けろけろむし26

アバターだけ変えたかったのです。。

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 流星の絆が導く真実。。ついに容疑者を追いつめる兄妹たちだが


 いよいよ来週で最終回なのですね〜〜><

 一抹の寂しさはありますが、ようやく犯人が分かると言う事で、

 15分拡大スペシャル非常に楽しみです!

 

 前回行成(要潤)にレシピノートを見つけられ、問いつめられた

 静奈 (戸田恵梨香)は、その後正直に全てを話してしまいました。

 心配そうに寒空の下、喫茶店(?)の外から様子を見守る兄たち(二宮和也&錦戸亮)。

 相当寒そうに立ってたと思うのだけど、何分位あの場にいたのかしら。。

 妙にそれが気になってしまいました^^;(だって窓から2人が見えるのだもの)



 でもてっきり功一(二宮和也)は、

 静奈を助けに店の中に入ってくるものと思ってたのに。。

 兄弟は義妹に惚れてる割りに結構シビアだな〜と思ったり。。

 まぁそれは行成にも言えるのですけど。。。

 

 行成は今回とても冷静でしたよね。泰輔(錦戸亮)曰く良い人だと思うけど

 自ら演出までして自分の父親の真実を明らかにしようとする部分は

 家族に対する意味では冷徹な行為にも見えました。

 (父親を信じていたからこそ違うという事を証明したかったのかもしれないけど)

 
 兄妹たちに加担する理由も単なる正義感だけでなく、

 静奈への想いが断ち切れないからかな。。と、思ったけどその兆しもない。

 プロポーズまでしようとした相手なのに、その後2人っきりで話す場面は

 なかったし、何と言うか、

 今までのキャラは何だったんだ?と言いたくなる程の変わりようには

 正直驚きました^^;;

 
 


 更にもっと驚いたのは、柏原 (三浦友和) さんが

 功一たちの話を聞き、刑事としての使命より、情を選んだ事。


 てっきり柏原さんなら、犯人捜査の協力はするけど

 その後きっちり3人にも罪を償わせるのかと思ってたんだけど。。

 
 詐欺行為にも目を瞑ってしまい、それは刑事としてどうなの?

 と言う気がしないでも。。。まぁ待ち受け画面を息子から功一たちの写真に

 変えちゃうくらいですからね^^;


 
 両親を失った功一たちと息子を失った柏原さん。

 他人だけどきっと本物の父と子の様に固い絆があるのかも知れないな〜って思います。

 

 さて、息子にも疑われしまった「とがみ亭」 の社長・戸神政行 (柄本明)。

 とうとう追いつめられて自白するのかと思いきや。。。

 両親を殺した犯人ではないと告白。


 どう見ても苦しい言い逃れにも聞こえるけど

 果たして真実は!?

 ついに次回最終回! 時効までに両親殺害の犯人は見つかるのか?

 静奈と行成の恋の行方は?(まだ終わりじゃないと期待しているのだけど^^;)
 

 最高の結末を期待したいですね!

 (もちろん高山の登場もラストまで希望!)
 






 ☆今週の功一ウルッとな☆

 柏原さんに全てを語る場面。詐欺行為を悪い事と知りながら続けてしまった理由に

 「被害者の息子なんだからこれくらいいいだろうと思った」みたいな事を

 話していましたが、その気持ちは分かるような気がしました。

 恐らく幼い兄妹たちにとって世間は冷たく、両親たちさえ殺されなければ。。と犯人を恨み

 自分たちの被害者意識も相当の人生だったんでしょうね。だからこそ柏原さんも味方になったのかもしれない。

 そして、この件で2人の絆は更に深まり。功一は柏原さんに「またハヤシライス食べに来てよ」と電話で伝える場面。

 涙きながら柏原さんと会話するやり取りに私も涙。とても良いシーンで印象に残りました。
 





 ☆タイトルについて

 今まで、タイトルの『流星の絆』って兄妹達だけの事を意味していると思っていたけど、

 今回両親が殺害された日、同じ流星群を行成もまたを見ていた事が判明し、

 それがきっかけで3人に加担するきっかけになったので実は行成の事も含まれているのかな〜と、思うと

 凄く出来たストーリーだなって思います。




 
  ★ドラマの詳細については公式サイトのあらすじを参照して下さい。

  http://www.tbs.co.jp/ryuseinokizuna/story/story09_01.html



 

 ハヤシライスの名前を間違われるとキレる家族思いな功一が大好き〜!



