも最高に良いのですが、拓郎さんが唄う
     「たどり着いたらいつも雨ふり」は、アコースティックなギターの音色が疲れた体と心に染み
     込んでくるんです。
 
そして今日もまた・・・
 


ご訪問頂いた皆様へ
 
最近ブログ更新もままならない状態が続いておりますが、今週は少しアップ出来そうです。
 
内容は薄いかも知れませんが・・・(笑)

坂口良子さん逝く

今朝の情報番組で、坂口良子さんの訃報を知りました。
 
昭和の名女優が、逝く・・・
 
心からご冥福をお祈りいたします。
 
 
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1973年のTBSテレビドラマ「新サインはV」
 
 
坂口良子さんは、「前略おふくろ様」 「池中玄太80キロ」など
数多くのテレビドラマに出演していましたね。
 
               私の印象に強く残っているのは、1974年のフジテレビ「青い山脈」
               当時私は小学5年生でしたが坂口さんの愛くるしい顔立ちと、それ
               までの役者さんにはない明るいキャラクターに、憧れのお姉さん
               的な気持ちを抱いていました。ドラマの内容は覚えていませんが、
               真っ白なコスチュームでテニスコートでラケットを振る爽やかな姿
               が今でも忘れられません。
 
 
1975年TBSテレビドラマ「幸福ゆき」
坂口良子さんの思い出を探していたら「幸福ゆき」に出会いました。
 
                  私が以前投稿した幸福ゆき切符の記事にコメントを頂いた、
                  プリン社長さんの微かな記憶にあったのはこのドラマですね。

「春だったね」


毎年春の息吹を感じると聞きたくなる、そんな歌「春だったね」
 
僕を忘れた頃に 君を忘れられない そんな僕の手紙がつく♪
 
僕が思い出になる頃に 君を思い出に出来ない そんな僕の手紙がつく♪
 
子供の頃は、このフレーズの意味が理解出来なかった・・・
 
別れた君に対する未練な思いなんでしょうね。
 
 
やっぱり拓郎は心から消えることはないな、10歳で知り49歳になった今日でも・・・
 
 
LLDAIATONE ポップスベストテンLL
 
ダ〜〜イヤト〜ン、ポップスベステン♪
 
いや〜懐かしいフレーズですね〜 ベストテンのトの部分は発音しないんですョ(笑)
 
  昭和な子供の頃は娯楽が少なかったのか、テレビやラジオ、レコードで歌謡曲を聞いている時間
  が多かったように思います。中学生になると洋楽にも興味が出て来て、ポップスからハードロック
  まで幅広いジャンルを聞いていました。その頃土曜日の午後2時からFM東京で放送されていた
  のが「ダイヤトーン・ポップスベストテン」で、午後1時から放送されていた「コーセー化粧品歌謡
  ベストテン」と合わせて、マクセルのカセットテープに録音して聞いていました。
 
 
Cobentry850さん提供 1986年2月のDAIATONEポップスベストテン
 
いや〜当時の音源がこんなに鮮明に残っているなんて、感動しました!
パーソナリティーのシリア・ポールさんの軽快な口調も懐かしいです〜♪
聞いてみれば、丁度2月に放送された番組なので、今放送しているような感じがしますネ!
    
 
オールナイトニッポンも放送45周年だそうです。
あの頃のラジオには、僕らの青春がありましたネ!
寝不足の青春が・・・(笑)

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