<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>日本・神奈川県・横浜市・脚本家志望の300日の記録</title>
			<description>残り300日。

10年前から映画監督を志し、その夢いまだに達成できていません。
何が足りないの？と自問し、最近ようやく覚悟が足りないとの結論に至りました。
だから今年は勝負の年と位置づけ、まさしく大一番の勝負に出ます。
折角ならこの勝負、大勢の人に見てもらいたい。きっと、エンターテイメントになる。
そう睨んだ。故のブログ開設である。

今年の目的は以下のシナリオ公募でどれかひとつに入選すること。
・函館イルミナシオン(7/31)
・城戸賞(8/31)
・新人シナリオ大賞(9/31)

例年通りの審査だと来年2006年1月号のドラマ誌に上の結果が掲載されるため、今日からその日にちが約300日ということです。泣いても笑っても経緯、結果は必ず報告します。
ちなみに昨年度のシナリオ戦績はＳ１というコンクールで3次落ち、他は全て一次落ちです。
はっきりいって客観的に見ても今年に勝負するのは早すぎで万が一入選でもしたら奇跡といってもおかしくありません。

勘違い作家と笑われても結構、つまんないと野次るのも結構。
兎に角、今日から300日毎日の更新を心がけ見事、栄光を勝ち取った暁にはこのブログ、本にします。

という訳で今後とも宜しくお願いいたします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naojj2000</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>日本・神奈川県・横浜市・脚本家志望の300日の記録</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>残り300日。

10年前から映画監督を志し、その夢いまだに達成できていません。
何が足りないの？と自問し、最近ようやく覚悟が足りないとの結論に至りました。
だから今年は勝負の年と位置づけ、まさしく大一番の勝負に出ます。
折角ならこの勝負、大勢の人に見てもらいたい。きっと、エンターテイメントになる。
そう睨んだ。故のブログ開設である。

今年の目的は以下のシナリオ公募でどれかひとつに入選すること。
・函館イルミナシオン(7/31)
・城戸賞(8/31)
・新人シナリオ大賞(9/31)

例年通りの審査だと来年2006年1月号のドラマ誌に上の結果が掲載されるため、今日からその日にちが約300日ということです。泣いても笑っても経緯、結果は必ず報告します。
ちなみに昨年度のシナリオ戦績はＳ１というコンクールで3次落ち、他は全て一次落ちです。
はっきりいって客観的に見ても今年に勝負するのは早すぎで万が一入選でもしたら奇跡といってもおかしくありません。