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http://milky.geocities.jp/naoko7026/gundam00_cola_manekin_01.jpg
★↑何とか口説き落とした初デート★

         炭酸君、嬉し過ぎて勘違いな格好で来ちゃったみたい。。。^^;;
         それを呆れつつも可愛いとかマネキンさんが思ってたらイイな〜〜♪
         炭酸君の持っている袋の中身はもちろん彼女へのプレゼントです。

         でも本当にプレゼントしたいのは自分だったりしてね。。
         実際恋人がこんな格好で来たらどうします?
         本編でも2人にいつかこんな日が来る事を期待しつつ
         アレ♡マリが実現したので可能性はあると思うのだけど。。(ないかな^^;)


         やっとトップ変更出来ました、最近更新遅れがちでホントすみません^^;







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クリスマスツリーの話

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 このブログ、マニアックネタが多いので、たまには一般的な記事も。

 という訳でクリスマスツリーで検索して真っ先に目に飛び込んで来たのを

 3点程アップしました^^

 上から、モザイク、USJ、ディズニーランドだそうです。

 (どれがお好みでしょうか^^)





 今年はLEDライトの値段が安いとの事で青い電飾が大流行りだそうですね〜〜!

 そして家で飾るツリーも大きなものがよく売れるとか。。

 不景気だから行事だけでもせめて楽しくしたいって、事なのでしょうか。

 来年には景気が少しでも回復すると良いですね。。><


 ウチ、まだ飾ってないんですが、そろそろ用意しないとマズいのかな〜〜^^;

 

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http://milky.geocities.jp/naoko7026/wallpaper_s.jpg



   2007年に日韓合同の映画作品として話題になった

   「初雪の恋〜ヴァージン・スノー〜」

   大河ドラマ「篤姫」で今年大ブレイクした、宮崎あおいさんと

   「王の男」から日本でも大人気のイ・ジュンギくんの甘くて切ない恋物語。


   母があまりにも勧めるので一緒に観てみましたが、本当に観て良かったと

   思いました^^

   オススメです♡ ↓映画のトレーラー(日本版)



   

  ♪【映画】初雪の恋♪

  

   素朴ですが音楽がとてもキレイだし2人の演技が最高です!

   主題歌は日本では森山直太朗さんが歌ってらっしゃいます。



   
  ★簡単なあらすじ★

   
   韓国の学生のキム・ミン(イ・ジュンギ)は陶芸家の父親の転勤で日本の学校に
   転校する事になったものの、日本語を全く理解せずに来日。

   初日、マウンテンバイクを乗り回すうちに転倒。腕にケガをしてしまう。   
   そんな彼の前に巫女姿で現れた日本人の女の子、七重(宮崎あおい)。

   美しい彼女に見とれていると、七重はミンの腕を優しく手当てした。
   これがきっかけでミンは七重に恋してしまう。
   
   次の日から新しい日本の学校生活が始まったが、彼女の事が忘れられないミン。
   そんなある日、再び彼女の姿を目撃する。

   今度こそ、チャンスを逃すものかと奔走するミンだが。。。
   果たして彼の想いは七重に届くのかーーーーーーーーーーーーーーー

   

   

   ネタバレし過ぎは良くないので続きはぜひご覧になって下さいね♪

   感想としては、前半は言語の違いをものともせず、果敢に行動するミンの

   ひたむきさが良かったです^^

   中盤、2人がコミュニケーションをはかる為に、相手の言語を必死に
 
   勉強する姿がとても印象に残りました。
   
   ラストは七重の想いの深さに感動〜〜!!(泣きました)

   本当に素敵な恋物語でした。

   個人的には現在「七瀬ふたたび」というドラマに出演されているイケメンの

   塩谷瞬さん↓ がミンの親友役として出演されているのもツボでした。




   主演のお二人に関しては本当に演技に定評のある方たちなので、

   見ていて引き込まれます。一見の価値有り!

