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EOS Kiss X7i 撮影日は2013年11月17日
碓氷鉄道文化村園内を遊覧するぽっぽさん 蒸気機関車(動力車)を先頭に客車2両をけん引する これ意外と楽しいぞぉ 園内は広いから乗り物に乗って遊覧するのは楽ちんだ 特に展示車両群を通る時はほんと楽しい いつもは歩いて通る場所だが車両からの視線と速さで初体験 大人でも楽しめる乗り物でした |
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EOS Kiss X7i
宿泊日は2013年11月2〜3日
富山県富山市にあるホテル ジャンルはビジネスホテルに入ると思うが一風変わったホテルだ ホテルの名前 和休 と言う通り 和 で 休む 場所は富山駅南口を出て右に歩く 北陸新幹線の工事をしているところを抜けた辺りに存在する 駅から徒歩3分くらい ただ 入り口が地味というか存在感が薄いかなぁ わたしは通りすぎてしまいそうになってしまった 反対側の道路から見れば分り易いかも 和 で包まれている コンセプトホテル和休 入り口からして 和 だ ホテル内に入ると靴を脱ぐ 横に靴箱があるのでそこに靴を入れる 靴が脱ぎやすいように椅子も置いてある わたしはおろしたての靴を履いていて中々脱ぐことが出来なかったのでこの椅子はとてもありがたかった 靴を脱いでからロビーに入りチェックインの手続きをする このスタイルは初めての体験だった チェックン後 部屋に行く エレベーター手前に 棚がありたくさんのアメニティーグッツや 飲みものティーバッグやコーヒーなどがある お好みのものを持って行ってください ということだ 女性のNeneはこの気配りに大変感動したようだ 女心をわかっているホテルだと何度も絶賛していた 棚の反対には硬めの枕や寝衣がある 枕や寝衣は部屋にも置いてあるのだが サイズ違いや硬めの枕がほしい人は ということだ 部屋 この時は残念ながらツインは取れなかったのでダブルを予約 ドアから室内まで 結構奥行きがあります 右のドアはユニットバス・トイレ 部屋の中 畳敷きに高さの低いベッド テレビ 鏡 照明 など 小さな冷蔵庫 加湿器 テーブルに椅子 クッション など 快適グッツがたくさん ベッド以外の空間が広いのも特徴 ダブルベッド 照明と壁の絵 とにかく部屋がとても綺麗 落ち着く色彩で本当にリラックスできる空間 素晴らしいのはこれだけではない 写真は無いのだが大浴場がある なんとサウナもあった これはありがたいしとても楽しい そして朝食 最初にチェックインした時に大体の時間でいいからと 希望の時間を聞かれた その後エレベーターに時間帯に 何人食事に来るか書いてある物が貼られていた こういう情報をくれれば 今は混んでいるから時間をずらしていこう という変更ができるしわかりやすい アイデアですねぇ 素晴らしい 朝食はバイキング形式 楽しみのひとつだ おいしいごはん Neneと一緒におかわりしてしまった 時間がなくて朝食後すぐにチェックアウト その時に係の人が コーヒー外で飲まれてはいかがですか? 蓋もありますよ と、声をかけてくれた この気配り、この親切さ 嬉しいです Neneはとても気に入ったようでまた富山に行った時は このホテルに泊まりたいと既にリピーターの気配を見せている お値段は二人で12000円弱だった 朝食がついて一人あたり6000円しない値段で大浴場もあり朝食もある 素晴らしい コンセプトホテル和休のホームページはこちら おまけ1 テレビを見るNeneと貞子鏡に映るNeneの貞子毛^_^; おまけ2 撮り鉄子Neneの寝巻き姿 十字架Neneと命名しよう わはは |
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EOS Kiss X7i 撮影日は2013年12月06日 鉄道博物館に展示されている写真 食堂車内風景 東京大阪間7時間以上の長旅 食堂車で食べる食事は楽しいひと時 |
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EOS Kiss X7i 撮影日は2013年12月06日
こんな昔の写真が展示してあった 戦時中あるいは戦前だろうか いくつかの写真があったが女性が蒸気機関車の釜に石炭をくべる訓練の写真 衝撃的だった 昔は女性もやっていたんですね |
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EOS Kiss X7i 撮影日は2013年12月06日
写真とともに展示してあった特急はと のヘッドマークと 女性車掌のコスチューム 写真が当時を写しだしてくれている 高級な列車だったのだろう しかし空調は扇風機だ |