勘違い作家と笑われても結構、つまんないと野次るのも結構。
兎に角、今日から300日毎日の更新を心がけ見事、栄光を勝ち取った暁にはこのブログ、本にします。

という訳で今後とも宜しくお願いいたします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naojj2000</link>
		</image>
		<item>
			<title>我、落選せり・・・</title>
			<description>○結果報告&lt;br /&gt;
深夜１時に帰宅し、何気なくインターネットを繋ぎ、日本映画製作者連盟ＨＰにアクセスすると、なんと城戸賞の結果発表がＵＰされているではないか。&lt;br /&gt;
自分の名前がないか、探すこの瞬間は天国と地獄を超高速で駆け巡るような感じで、大抵はすぐ地獄へと落ちる。そう、落選しました。&lt;br /&gt;
そんなに甘くないのは分かってたけど、やっぱへこむ。&lt;br /&gt;
かなりへこんでます。もう何ヶ月も更新してなかったし、誰も見ていないし、どうしても書く気が起こらなかったけど、やっぱちゃんと書いておきます。次に進むためにも。&lt;br /&gt;
まだ函館イルミナシオンがあるけど、同考えても出来はこっちの方が自信はあるわけで…。&lt;br /&gt;
まぁ、結果は待ちます。&lt;br /&gt;
もう少し時間できたらあらすじとかＵＰしようかな。&lt;br /&gt;
この口惜しさ忘れまじ。必ず来年も応募して、必ず頂上とってみせる。&lt;br /&gt;
ああ、ほんと口惜しい。涙がでてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○近況報告&lt;br /&gt;
コンテスト応募と並行して、企画の売り込みに動いてます。&lt;br /&gt;
自分の書いたものをもっと具体的に形にするためにも。&lt;br /&gt;
これはこれで、進展したら日記として続けようかと。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naojj2000/16810000.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 Nov 2005 01:51:44 +0900</pubDate>
			<category>映画監督</category>
		</item>
		<item>
			<title>あと１５８日～あとは結果待ち～</title>
			<description>◎最近の作業&lt;br /&gt;
城戸賞応募作を昨日、無事に投稿しました。&lt;br /&gt;
前日まで知人に付き合ってもらって、気になる所を直して、更に良くなったように思えます。&lt;br /&gt;
実は、今回のブログの最初に３作とコミットメントしましたが、この２日間考えた結果、今回の作品で勝負は締めようと思います。&lt;br /&gt;
理由はいっぱいあるんですけど、一番の理由は思いの他、城戸賞応募作が上手くいった、かつ、かなりの時間をかけていいものになったと自負をしているので出来ればそれで勝負したいということです。&lt;br /&gt;
それに次のコンクールの締め切りは９月３０日なので、急いで書けば間に合うかもしれないけど、正直時間がないのです。&lt;br /&gt;
今、したためてるアイディアはあるのですがそれを１００％の域にまで持ってくのはやっぱりそれなりに時間がかかる。１ヶ月で完成させようと思えば出来るけど、それは１ヶ月分ぐらいの出来でしかなく、２ヶ月３ヶ月かければ相当面白いものに出来ると今は思えます。&lt;br /&gt;
まあ１０月ぐらい締めのコンクールがあれば考えますが、今はちょっと力を抜いてまた最初の設定づくりからじっくり固めようかなと思っています。&lt;br /&gt;
それに私事ですが、転職活動もシナリオのきりがついたら始めようと思っていたので、時期的にもちょうどいいかな、と。&lt;br /&gt;
ということでこのブログの目的は後は「結果待ち」ということになりました。&lt;br /&gt;
結果は１１月頃でます。&lt;br /&gt;
だからそれまではこの３００ＤＡＹＳ　ＤＩＡＲＹは一旦休止しようと思ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、別コーナーでまた定期的に書いていくので今後はそちらをご愛顧ください。&lt;br /&gt;
それでは結果発表をお楽しみに…。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naojj2000/9876603.html</link>
			<pubDate>Wed, 31 Aug 2005 00:26:33 +0900</pubDate>
			<category>映画監督</category>
		</item>
		<item>
			<title>あと182-170日～見えた～</title>
			<description>○最近の作業&lt;br /&gt;
城戸賞応募作を数人に見せてみた。思ったよりも反応が良い。&lt;br /&gt;
感動した。うるっときた。&lt;br /&gt;
といわれて、その言葉に自分が感動した。書いてよかった。&lt;br /&gt;
ただ、どうしても主人公の動機など未だ不自然なところがある。&lt;br /&gt;
法律的な問題も出てくるので、その点については司法修習生の知人に赤入れを依頼した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
期限は今月末。&lt;br /&gt;
驕りたかぶっている訳でもないが、この作品、予定通りの修正が出来たら最終選考までは行くのではないか、と思う。入賞は運とか相性があるから断言できないが、それほどまでに、手応えと自信がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１２月１日は木曜。今からあけておこうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naojj2000/8746570.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 Aug 2005 16:52:48 +0900</pubDate>
			<category>映画監督</category>
		</item>
		<item>
			<title>あと１８９－１８３日～もっと先へ～</title>
			<description>○最近の作業&lt;br /&gt;
城戸賞応募作をシナリオ学校の先生に見てもらい、感想を頂いた。&lt;br /&gt;
要約すると以下の２点&lt;br /&gt;
