なお爺のひとり言

一期一会の出会いを大切に 満89歳の卒寿になった、なお爺 これからも よろしく

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   '''「南部領辻の獅子舞」 さいたま市指定 無形民族文化財'''

   鷲神社の記事は「東浦和とその周辺 09」にあります。 ご参照ください。
   鷲神社の記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/naojyi/12382703.html

平成20年5月18日(日) に行われた、
「南部領辻の獅子舞」  さいたま市指定 無形民族文化財     さいたま市緑区

「辻の獅子舞」は、別名「竜頭の舞」 といわれ、言い伝えによると、900年位前、笛の名手とうたわれた武将 
新羅三郎義光(源義光)(1045-1127)が、兄の八幡太郎義家(源義家)(平安後期・後三年の役)を助力するため奥州に下向する際、軍兵の士気を鼓舞するため舞われ、鷲神社に奉納した。 これを土地の者が習い覚え、今日に伝えたとされる。 
永い歴史を持つこの郷土芸能は、昭和30年代に県の無形文化財に指定されたが、40年代に最後の舞となる。 
平成11年「辻の獅子舞保存会」が組織され、翌年10月に復活し、神社に奉納した。 今後春秋2回、神社に奉納する。 現在、さいたま市 無形民族文化財 に指定された。

矛を持つ 天狗(猿田彦)を先導に、御幣を持つ世話人、弓持ち、花笠を付けた笛方二人、簓(さらさ)を受け持つ二人、その後ろに 太夫獅子、女獅子、中獅子の一団、計十人で構成する。

雄獅子二頭 は 二本の角 を持ち、牡丹を染め抜いた紫の水引 を被り、女獅子に 角は無く 茶色無地の水引、三頭とも 東天紅の羽根頭髪 に、腰太鼓 を付ける。
舞は 鷲神社の拝殿前庭 に、二尺四方の注連縄を張った、四隅に竹を立てた中で舞う。
女獅子、中獅子、太夫獅子 の順に、竜が天を舞うように、地を這うように、華麗に 激しく 勇壮な舞 を披露する。

と言う事で、その獅子舞を見てきました。
最後の二枚は、後継の子供達のご披露 で、長老自ら育成しているようです。
後継者を立派に育てて、伝統を受け継がせ、繁栄させてください

   鷲神社の記事は「東浦和とその周辺 09」にあります。 ご参照ください。
   鷲神社の記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/naojyi/12382703.html

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