|
EOS Kiss X7i 宿泊日は2014年1月4〜5日
2014年お正月の乗り鉄旅行で秋田市で泊まった宿 リッチモンドホテル 秋田 秋田駅到着時 場所がよくわからなくて電話して教えてもらった 教えてもらったら何の事はない少し距離はあったが簡単な道順だった 秋田駅コンコースを直進 そのまま外に出てずっと真っすぐ歩きJAが見えたら左折 で ホテルに到着 入り口付近 何かビジネスホテルらしからぬ高級さが エントランス付近からもにじみ出ている 受け付けて前にあるロビー 天井が高く清楚で何より広い ゆったり出来る空間 そんな中でも秋田名物が壁側に飾られているのがホッとして良い感じだ エレベーターホール シックで質感にあふれている スポットライト以外は間接照明 この日はツインを予約できた 写真を見てわかるが灰皿がおいてある 喫煙ルームだ わたしとNeneはタバコは吸わない つまり間違えて予約をしてしまった だがこの部屋でタバコの臭いを感じることはなかった 素晴らしいです 大きなシングルベッドが2つ並んでいる 部屋内はとても綺麗 清潔感もたっぷり そして何より広い 洗面 浴槽 こちらも広い そしてとても綺麗だ 大きめの机 その上に大きな液晶テレビがある テーブルとソファー ソファーは3人座ることが出来る このスペースはとても贅沢だ この日の宿泊料金は朝食付きで13000円だった 一人あたり6500円だ ビジネスホテルとしては標準的な値段だと思う その値段でこれだけの高級なビジネスホテルに泊まれたのは とてもお得感がある 朝食だが朝カレーがあった Neneはこの朝カレーを絶賛していた 楽しい空間と楽しい時間を供給してくれた |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
EOS Kiss X7i
宿泊日は2013年11月2〜3日
富山県富山市にあるホテル ジャンルはビジネスホテルに入ると思うが一風変わったホテルだ ホテルの名前 和休 と言う通り 和 で 休む 場所は富山駅南口を出て右に歩く 北陸新幹線の工事をしているところを抜けた辺りに存在する 駅から徒歩3分くらい ただ 入り口が地味というか存在感が薄いかなぁ わたしは通りすぎてしまいそうになってしまった 反対側の道路から見れば分り易いかも 和 で包まれている コンセプトホテル和休 入り口からして 和 だ ホテル内に入ると靴を脱ぐ 横に靴箱があるのでそこに靴を入れる 靴が脱ぎやすいように椅子も置いてある わたしはおろしたての靴を履いていて中々脱ぐことが出来なかったのでこの椅子はとてもありがたかった 靴を脱いでからロビーに入りチェックインの手続きをする このスタイルは初めての体験だった チェックン後 部屋に行く エレベーター手前に 棚がありたくさんのアメニティーグッツや 飲みものティーバッグやコーヒーなどがある お好みのものを持って行ってください ということだ 女性のNeneはこの気配りに大変感動したようだ 女心をわかっているホテルだと何度も絶賛していた 棚の反対には硬めの枕や寝衣がある 枕や寝衣は部屋にも置いてあるのだが サイズ違いや硬めの枕がほしい人は ということだ 部屋 この時は残念ながらツインは取れなかったのでダブルを予約 ドアから室内まで 結構奥行きがあります 右のドアはユニットバス・トイレ 部屋の中 畳敷きに高さの低いベッド テレビ 鏡 照明 など 小さな冷蔵庫 加湿器 テーブルに椅子 クッション など 快適グッツがたくさん ベッド以外の空間が広いのも特徴 ダブルベッド 照明と壁の絵 とにかく部屋がとても綺麗 落ち着く色彩で本当にリラックスできる空間 素晴らしいのはこれだけではない 写真は無いのだが大浴場がある なんとサウナもあった これはありがたいしとても楽しい そして朝食 最初にチェックインした時に大体の時間でいいからと 希望の時間を聞かれた その後エレベーターに時間帯に 何人食事に来るか書いてある物が貼られていた こういう情報をくれれば 今は混んでいるから時間をずらしていこう という変更ができるしわかりやすい アイデアですねぇ 素晴らしい 朝食はバイキング形式 楽しみのひとつだ おいしいごはん Neneと一緒におかわりしてしまった 時間がなくて朝食後すぐにチェックアウト その時に係の人が コーヒー外で飲まれてはいかがですか? 蓋もありますよ と、声をかけてくれた この気配り、この親切さ 嬉しいです Neneはとても気に入ったようでまた富山に行った時は このホテルに泊まりたいと既にリピーターの気配を見せている お値段は二人で12000円弱だった 朝食がついて一人あたり6000円しない値段で大浴場もあり朝食もある 素晴らしい コンセプトホテル和休のホームページはこちら おまけ1 テレビを見るNeneと貞子鏡に映るNeneの貞子毛^_^; おまけ2 撮り鉄子Neneの寝巻き姿 十字架Neneと命名しよう わはは |
|
EOS Kiss X7i 撮影日は8月24日
日が暮れた湯西川温泉 旅館平家の庄の敷地内 プライベートブリッチに立つ 女性カメラマンNene ライトアップされた川 さぁ、どう撮る? 夜の撮影は難しいぞ どんな手段を使ってでもシャッター速度を上げるか あるいはカメラを固定して低速シャッターにするか それならカメラを固定しなければならない 利用できるものは全て利用しろと教えた さぁ どうする? とりあえずはシャッターボタンを押してみろ |
|
EOS Kiss X7i 撮影日は8月24日 湯西川温泉の宿 平家の庄の夕食
この旅館の夕食は面白い 宿泊場所の建物内から移動して食事を行う 移動先というのがなんと橋をわたった川向うだ ほんとうに面白い 旅館のプライベートブリッジ
木造の橋で趣がある 川の流れる音を聞きながら食事に向かう雰囲気はなんとも言えない とても楽しい 橋を渡り終えると上り階段
傘付きの裸電球がほんのり足元を照らす 階段を渡り終え木造の建物に入ると二手に分かれる こちらは右側の通路 奥まっている ランプの明かりが導いてくれる そして食事部屋にはいる 全ての卓が囲炉裏だ 個室部屋もあった 山の幸が美味しく食べられる時間
囲炉裏で炙られているもの
とても食欲をそそう 竹に炙られているつくねのようなもの とても絶品だった 極めつけはイワナのお造り これ単品で頼むとかなり高いっす 癒しの空間はとことんある 美味しいお酒も手伝って会話に花が咲く 旅館の方の対応も素晴らしい 酒はどぶろくもある お酒好きな方は是非 |
|
EOS Kiss X7i 撮影日は8月24日 宿入り口をローアングルからの撮影 夜間撮影は三脚を使って丁寧に撮るのが基本だが このショットはカメラが高性能なのを良いことに手持ちで撮影した まぁまあ よく撮れてるでしょ^_^; |