・物語のテーマが甘い。&lt;br /&gt;
「なぜ人を殺してはいけないのか」という重いテーマに回答があまりにも希薄。僕のシナリオでは、考えた結果、「結局、考えるというプロセスが大事だ」という回答にしたんですが、それがあまりにも説得力がないということ。う～ん。確かにその通りかも。テーマに対する回答が深いところまで練られていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・登場人物があまりにも身勝手&lt;br /&gt;
正確にいうと物語のキーマンとなる主人公の息子の行動があまりにも身勝手だという。この息子は悲劇的な運命を背負うんですが、それに少しでも共感してもらおうと甘く書きすぎたのかもしれない。「僕はこんなに苦しいんだ。僕を助けてよ」って確かに子どもにしても、少し身勝手と思うのかもしれない。これはちょっと意外な指摘だったので、考え直す必要があるかも。（考えた結果、直さないかもしれない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、細かい台詞回しの指摘が数点。総評としては予選は通るけど、その先は難しいという言葉。&lt;br /&gt;
予選という言い回しをどうとればいいのか、難しいけど、少なくとも自分がぼんやり気づいていた、もしくは全く気づいていなかった欠点が明らかになった。&lt;br /&gt;
その欠点を克服すれば少なくとも今よりもっと入賞へと近づくはずだろう。&lt;br /&gt;
それは間違いない。&lt;br /&gt;
あと、もう１人見てもらっているので、その人の感想と併せて欠点を修正したい。&lt;br /&gt;
この１ヶ月、死に物狂いにならなければ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この戦、まじで負けられないんです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naojj2000/7998377.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 Aug 2005 23:50:01 +0900</pubDate>
			<category>映画監督</category>
		</item>
		<item>
			<title>あと１８９日～土壇場の変更、またの名をきまぐれ～</title>
			<description>○今日の作業&lt;br /&gt;
明日投函しようと思っていたシナリオですが、今日ふとしたことからラストのアイディアが浮かび、&lt;br /&gt;
１０Ｐほど差し替えです。少なくとも今日のことで私なりに納得のいく作品にようやく到達できたような気がする。明日はシナリオを直接知人に読んでもらいます。酷評すると予告されたので緊張です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naojj2000/7587269.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Jul 2005 23:18:52 +0900</pubDate>
			<category>映画監督</category>
		</item>
		<item>
			<title>あと２００日～１９０日</title>
			<description>○最近の作業&lt;br /&gt;
せめて土日だけでも書こうと思っていたのですが、先延ばしにしてしましました。&lt;br /&gt;
今月、３０日末締切の「函館イルミナシオン」のシナリオ完成しました。昨日、紙に出しました。&lt;br /&gt;
自分の感覚でいうと、悪くない、というレベルです。&lt;br /&gt;
もっといいものがかけたんじゃないか、というのが正直な感想ですね。&lt;br /&gt;
特にラストは何回も書き直して、結局自分なりに納得はいったけど、そこが充分煮詰めていなかったような気がする。つまり、自分はこの作品を通じて何を伝えたいのか、という部分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこがちょっと悔やまれる。&lt;br /&gt;
今の作業は城戸賞用のシナリオの直し、及びに９末に向けてのシナリオの構想を最初から練り直している。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naojj2000/7508362.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 Jul 2005 23:25:54 +0900</pubDate>
			<category>映画監督</category>
		</item>
		<item>
			<title>あと２０４日～５分後～</title>
			<description>○今日の作業&lt;br /&gt;
会社の帰りに喫茶店で４０P分減らす作業を行う。&lt;br /&gt;
えいやえいやとバサバサきったけど、どうしても思いいれのあるシーンとかって削れない。&lt;br /&gt;
ただ、自分がそのシーンをつくるのに苦労しただけであって、見る人のことを考えるなら、&lt;br /&gt;
切るべきなんだけど、感情がそうさせない。&lt;br /&gt;
昔、アドリブシネ倶楽部という自主制作映画を扱った漫画で同じようなシーンがあった。&lt;br /&gt;
主人公はあるシーンを撮るのに凄く苦労したけど、どうしても時間の都合上削らないといういけないと言われた。彼にとって、その１コマはまるで手塩にかけた子どものようなものだったからだ。&lt;br /&gt;
しかし、彼の父親と自分の関係を見て、そうか親ってのは手塩にかけた子供を大切にして放したがらないけど、時には子の為を思って突き放すことも必要なのだと悟る。&lt;br /&gt;
つまり映画の製作者とある１コマとの関係も同じなのだ。その１コマを切ることで全体が生きるなら、それでいいじゃないか、と悟る。&lt;br /&gt;
いやいや、いいこと言うな。と思いました。まあ、そういう理屈でも切れないものは切れない。理屈がないところに存在しているところ、それが親子ってものだとも思うのですよ。正しいか間違っているかなんて関係はないってことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○５分後の世界&lt;br /&gt;
村上龍の５分後の世界を読了。&lt;br /&gt;
文章を読んで初めて、「文字」の持つエネルギーに心底尊敬した。&lt;br /&gt;
