かちかち・「今・むかし鉄撮り」

鉄路のある光景を・・・地元長崎線のフォト日記^^

出張旅日記

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      今回の出張先は、埼玉県坂戸。 一体何処にあるのやら・・・
         地図で調べると池袋から東武東上線の急行に乗って45分の処。 もちろん初めてです。
 
         午後1番からの仕事でしたので、佐賀発6:27の「かもめ100号」に乗車。
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      福岡空港からは、8:25発の「JAL304便」に搭乗。 乗る飛行機はB777 
      着陸態勢の後方の飛行機は「タイ国際航空」の飛行機です。
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       福岡の空は夏の青空でしたが、東京に近ずくにつれ窓から見る景色は雲が多くなりました。
       せっかくの富士山も半分雲に隠れています。
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        羽田からモノレールで浜松町、山手線で池袋へ。 そこから東武東上線で坂戸へ。 
 
        夕方仕事を終え、この日は「東京泊り」と行きたかったのですが、、、、、 翌日は飛騨高山で
        次の仕事のため新幹線で名古屋まで移動しました。 
 
        せっかくの東京でしたが、素通りと同じ。 何か勿体ない感じです。
 
        (ここで新幹線の写真があれば、と思いますがこの時は品川辺りで猛烈な雨が降ったと
         のことで新幹線はストップしており、兎に角一本でも早く乗ろうと写真撮る余裕なんて
         ありませんでした)
 
         名古屋のホテルをチェックインしたのは9時、そしてこの日の移動距離は1600km 
         さすがに疲れました。
        
                              撮影:2013.7.23                
  

明日から出張です。

 
   明日から出張です。   行先はと言うと・・・
 
         朝一番の佐賀発の「かもめ」に乗車、  福岡空港からで○○へ。
  
         その後の行程は 「   」 です。    バラバラです。考えてみて下さい。 
 
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                                    ・・・・・では、行ってきます。    
 
   今回の出張は埼玉県熊谷市、秩父鉄道との接続駅でもあり蒸機「C58363」号機を見ることができます。
 
   さらにここから電車で1時間も行けば群馬県高崎市。 ここではご存知「D51498」と「C6120」も見る
   ことができます。 ということで出張のついでにこの両機を撮ってきました。   
 
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              本モノでなくて m(_)m
           気持ちだけはありますが、「出帳のついでに」なんてそう上手くは行きません。
 
         「C6120」・・・現役最後は九州宮崎機関区で、その任務を終えました。 昭和48年8月
         に撮影した宮崎機関区での現役当時の写真です。  代りにこれでご勘弁下さい。
 
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            PR看板では物足りない(当たり前!)。本物を早く撮りたいものです!
   
 
    先日埼玉県熊谷市へ出張した際、東京駅に立ち寄り復元された駅舎を撮影してきました。 
 
    仕事は夕方に終わったものの小雨が降り辺りも薄暗く、鉄撮りには全く不向き。  元々鉄撮りの
    予定もしていなかったので、であればと思い東京駅で下車。
 
    考えてみれば4年間程仕事で東京勤務していましたが、撮影することもありませんでした。 
    丁度時間は黄昏時(といってもお日様は顔をだしていませんが)、撮影にはもって来いの時間です。
 
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     撮影していた途中からライトアップされました。 小雨ではありましたが、かえって赤レンガが
     良い雰囲気となりました。
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                 ただ、背後の八重洲口の摩天楼に肩身が狭そう。
 
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           台風の影響か時折風が吹く中、傘を差しての手持ち撮影は結構大変でした。
           そんな私を廻りの人はどう思ったでしょうね  
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          赤レンガ造りの丸の内駅舎、その設計者は辰野金吾氏。 氏の出身地は
          地元佐賀県の唐津市です。氏は日本銀行も設計しています。
 
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            駅舎中央部の出入り口   かつては皇室専用だったそうです。
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        この時間帯日中に撮影するよりずーと赤レンガの駅舎の雰囲気を味わうことが出来ます。
 
        雨は相変わらず降り続き、この日の宿の五反田に行くべく山手線の乗客となりました。
 
                             撮影:2013.6.20  
 
         先日飛騨高山に出張した際、乗車した「キハ85系・ひだ」。 
          運転席のある先頭車両の前にもう1両増結(もしくは運用の都合)されていました。 
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           先頭車ですので「ひだ」のヘッドマークが貫通扉についているはずです。
           乗ったのは上の右側の車両でしたので、出発後程なく連結部に行って
           見ました。 
 
          扉自体曲面を描いていますので、車体と大きく隙間が空いています。こんな感じかと
          思いながらシャッターを切りました。 何か乱暴に置いてある感じですね。
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           それこそ床に這うようにして撮っていましたので、そんな姿を誰かが見たら
           「何、やっとる」と変な目で見られるでしょうね。幸いに誰にも見られませんでした。
           (と思います・笑)
 
   
         「ひだ号」ですが、岐阜駅から終点・名古屋までそれまでの進行方向が逆向きとなります。
         高山から乗車した時は最後尾でしたので、この区間は先頭車に早変わり。
         ただ座っているシートはそのままですので、後ろ向きに走るのに違和感感じました。
    
       
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                                      「ひだ号」車内、名古屋駅にて       

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