ナノテクなの

苦手なものをひとつ克服したんだ。

じぃや池

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勝負

じいや池に行くと洋蘭や根付いた野生の蘭が見事に咲き乱れていましたので
写真を撮ってきました。
 
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ありゃ、ばあや、出たがりなんだから。。。
 
 
さて、その帰りの道すがらいつものコーヒーショップに寄り
店主と共通のお気に入りの熱帯魚ショップの話になり
 
ナーキ「GWだってのにめぼしいものひとつも入荷なかったですよ。」
何て話題になり、隣のライバル店はどうなのかとの話に花が咲いた。
 
実は、大好きな熱帯魚店の隣のお店も違う経営者がやっている熱帯魚店なのです。
どちらが先に始めたのか知りませんが、2件(正確には3件)の熱帯魚屋が隣り合うまさに珍百景なのです。
 
片方の店では淡水と海水とでビルが分かれているのですが
海水棟は常に鍵を閉められていて、オーナーに海水を見せてくださいとお願いをし
めんどくさい顔をされた挙句扉を開けてもらい、「ハイ」と一言。
水槽を覗いていると、ニヤリともせず直立不動で腕を組みこちらの様子を監視されてるかのようにみられ
質問をしようものなら、めんどくさい顔をするのがそこのやり方。
 
 
そんなこんなで、そこの店には行かないことにしていましたし
周りの話を聞くと、同じ返答だったので間違いではないと感じていました。
 
 
今回のお気に入りのショップの入荷のなさにあきれ
話の矛先が隣の店の話に移り、なんだかいたずら心に見に行きたくなり
ナーキ「明日、何年かぶりに偵察に行ってきますよ。」
店主「俺も行ってみようかな?先に行ったら報告して!」
そこで幕引きの段のつもりで立ち上がったのですが
 
チャリ〜ン(ドアが開く音)
 
ナーキ「あっ、こんばんは〜」
そこで知り合った魚仲間の来店でした。
店主「明日、ナーキがあそこのショップに行ってみるんだって」
そう店主が報告しましたので
ナーキ「どんなだか久しぶりに見てこようと思って
と、言いますと
 
魚仲間
「なんだ〜随分と勝負かけるじゃ〜〜!」

大きな袋

少し前に、田舎では盆だったので
じぃや池に行きました。

じぃや池の事情はこちらへ
http://blogs.yahoo.co.jp/naokey5/17055994.html


てくてく。
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ん〜、昼過ぎだから咲いてないか。。。
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こっちも。
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これは咲いてるねぇ
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こんなの大好き。
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あれ?何か浮いている。
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普段、小さい魚ばかり購入していると
こんなに大きな(20リットルは入りそうな)袋に入れてもらうと
少し、気持ちがあります。

合流〜
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夏ですね♪

じぃや池の事情

昨日は彼岸だったので「よく食べるスイミー」を持ってじぃや池の掃除をしてきました。

この池は、水道から石臼に水が溜まり
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溢れた水は溶岩山でろ過され
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このあたりからちょろちょろと流れてきます。
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池にたまった水はここからOFされ
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サンプに流れ落ちます。
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サンプから水は池に戻ることはなく、下水に流れていくのですが
換水の時、OF管を引っこ抜き掃除をするのですが
不運にも流された鯉が一時休憩をする場所でもあります^^;

昨日はデッキブラシで底面をゴシゴシこすり、ほぼ全換水をして
伯方の塩を一掴み入れて、ばぁやうっとり。
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しかし、最近、どこかから少しずつ漏れているようです。。。

よく食べるスイミー

じぃや池の鯉のえさを以前から購入しておきながら
持って良く機会がなかったので
送りついでに持って行きました。


覚えていますでしょうか?
昔、こんなCMが流れていた事を。

198X スイミー

そう、言わずもがな鯉のえさと言えばスイミー。
実家でも例外ではなくスイミーやしらす、米、食パンでした。

当時はこのCMがバンバン流れていた記憶があるのですが
最近では、まったく考えられないですね。
あるじの住む田舎だけの現象なのか都会でも流れていたのか疑問ですが
なんと言うバブリーな事なのでしょう。

パッケージがほとんど変わっていない事にも驚きますが
今回は1才魚もいるので稚魚用です。
使用機会がほとんどなかったクリル(乾燥えび)も持って行きました。

じぃや池

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本日は、おじいさん宅の池の掃除をしてきた。

この池はあるじが5歳くらいのときにおじいさんが作った
1坪程度の小さいオーバーフロー(以下OF)池だ。

もう25年も昔にOFなんて存在していたのかな?
給水は水道から石臼に落とされ、フローした水が人口山で濾され
池に流れ、池からOFされた水はサンプにいき、サンプから池に戻されることなく
またサイドからOFされ、下水に流される。
今考えてみると、ハイセンスな池だ。

おじいさんは、かれこれ7年ほど前に死んじまったけど
的を射た観察力がすごく
死んでもなお今も、あるじをうならせてくれるおじいさんです。


池の掃除は、残されたおばあさんや、あるじの仕事になった。
といっても、少し遠いので
あまり行けないから、気が向いたとき、掃除をする程度。


実はこの池には3週間ほど前から(逆算しないでね)
以前少しだけ使って、あるじには手余す流木を忍ばせていた。
アクがいつまでたっても抜けないこの流木は
その時まで、水上オブジェだったので、ここでアク抜きをしていたのだ。
年々、メンテされていない池は鯉が急激に減ってしまい
おばあさんの退院祝い(たいした病気ではないんだけど)がてら鯉を2匹一緒に入れた。

アク抜きされた流木を取りに行くついでに池の掃除もしてしまおうという魂胆で
今回はその時一緒に追加した鯉が調子がいいとのこと
今回も2匹エンジェルさんで購入して行った。


エンジェルさんではおばちゃんしかおらず
鯉を覗いていると
おばさん「毎度!勉強しますぉ〜」
あるじ「2匹ください」
おばちゃん「どれがいいかしら?」と
鯉を入れるたらいをあるじにあずける格好だったので
あるじ「自分で掬っていいの?」
おばちゃん「助かるわぁ〜私、足が痛いから。」

あるじが、鯉を見定め掬おうとすると
かなりの速さで逃げるので
あるじ「すごい速いんですね」
おばさん「鯉も命がかかってるからね。」

その言葉にあるじは腰が痛くなるほど大爆笑してしまい
しまった事を言ってしまったと思ったおばちゃんは
付け加えるように
「良い所に行くことも知らないでね。」と言った。
おばちゃんを介して鯉を買うのははじめてだったし
いままで、エンジェルに鯉の水槽があるのも知らないくらい、素通りしていたから
おばちゃんは、あるじが春の気の迷いで購入したと思ったんだろう、から
あるじ「この前もらっていったのが調子よくて」
おばちゃん「あら〜良かった、何で飼ってらっしゃるの?」
あるじ「小さい池です。」
おばちゃん「あら〜池があるの?」
そんな会話をし
はじめてパッキングの仕方もおそわりながら自分でやっていたら
おばちゃんは、袋に入った鯉に指でつんつんしながら
「人面魚だね、これ。」


じぃや池に向かった。

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