なお爺のひとり言

一期一会の出会いを大切に 満89歳の卒寿になった、なお爺 これからも よろしく

自然・稲の成長日誌

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   稲の成長日誌 その14

   一週間ばかり良い天気が続いたが、明日23・4日の午後から天気が下り坂との天気予報に、
   今日は各農家が一斉に残りの稲刈り、稲架掛け(はざかけ)された稲の脱穀袋詰め作業に
   精を出している。 今年は豊年で、皆笑顔である。  
   色々と眼を楽しませてくれた田圃も、明日には稲刈りも終わり、全ての田んぼが、
   来年まで枯れた田んぼとなって、非常に寂しくなる。

イメージ 1
10月22日撮影
観察地点A。
 東浦和に最も近い観察地。
 稲穂も充分に成熟し、このところ一週間天気にも恵まれ、稲の葉も大分黄色に色づいてきた。
 23・4日は天気が下り坂との天気予報で、一昨日から稲刈りが始まった。 
 稲刈りは、刈り入れと同時に脱穀し袋詰め、稲藁は裁断して放出する方法が取られている。 
 ここが稲刈りの残る最後の稲田で、他田は稲刈りは全て終わっている。
イメージ 2
10月22日撮影
観察地点B。
天気の記録
10月16日(木) 快晴
  最高気温23.9℃
  最低気温15.3℃
10月17日(金) 晴一時薄曇
  最高気温23.8℃
  最低気温15.3℃
12日に稲刈りを終え、稲架掛け(はざかけ)天日干した稲束を、昨日あたりから脱穀。
約10日ばかり天日干ししたので、よく乾燥したであろう。 
この稲架掛け(はざかけ)稲の脱穀は今日で完了。
まず一休みと休息をとる農家の人達。
イメージ 3
10月22日撮影
観察地点B。
天気の記録
10月18日(土) 晴一時薄曇
  最高気温23.3℃
  最低気温16.1℃
10月19日(日) 薄曇一時晴
  最高気温22.9℃
  最低気温15.5℃
稲架掛け(はざかけ)した稲を脱穀する。
稲束の脱穀、籾の袋詰めと機械がやってくれるので、昔にくらべ作業が楽になった。
イメージ 4
10月22日撮影
観察地点B。
天気の記録
10月20日(月) 晴一時薄曇
  最高気温24.6℃
  最低気温16.0℃
10月21日(火) 晴
  最高気温23.7℃
  最低気温16.9℃
10月22日(水) 薄曇
   気温23.0℃
藁束の始末が大変。 適当の大きさに結束。
イメージ 5
10月22日撮影
観察地点B。
隣の田では稲刈り。 
この付近の田んぼの一番最後の稲刈り。
ここでは、この後に稲架掛け(はざかけ)するようである。
稲刈り、脱穀袋詰め、稲藁結束まで出来る機械であるが、刈り取り結束で、機械は放出して、脱穀していない。
イメージ 6
10月22日撮影
観察地点B。
ここは今日から稲架掛けした稲束の脱穀が始まった。 
晴天が続き、明日の午後から天気が下り坂との天気予報に、今日は一斉に各農家は農作業に汗を流している。 
明日の午前中で、もう黄色くなった稲碑は見られないであろう。 
今年は豊年であったと言う。 
農家の皆さんの笑顔が絶えない。
イメージ 7
10月22日撮影
観察地点C。
天気の記録
ここの田んぼはすっかり稲は刈り取られている。 
15日頃は稲架掛けがあったが、今日はそれも見られない。
イメージ 8
10月22日撮影
観察地点C。
ここの田んぼもすっかり稲は刈り取られている。 
稲藁だけが積まれている。
一番手前の黄色の山は、籾を機械に掛けて玄米にし、その籾殻の山であった。
イメージ 9
10月22日撮影
観察地点B。
稲刈り機械はシートで覆われ、稲刈りが終わった。
稲藁が稲塚に組み乾燥している。
案山子がさびしげに残されていた。
イメージ 10
10月22日撮影
観察地点D。
15日には、黄色に色づいた田んぼであったが、すっかり処理されている。 
僅かに稲藁の塚が残されている。
イメージ 11
10月22日撮影
観察地点E。
ここも15日には、黄色に色づいた田んぼであったが、すっかり処理されている。 
サトイモ畑は正月用か? 
サトイモが大きくなって、収穫の時期に来ている。
   稲の成長日誌 その13