映画を見てある種のトリップ（心の深いところで酔いがまわっているような感じ）感が文章からひたひたと感じる。まさに「のめりこむ」。天才って言葉はあんま好きじゃないけど、この人は天才なんだろう、と思った。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naojj2000/6752371.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Jul 2005 00:11:17 +0900</pubDate>
			<category>映画監督</category>
		</item>
		<item>
			<title>あと２０５日～結婚式の準備～</title>
			<description>○今日の作業&lt;br /&gt;
７末締め切りの函館イルミナシオン用の脚本の直し。&lt;br /&gt;
２００Pまでなのに結局納得のいくラストに直したら２４０Pまでふくらむ。&lt;br /&gt;
あと２週間でかなりダイエットしないと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○いろいろな予定&lt;br /&gt;
今週末に先輩の結婚式があるため、その余興の準備でツイストを踊ることに。&lt;br /&gt;
ツイストといえばパルプフィクション。あのトラボルタとユマサーマンのダンスを参考とするべく、&lt;br /&gt;
DVDをレンタルする。木金と踊りまくって覚えなきゃ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naojj2000/6700644.html</link>
			<pubDate>Thu, 14 Jul 2005 01:13:41 +0900</pubDate>
			<category>映画監督</category>
		</item>
		<item>
			<title>あと２１２日－２０６日</title>
			<description>○最近の作業&lt;br /&gt;
ようやくひとり脚本の点検を頼む手配ができた。あと、脚本学校の先生がひとり。&lt;br /&gt;
そして、もうひとりは別途口頭で頼もうかと手配中。&lt;br /&gt;
今月末締め切りの作品のついては目下直し中。&lt;br /&gt;
ラスト数ページがなかなかかけない。最後まで気を抜かないで書かなければと思う次第。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○最近よかったこと&lt;br /&gt;
ちょっとクラシック音楽に興味がある。&lt;br /&gt;
先週土曜日にメンゲルベルグ指揮１９３９年録音のバッハ「マタイ受難曲」を購入した。&lt;br /&gt;
録音当時、第２次世界大戦が迫る気配が明らかに迫るなかでのコンサートだという。&lt;br /&gt;
あらゆる批評では４７番「憐れみたまえ」のアルトがすばらしいとされている。&lt;br /&gt;
ヴァイオリンの旋律とアルトの声が響き、本当にせつない。確かに素人眼に聞いても叙情豊で感動的だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この局はCD３枚組みである。最初どのように聞こうかと迷ったが、結局、まるで一本の映画を見るように&lt;br /&gt;
聞いた。この受難曲は声楽曲であるため、対訳もついており、３時間の時間でもがんばればなんとかなる。&lt;br /&gt;
聞き終わったあとには何ともいえない充実感とともに、深い感動が胸に残る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとゆっくりと聞きたい。とにかく時間と関心があるなら絶対に聞くべき。&lt;br /&gt;
人生がちょっとだけ豊になったような気がする。&lt;br /&gt;
こんな気分、まるで良質の映画を一本見たときのｙほうな気分</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naojj2000/6700313.html</link>
			<pubDate>Thu, 14 Jul 2005 01:05:08 +0900</pubDate>
			<category>映画監督</category>
		</item>
		<item>
			<title>あと２１２日～２０６日</title>
			<description>○最近の作業&lt;br /&gt;
ようやくひとり脚本の点検を頼む手配ができた。あと、脚本学校の先生がひとり。&lt;br /&gt;
そして、もうひとりは別途口頭で頼もうかと手配中。&lt;br /&gt;
今月末締め切りの作品のついては目下直し中。&lt;br /&gt;
ラスト数ページがなかなかかけない。最後まで気を抜かないで書かなければと思う次第。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○最近よかったこと&lt;br /&gt;
ちょっとクラシック音楽に興味がある。&lt;br /&gt;
先週土曜日にメンゲルベルグ指揮１９３９年録音のバッハ「マタイ受難曲」を購入した。&lt;br /&gt;
録音当時、第２次世界大戦が迫る気配が明らかに迫るなかでのコンサートだという。&lt;br /&gt;
あらゆる批評では４７番「憐れみたまえ」のアルトがすばらしいとされている。&lt;br /&gt;
ヴァイオリンの旋律とアルトの声が響き、本当にせつない。確かに素人眼に聞いても叙情豊で感動的だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この局はCD３枚組みである。最初どのように聞こうかと迷ったが、結局、まるで一本の映画を見るように&lt;br /&gt;
聞いた。この受難曲は声楽曲であるため、対訳もついており、３時間の時間でもがんばればなんとかなる。&lt;br /&gt;
聞き終わったあとには何ともいえない充実感とともに、深い感動が胸に残る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとゆっくりと聞きたい。とにかく時間と関心があるなら絶対に聞くべき。&lt;br /&gt;
人生がちょっとだけ豊になったような気がする。&lt;br /&gt;
こんな気分、まるで良質の映画を一本見たときのｙほうな気分</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naojj2000/6653795.html</link>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 01:42:17 +0900</pubDate>
			<category>映画監督</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>