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東浦和とその周辺 03 イベント案内 平成20年7月12日、 見沼通船堀公園では、「ほたる鑑賞と音楽の夕べ」 が行われます。 通船堀公園のせせらぎに点滅するホタル、竹林に飛びかうホタルは、 多分、幽玄の世界にいざなう幻想的光景だと思いますヨ。 (ホタルの数より、人の数が多いかも??) 場所 東浦和駅より 徒歩5分 同日に、浦和くらしの博物館民家園でも、「ほたる鑑賞の夕べ」 が行われます。 こちらも、昔の田舎家にホタルが飛びかう光景は、忘れていた懐かしい原風景を感じさせます。 場所 浦和駅東口より 大崎公園・東川口行 念仏橋か大崎公園 下車 東浦和とその周辺 02 見沼田んぼ 散策案内 大間木氷川神社 東浦和駅前の県道235号線を左・北方向に歩き、すぐの交差点を右折、 見沼台通り沿い200m左に「大間木氷川神社」の鳥居。 境内右側は竹林。 狛犬さんに迎えられ、拝殿。 狛犬さんは、170年も可愛がられ、撫でられたため、頭・顔が磨り減ってしまった。 寛文7年(1667)、武蔵一ノ宮氷川神社(大宮)の造営に当たり、旧本殿を買受け建立した。 平成7年の修理の際、「寛文7年2月氷川大明神一字を建立した」 旨 記された棟札が見つかり、 武蔵国一宮の旧本殿と考えられる貴重な遺構であり、 建立年代を明らかにし、規模・意匠も勝れた建築として、 保存価値が高いので、県指定有形文化財に指定される。 市指定有形文化財(建造物) 昭和47年4月19日指定 鳥居 文政12年(1829)奉納 御神灯 一対 天保7年(1836)奉納 狛犬 一対 弘化2年(1845)奉納 御手洗石 文政8年(1825)奉納 赤山街道 |
散策・さいたま浦和
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東浦和とその周辺 その02 東浦和駅 東浦和駅の改札口を、真直ぐ500m位行くと、もう 田んぼ と サトイモの畑。 最初は正直 何ともダサいところ、駅前は20年前と変わらないンジャーン! 探索して、とても気に入りました。 何と東京駅を中心とした、25km圏内、いや 20kmチョット圏内なのに、 自然が一杯。 一望千里?? マーとにかく ミドリ・みどり・緑。 今でもカッコウが鳴き、ウグイスも鳴いてますヨ。 小学生の子供らが、網を持ってウロチョロしています。 東浦和駅 JR武蔵野線 埼玉県さいたま市緑区東浦和 昭和48年4月1日開業 乗降数 1日当り 2万5千人 運賃 東京駅から 片道 350円 南浦和(3.7km)――東浦和――(3.8km)東川口 府中本町基点より35.4km地点 東浦和駅広場 駅舎は東川口駅より線路・ホーム上の、人工地盤上に 駅広場、県道235線大間木蕨線道路。 駅ホーム 前方向 駅舎 及び 東川口方面 右ホーム 南浦和・府中本町 行 左ホーム 船橋・東京 行 東京駅から京浜東北線大宮行き40分 南浦和駅で武蔵野線乗換え、西船橋行き次駅。 東京駅から京葉・武蔵野線 府中本町行き 1時間20分 乗換えなし 見沼代用水西縁より駅のぞむ 東浦和駅より東川口駅方向 見沼田んぼ を通り抜ける電車 東浦和駅より 見沼田んぼ を直線で約1.5km通り抜ける 武蔵野線 電車・貨物列車の撮影のスポット地 東川口方向に進むとすぐ見沼代用水西縁、見沼田んぼと芝川調節池(工事中)が広がり、 見沼代用水東縁まで武蔵野線は見沼田んぼの中を直線で約1.5km通る。 見沼代用水東縁からは川口市に入り住宅地が広がる。 さいたま市緑区と川口市北部との市境で、駅は両市住民が利用。 |
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小学唱歌 「案山子(かかし)」 |

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