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東浦和とその周辺 その12 見沼田んぼ 散策案内 市民の憩いのための施設 と 市環境センター(クリーンセンター) 国道4号線の越谷市から、途中見沼田んぼを横切り、国道17号線までの国道463号線は、 同じく越谷市から平行するバイパス線を建設し、見沼代用水東縁と西縁の間の見沼田んぼを、 橋梁式の「見沼大橋」にした、有料バイパス線が開通している。 見沼田んぼを横切る国道463号線には、 旧浦和市のごみ焼却場であるクリーンセンターが建設され、 環境に配慮する施設、市民の憩いの場所とするリクリエーション施設として、 大崎公園、子供動物園、園芸植物園、農業研修センター、緑地帯、浦和養護施設、 障害者福祉施設、老人介護施設、見沼ヘルスセンター、浦和くらしの博物館民家園などなどの 施設がある。 大崎クリーンセンターの市施設以外に、民間工場が数社、国道463号線を挟んで 操業しているが、これ以上の建設許可は見合わせ、環境を配慮した企業であってほしい。 大崎クリーンセンター(環境センター)と 市民広場 及び 見沼ヘルシーセンター ごみ処理施設として建設・稼動している。 環境に配慮した市民のための施設を、配置してある。 見沼ヘルシーセンターは環境センターの熱源を利用し、浴場を持つヘルスセンター、 冬季温水プールや、健康ランドとして、市民憩いの施設。 さいたま市クリーンセンター裏に広がる付属の緑地帯・市民の広場 大崎公園 と 子供動物園 大崎公園入り口の子供のモニュメント 中央の芝生の広場 子供遊戯のある広場 ジャブジャブ池で戯れる子供たち やっぱり夏はこれにかぎる!!! 動物ふれあい広場 園芸植物園 園芸植物園の温室 見沼代用水東縁に掛かる橋 園芸植物園の案内板、開園時間、休園日、緑の相談 園芸植物園に植えられている樹木、草花の楽しめる開花季節の目安一覧 園芸植物園の温室施設入り口 見本庭園展示場 概算予算で、どの様な庭園が出来るかの目安が判る見本庭園30例ばかり展示。 この一帯は、昔より植木の産地として、全国的に知られている。 従って植木生産者、造園業が盛んである。 首都圏の需要が活発であったためである。 どの様な庭を造りたいですか?? 浦和くらしの博物館民家園 浦和くらしの博物館民家園は、環境センター(クリーンセンター)の国道463号線を挟んで、 筋向いにあります。 前第5回に紹介しました。 浦和くらしの博物館民家園 http://blogs.yahoo.co.jp/naojyi/12061359.html
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