イメージ 1
10月12日撮影
観察地点D。
  組み写真6枚
9月25日に稲は刈り取られ、稲架掛け(はさかけ)され天日に干されていた右側の田のこの稲は、ようやく12日よく晴れた日に、脱穀された。  実に半月も天日干しされた米である。 
イメージ 2
10月13日撮影
観察地点D。
天気の記録
10月 5日(日) 晴後曇
  最高気温25.2℃
  最低気温17.7℃
10月 6日(月) 雨後曇
  最高気温20.3℃
  最低気温16.2℃
昨日稲架掛けされ天日干しされた稲の脱穀が終わり、今日は稲藁の整理に追われる農家。
稲藁を適度な束に纏める農家の主婦。
イメージ 3
10月13日撮影
観察地点D。
天気の記録
10月 7日(火) 曇
  最高気温24.7℃
  最低気温18.3℃
10月 8日(水) 雨後曇
  最高気温20.5℃
  最低気温17.8℃
適度な束に纏められた稲藁を、運搬機に乗せて運び出す。
イメージ 4
10月13日撮影
観察地点D。
天気の記録
10月 9日(木) 曇後晴
  最高気温24.5℃
  最低気温16.1℃
10月10日(金) 晴後曇
  最高気温24.8℃
  最低気温18.5℃
昨日活躍した脱穀機。  
覆いをかぶせられ、次の出番を待つ。
イメージ 5
10月13日撮影
観察地点D。
天気の記録
10月11日(土) 曇一時雨後晴
  最高気温23.7℃
  最低気温19.5℃
10月12日(日) 晴後曇
  最高気温21.2℃
  最低気温15.9℃
稲藁の片付けも大変である。
今日一日は此処での作業となろう。
稲架も解体しなければならない。
農家の収穫の喜びも、大変な労働である。
イメージ 6
10月15日撮影
観察地点D。
天気の記録
10月13日(月) 曇後晴
  最高気温23.3℃
  最低気温16.0℃
10月14日(火) 曇一時雨
  最高気温21.1℃
  最低気温17.6℃
右側の田は、すっかり片付けられた。
稲を刈った後の切り株に、新芽が青々と出ているが成長しない。
左の田んぼは、稲刈りの準備。  稲刈り機械が入る場所を、あらかじめ手で刈り取られる。

イメージ 7
10月12日撮影
観察地点A。
  組み写真3枚
天気の記録
10月15日(水) 曇後晴
  最高気温23.3℃
  最低気温16.8℃
10月16日(水) 快晴
   気温22.0℃
東浦和駅に近いこの地点。
だいぶ稲の穂が垂れ下がってきている。
程なく稲刈りが行われる。
イメージ 8
10月13日撮影
観察地点A。
朝から稲刈りが行われた。
キャタビラ付きの稲刈機で、刈り取り、脱穀、稲藁の裁断放出で稲を刈り取った。
今の稲刈機は、多能で一度に出来る。
稲藁は細かく裁断され放出され、田一面に敷かれ、腐敗して土に戻る。
今は稲藁はほかの用途にあまり使われなくなったので、裁断されることが多い。
昔は田んぼで燃やして肥料としたときもあったが、今は燃やすことも出来ない。
稲藁、籾殻を燃やし煙が野原一面に漂い、秋の風景の一部になっていたこともあるにだが。
イメージ 9
10月15日撮影
観察地点A。
僅かに残された稲藁の塚。

