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吹奏楽、ブラスバンド、マーチングバンドなど“ラッパと太鼓”を使った音楽は
みんな大好きですが、先日の吹奏楽コンクールの舞台を見ていたときのこと。
シンバルを叩いた瞬間に起こる微風で、娘の耳の横の髪がふわっと踊り…、
劇団四季「ソング&ダンス」が思い出されました。
この演目のラスト、「アイガットリズム」(クレイジー・フォー・ユー)では、
ヴォーカル1枠は、シンバルを担当。
娘が大好きな阿久津さん、そして福井さんもにこやかにシンバルを叩き、
たたいた時には、髪がふわりと舞うのを見たことがありました。
また、西尾さんの神業的な小太鼓(クイント)は、一番印象に残っています。
あまりにこにこしない彼ですが、叩く事が嬉しくてたまらない!という手さばき、
観ているこちらまで楽しくなります。
東京公演があった頃は、バルコニー席に随分通い詰めたものでした。
この秋「ソング&ダンス 55ステップス」がまた東京に戻ってくるのを
とっても楽しみにしています。
娘はきっと、1年半前よりも“打楽器”を食い入るように見つめてしまうことでしょう。
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おはようございます。
シンバルの風で髪の毛がフワッとなるんですね〜
“シンバル”の文字ですぐに福井さんの楽しそうにチョコチョコ動きながら叩いている姿が浮かびました。
福生で初めて人間の(?)福井さんを観て釘付けになったのは言うまでもありません。(*^_^*)
娘さんのこれからの演奏も、ソング&ダンスも楽しみですね!
2010/8/4(水) 午前 7:01 [ うさる ]
シンバルをたたく福井さん、前髪をふわっとさせた時がありました。
(そうでないときもあるので、ちょっと不思議です)
人間の福井さんは貴重ですよね。
あのマーチングは本当に楽しくて大好きです。
2010/8/5(木) 午前 5:34