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東浦和とその周辺 その28 通船堀大橋 さいたま市南浦和地区と川口市東川口地区とを結ぶ地方道がある。 国指定史跡である見沼通船堀の近くで、さいたま市と川口市との境でもあり、 芝川を横断する橋に、通船堀大橋がある。 通船堀大橋の欄干の飾りに、昔 江戸に物資を運ぶために、 見沼通船堀を行き来した艜船(ひらたふね)をあしらっている。 昔 江戸に物資を運ぶために、見沼通船堀を行き来した艜船(ひらたふね)をかたどった橋の飾り。 4箇所にある。 さいたま市(旧浦和市)に贈られた賞状のモニメント 見沼通船堀を行き来した、米俵を乗せた艜船(ひらたふね)の船頭 川口市に贈られた賞状のモニメント 昔 江戸に物資を運ぶために、見沼通船堀を行き来した艜船(ひらたふね)をかたどった橋の飾り。 さいたま市東浦和方面を望む。 前方の橋のたもとに水神社の林がある。
左に見沼通船の差配、鈴木家建物(史跡指定)。 水神社の後ろの森が、見沼通船堀。 さいたま市南浦和方面に通ずる道路。 川口市在家町方面を望む。 左建物川口短期大学。 遥か横一直線に東京外環自動車道を望む。 川口市東川口方面に通ずる道路。 通船堀大橋の橋飾り。 |
散策・さいたま浦和
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