イメージ 10
10月12日撮影。
  組み写真5枚
観察地点B。
別の場所、ここでも稲刈りが始まった。
稲刈り機で刈り取り、稲架掛け(はざかけ)して天日干し。
イメージ 11
10月12日撮影
観察地点B。
稲刈り機で刈り取れない場所の、手による刈り取り。
イメージ 12
10月12日撮影
観察地点B。
稲架掛け(はざかけ)して天日干し。
イメージ 13
10月13日撮影
観察地点B。
昨日でこの場所の稲刈りは終わり、稲架掛け(はざかけ)して天日干しされた稲束。
手間がかかるので、最近は稲架掛けして天日乾燥させないで、いきなり脱穀してしまう。
やはり稲架掛けし充分天日干しし、手間を掛けて乾燥させた米は、やはり旨い。
然し最近稲架掛けされる稲は少ない。
イメージ 14
10月15日撮影
観察地点B。
稲架掛け(はざかけ)して天日干しされた稲束、紫色の豆菊が栽培された畑、その向こうに稲刈りがまだ成されていない田んぼ、更にJR武蔵野線。

イメージ 15
10月12日撮影。
  組み写真2枚
観察地点D。
別の場所では、一家総出の稲刈りと脱穀。 
JR武蔵野線線路下。
最近は稲を倒伏するまで成熟させ、機械でいきなり刈り取り、天日乾燥させずに脱穀した米が多い。
機械化され手間を掛けずに収穫する方法が取られている。
イメージ 16
10月13日撮影
観察地点D。
昨日12日に稲刈り脱穀が終わり、稲藁は稲藁塚に組まれて、天日干しされている。

イメージ 17
10月15日撮影。
  組み写真1枚
観察地点E。
此処も近日中に、稲刈りが行われる。 稲刈り機の入る場所の稲が刈り取られている。
更にその先の、サトイモ畑、そろそろ収穫の時期に来ている。 稲刈りが終わってからサトイモ掘りであろう。
サトイモの茎が葉っぱの重さに耐えられずにいる。

イメージ 18
10月15日撮影。
  組み写真2枚
観察地点C。
稲刈りがまだ終わっていない田んぼ、稲架掛け(はざかけ)され天日干しされる稲束のある田んぼ、稲刈りが終り稲藁を天日干し乾燥させる稲藁塚のある田んぼ、野菜畑など、此処には色々な段階の田畑がある風景。
JR武蔵野線の線路端の風景。 線路の向こうは、工事中の調整池、更にその先はさいたま市環境センター(ごみ処理場)など。
イメージ 19
10月15日撮影
観察地点C。
稲刈りが終わって、稲藁を天日干し乾燥させる稲藁塚の田んぼ。
稲刈りが終わっていない田んぼもある。
   稲の成長日誌 その12

