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○今日の作業
バッハの「パルティータ 第3番 ホ長調」を聞きながら脚本を書く。
そもそもホ長調とかの意味も分からずただヴァイオリンの曲が聞きたいなぁと思って買ったCDなのだが、なかなかどうして、バッハの音楽が疲れた体に心地よい。ヴァイオリンの鋭い音色が筋肉のひとつひとつをほぐしてくれるようなマッサージのような気分。
さて、脚本ですが今日はとあるシーンを1つ書いたのみ。ちょっと悩んでいたシーンなので書けただけ嬉しい。こうやって日々一歩一歩進んでいけばいいのさ、と言いたい所だけど時間がない。
あと1ヶ月で何とか納得のいくレベルまで仕上げないと。
そもそも自分が納得するレベル=コンテストとかで入賞するレベルってわけでもないので、その辺からまず不安なんですけどね。まぁ、でも批評眼についてはとやかく言う暇はないので今は自分を信じて頑張るのみです。
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クラシックの音楽は仕事する時の脳にいい刺激を与えることが新聞にもかいてました。自分も書いてるときも聞き、又JAZZ聞きながら書いています。
2005/7/9(土) 午後 6:26 [ 負け犬の遠吠え。 ]