   宮崎さんはブレイクする前の作品ですが、本当に表情の素晴らしい方ですよね。

   イ・ジュンギくんも爽やかで明るい青年の恋する心情がよく伝わる素敵な演技でした。

   彼は最近、「イルジメ」とい時代劇の主役にも挑戦されたり、

   役の幅もどんどん広がって来て、今後の活躍にも期待出来そうです。


   





   最後におまけとして韓国版のトレーラー↓(微妙に違うので見比べてみて下さい^^)

   

  ♪[TR] Virgin Snow Trailer♪
   

   こちらの主題歌もとっても素敵なのですよ〜〜♪♪

   個人的にはこちらのトレーラーの方が好きだったりします^^



   
  国が違っても人を愛する気持ちは変わらないのですね〜〜♡
   
 
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   「初雪の恋〜ヴァージン・スノー〜」公式サイト(綺麗なサントラが流れます)
    →http://www.hatsu-yuki.com/top.html

   ★作品をご覧になられる際はぜひ「約束」という言葉にも注目して下さいね〜〜^^

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 ★『イノセント・ラヴ』考察:様々な「愛」の形について★





  このドラマって本当に様々な「愛の形」があるのですが

  それぞれのキャラでどう違うのか分析してみました。








  ♥佳音(堀北真希)→殉也(北川悠仁)♥

    献身的な愛。
 
    相手に別に好きな人がいても、その人が幸せならそれで良い。
    一途に相手の全てを受け止める。

    ※不幸な生い立ちのせいで、他人に拒まれる恐怖心からか自分からは求めない。




  ♥殉也(北川悠仁)→聖花(内田有紀)♥

    盲目的な愛。

    相手の気持ちをお構いなしに、自分の想いを注ぐ。
 
 
  ♥殉也(北川悠仁)→佳音(堀北真希)♥

    依存的な愛。
 
    一緒にいる時は当たり前の日々がいなくなって初めて気づく存在感の大きさ。
 
    ※殉也の場合、与えているつもりが、求めている傾向が強い
     今後の展開で、どう変わるのか。。。





  ♥聖花(内田有紀)→昴(成宮寛貴)♥
 
    無意識的な愛。

    眠りから覚めて今まで押し隠していた理性が押さえられない。
 
 
  ♥聖花(内田有紀)→殉也(北川悠仁)♥

    取り返しのつかない愛?友情?

    ※正直、聖花→殉也の本心がまだ分かりません。
     その辺り次回で少しは分かるかと期待しているのですが。。。






  ♥昴(成宮寛貴)→殉也(北川悠仁)♥

    犠牲的な愛。

    決して口には出来ないけど相手の幸せの為に陰で尽力し続ける。


  ♥昴(成宮寛貴)→聖花(内田有紀)♥

    同情的な愛。

    自分のせいで人生を台無しにしてしまった事への罪滅ぼし?

  
    ※秘められた想いに隠されているが、かなり情熱家?
     このままい永遠に告白する事はないのだろうか。。。





  ♥美月(香椎由宇)→殉也(北川悠仁)♥

    独占的な愛。

    相手を何とかして自分に振り向かせたい為、邪魔なものは排除する。

    ※好きな相手に嫌われるのがコワくて言えない分周りを攻撃するけど
     イマイチ愛情表現が中途半端ですよね^^;
 
 

  ♥耀司(福士誠二)→佳音(堀北真希)♥

    絶対的な愛。

    自分を省みずひたすら相手を守ろうとする。

    ※血が繋がっているか、いないかで随分意味が変わってくると思いますが
     妹を溺愛している事は確かですね。







  これを見ると自分を犠牲にするという意味では耀司と昴はタイプが似ている気がします。

  どちらも一般的にタブーというのもありますが

  静(昴)と動(耀司)だけど思考的には同じだと思うんですよね。



  まぁ、様々な愛がありますが

  佳音、殉也、昴、耀司は、自分より相手の幸せを望むみたいです。

  それが全てとは言えませんが、人を本気で好きになるってそう言う事ですよね。



  自分はどのタイプかな〜って思いながら、

  これからも最後まで、彼らの愛の形を見守って行きたいと思います^^

 
  全員の成就は不可能ですが、
 
  それぞれが納得の行く形で想いを遂げられると良いですね☆
 
 


 
 耀司お兄様と昴の幸せについて考える今日この頃

  
  (私どんだけこのドラマ大好きなのかしら。。終わったら寂しいだろうな〜〜^^;)

 


 





 

『イノセント・ラヴ』(フジ系毎週月曜21時放送)
 公式サイト→http://wwwz.fujitv.co.jp/innocentlove/index.html


    

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