イメージ 1
10月2日撮影
観察地点D。
稲を刈り取り、脱穀した稲藁は、藁縄など藁で作る物の用途のために、稲塚を高く積み上げ作って乾燥させたが、近年藁の用途がなくなってきたので、稲塚はあまり見られなくなった。  
写真は稲藁を乾燥させるため。
イメージ 2
10月2日撮影
観察地点D。
天気の記録
10月 1日(水) 曇
  最高気温21.0℃
  最低気温17.2℃
10月 2日(木) 晴
  最高気温23.9℃
  最低気温15.8℃
脱穀機  ここは稲刈り、脱穀が終わった。
イメージ 3
10月3日撮影
観察地点C。
天気の記録
10月 3日(金) 晴
  最高気温23.3℃
  最低気温17.5℃
10月 4日(土) 晴
  最高気温24.6℃
  最低気温16.9℃
脱穀機にかけて稲束から籾を脱穀する。 
ここに脱穀前の稲束をのせる。
イメージ 4
10月3日撮影
観察地点C。
脱穀された稲藁が排出される。 
脱穀された籾は後ろの袋に詰められる。
イメージ 5
10月3日撮影
観察地点C。
前方より藁ごみが排出される。
イメージ 6
10月3日撮影
観察地点C。
右のあぜ道に袋詰めされた籾の入った籾袋。  
この後、精米所で「白米」に精米すれば、『銀シャリ』が食べられる。
イメージ 7
10月3日撮影
観察地点C。
稲刈りされ、露地乾燥された稲束。 
この後脱穀が始まる。
イメージ 8
10月3日撮影
観察地点C。
稲刈りされ、露地乾燥された稲束。 
この後脱穀が始まる。
イメージ 9
10月3日撮影
観察地点C。
あぜ道に袋詰めされた、籾の入った籾袋。
イメージ 10
10月3日撮影
観察地点C。
稲塚を作って乾燥させる。 
向こうでは稲刈りをしている。
イメージ 11
10月3日撮影
観察地点B。
別の田んぼでも稲刈り、脱穀とそれぞれの農家は今が収穫の時期で忙しい。
イメージ 12
10月3日撮影
観察地点B。
脱穀作業。
イメージ 13
10月3日撮影
観察地点B。
脱穀作業。  無造作に置かれた稲籾の入った袋。
最近は早稲、中稲を倒伏するまで成熟させ、機械でいきなり刈り取り、天日乾燥させずに脱穀した米が多い。
機械化され手間を掛けずに収穫する方法が取られている。
イメージ 14
10月3日撮影
観察地点C。
稲架に掛けて、本格的に取り入れ後の稲束の天日乾燥。
手間がかかるので、最近は稲架掛けして天日乾燥させないで、いきなり脱穀してしまう。
やはり稲架掛けして、手間掛けて乾燥させた米は、やはり旨い。
刈り取られていない稲は、晩稲であろう。  
晩稲を手間隙掛けた米はやはり旨い。
イメージ 15
10月5日撮影
観察地点D。
一家総出で収穫する。 
息子は多分「日曜農業」であろう。 
都会周辺では収入をサラリーで得て、休日に農作業に従事する。 
昔に比較して農作業は機械化され楽になった。 
反面、農業機械の月賦に苦労しているようである。
イメージ 16
10月5日撮影
観察地点A。
晩稲はまだ成熟まで日数が掛かりそうだ。
イメージ 17
10月3日撮影
観察地点A。
稲穂はまだ頭が軽い。 茎・葉もまだ青い。
   稲の成長日誌 その11

   いつの間にか季節はめぐり、すっかり秋の気配。 
   昨日・今日は雨が降り、気温が下がって肌寒い感じ。
   水田の稲作も、実りの秋を迎え、農家はこのところ稲刈りに忙しい。
   この2・3日、あちらこちらに稲架に稲が掛けられて、
   まだ刈り取られない黄金色の稲田と対照的な風景を画いている。 
   これが日本の原風景である。 最近はこのような風景、都会近くでは見られなくなってきた。 
   この地は東京駅から「夏目漱石さん」いや「野口英世さん」1枚で、
   往復の切符と飲み物付で秋を満喫できる、貴重な場所であると思います。 
   秋のハイクに一度出かけてみてはいかがでしょうか。

