老いるということ
ピンク、白の花が、朝日をうけて、綺麗に咲いている・・・
「ミズ・・・?」「ウ、ウ、ウ」「ミズバショ・・」じゃない「ミズツバキ・・?」??「ソレ・・」「その・・・」
頭の中は順調に、だがどうしても、花の名前が出てこない。
昨日も、その花は見ていたな。 その前の前の日も・・・。
しかし、名前が出てこなかったという記憶はない。
ある街角を曲がる。と突然、満開に咲いた「ハナミズキ」だ。
散歩に出ても、迷わずに家に帰る。
まだ、認知性 痴呆性 の徘徊 でも無さそう。
三度の食事も、美味しく食べられる。
まだ、認知性過食、痴呆性欠食でも無さそうだ。
でも、明日の事は、どうだか分からない。
そんな訳で、このブログを立ち上げてみました。
この記事も悪戦苦闘しました。 人は皆、老います。
老いを理解して頂くよう、老いを曝け出そうと思います。
どこまで続けられるやら? よろしくお願いいたします。
こんにちわ はじめまして
保科正之を保護した見性院の墓記事の、転載のお願いに訪問させていただきました。
保科政治と伊達騒動の時代を、テーマに、ブログ小説を書いてみました。
春日部駅前の大橋から、久喜、白岡、騎西、・・・の百余村が、伊達政宗が徳川家康から
拝領した伊達久喜御鷹場であったこと、その御鷹場を、藩主幼少を理由に没収されたことから伊達騒動の幕が開いたこと、松尾芭蕉が奥の細道に出発した日が原田甲斐の命日であること、その日、松尾芭蕉は春日部に泊まったこと。原田甲斐首塚のある米谷の東陽寺と宗派も名前も同じ、春日部の東陽寺を訪れていること、その春日部東陽寺は、家康が関東周辺の寺院に朱印状を与えて寺領の安堵を図った時期よりも遅く、家老原田甲斐が三千石
に加増された時期に近いことなどから、東陽寺再建にかかわった初鹿野氏の墓をたずねて見沼に行きました。初鹿野氏は、武田遺臣。見沼周辺は、物部連守屋一族の地、原田甲斐の親戚で仙台藩鷹匠組の守屋氏がいます。
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こんばんわ〜
ちょっとした雑学クイズ?もしてます〜♪
よかったら来てくださいね〜♪
お邪魔しました^^;
宣伝ご迷惑でしたら
あたしの書き込みを削除して下さい。
ではでは、失礼します^^
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初めまして!
ゲストブックに投稿させて頂きます。
今まで数多くのアルバイトを体験してきた体験談を掲載しています。
ラブホテルでの珍事やちょっと面白い出来事も掲載していますので
良かったら見てください^^
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はじめまして、晴香と申します♪
今日の沖縄慰霊の日の記事を書いたら、なお爺さんの記事が出ましたので伺いました。
79歳なんてまだまだお若いですよ。(私の母は81歳で超元気です)
ブログ頑張ってくださいね。
フアンぽちさせていただきましたのでヨロシクお願いします!
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こんばんは!
コメントありがとうございました
戦争のことは少しは親に聞いて知っていますが
まだまだ忘れてはいけない大事なことなんですね
またゆっくり遊びに来ます。
ちょうど1000人目の訪問者のようでうれしいです(*^_^*)
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