イメージ 1
9月30日撮影
JR武蔵野線、葦の生える草地、
水田、稲架掛け(はざかけ)の稲株と水田、 サトイモの畑、
これらが帯段状に写る風景。
稲架掛けは雨にしっとりとぬれている。
観察地点D。
イメージ 2
9月30日撮影
稲架掛けの稲株とまだ刈り取られない黄金色の水田。
対照的な風景。
観察地点D。
天気の記録
9月27日(木) 曇
  最高気温22.8℃
 最低気温17.8℃
9月28日(日) 曇
  最高気温19.6℃
 最低気温16.3℃
9月29日(月) 雨
  最高気温16.7℃
 最低気温16.4℃
9月30日(火) 雨
今日の気温19℃
イメージ 3
9月30日撮影
JR武蔵野線、葦の生る草地、 
水田、 稲架掛けの稲株、 
栽培された菊と洋花の畑、 
刈取られない黄金色の水田 
これらが帯段状に写る風景。
観察地点D。
イメージ 4
9月30日撮影
雨にぬれた稲穂  
JR武蔵野線 東浦和駅付近
観察地点A。
イメージ 5
9月30日撮影
刈り取られた水田に、
組まれた稲藁の天日干し。
東浦和―東川口 3.8km、中間点。
観察地点C.
イメージ 6
9月30日撮影
東川口駅から、見沼田んぼ直線鉄路区間1.5kmを走行してきた、
JR武蔵野線 電車。
間もなく東浦和駅
観察地点A.
イメージ 7
9月30日撮影
見沼田んぼを走行する 
JR武蔵野線 貨物列車。 
水田、 稲架掛けの稲株
観察地点D。
イメージ 8
9月30日撮影
見沼田んぼを走行する 
JR武蔵野線 貨物列車。 
芝川鉄橋上。
イメージ 9
9月30日撮影
黄金色の水田。 
稲穂が雨にぬれ重くなり、
立ち倒れ。 
案山子も雨でびしょぬれ。
観察地点D。
イメージ 10
9月30日撮影
黄金色の稲穂と稲架掛け
観察地点B。
イメージ 11
9月30日撮影
重たくなった糯米(もちごめ)の稲穂
観察地点C.
イメージ 12
9月30日撮影
雨にぬれるうるち米の稲穂
観察地点D。
イメージ 13
9月30日撮影
雨にぬれるうるち米の稲穂
観察地点A。
   稲の成長日誌 その10
   
   田んぼ・畑のある風景。 都会人が忘れて久しい風景がここに広がっている。
   JR武蔵野線の線路下にある水田は、車窓からも見られる貴重な存在である。
   東京駅中心とした21km圏であるこの地域、このような自然がまだ保存されていたことは
   大変貴重である。
   然し、この辺も開発が進んでいるので、間もなくこの原風景も、なくなる運命にあると思う。

イメージ 1
9月26日撮影
JR武蔵野線 線路下の水田。
同一地点での観察写真2枚。
観察地点C。
イメージ 2
9月27日撮影
前掲載 案山子のある JR武蔵野線 線路下の水田。
今日は稲刈りが始まる。
観察地点C。
天気の記録
9月27日(木) 曇
  最高気温22.8℃
 最低気温17.8℃
イメージ 3
9月26日撮影
同一地点での観察写真3枚。
観察地点D。
イメージ 4
9月27日撮影
稲刈りが終わって稲架に掛け、乾燥させる。
観察地点D。
イメージ 5
9月27日撮影
稲架に掛けて天日干し
稲刈り機での稲刈り。
観察地点D。
イメージ 6
9月26日撮影
同一地点での観察写真2枚
スズメ撃退の案山子とテープ。
観察地点B。
イメージ 7
9月27日撮影
いよいよ稲刈りが始まる。
始める前の案山子くんの撤去。
ご苦労様でした。 
又来年の出番まで。
観察地点B。
イメージ 8
9月26日撮影
JR武蔵野線を背景にした、水田の秋の風景
稲架に掛けられた稲株。
観察地点D。
イメージ 9
9月26日撮影
稲架のある風景。 
足音に驚き飛び立つ、落穂をついばむムクドリの群れ
何処から集まるのか? 無数の鳥。
これも秋の風景。
観察地点D。
イメージ 10
9月26日撮影
東浦和駅付近の水田は、晩稲であろう。
まだ稲の葉が青々として、稲の穂もこれから実を充実していく。
観察地点A。
イメージ 11
9月26日撮影
稲穂はまだ充実していない。
観察地点A。

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