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イベントの最初に、「このシーンですよ」と、俳優さんたちが稽古着姿で “ワンダフル・コペンハーゲン”を演じ、これはリハーサル見学会?と錯覚するほど。 1列に並び、1人1人自己紹介も…アンサンブルさんたち、初めて顔と名前が一致しました。 最初に渡された紙にグループ分けが書かれていますが、割り当てられたのは リハーサル室。そこへ行くには舞台袖を通過するのですが、大道具・小道具が いっぱいあって、宛ら「バックステージツアー」の趣。ハンスの家、マダムドーロの長椅子、 ヤドカリのかぶり物に、ハンスがこれに向かって歌うかわいいピンクのトウシューズ。 移動中に舞台監督さんですよ、と俳優さんに紹介された方は、若い女性でした。 舞台袖〜リハーサル室への扉には、各サイズに仕分けされた絆創膏も。 リハーサル室で脚本を片手に持った寺田さんの、丁寧で楽しい歌唱指導はさすがです。 振りの案を出す八百さん、江部さん、みなさんスリムでとっても素敵。 ただこの部屋は、思っていた以上に狭くて、ここで25人くらいが踊るとは信じられない位。 一番後ろの私はバーにへばりつき、CDを操作する高橋さんが通るたび、身を縮めていました。 4グループそれぞれに混ざった俳優さんたちも舞台上で一緒に歌い踊り、 小さな子どもも多かったから、階段の昇降の介錯も行ってくれていました。 たっぷり楽しんで、終了は6時。 最後まで笑顔を絶やさないキャストの皆さんに、感謝!でした。 ※サマーキャンペーンのチャームと、ブックマークの反対側。
イベント「参加証」は、慌ててアンケートと間違えて提出してしまったので 残っていないのでした…。 |
その他
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おはようございます。
歌おうイベントなのにいろんな要素がふくまれていて楽しそうですね
貴重な体験、いいなぁ〜
平日のイベントは行かれないので休日にもやってほしいです。
それにしても松島さんって(笑)
楽しいですね
2011/7/26(火) 午前 9:02 [ うさる ]
こんばんは。思っていた以上にてんこ盛りのイベントでした。
「赤毛のアン」の歌のイベントは全員で歌うだけ(舞台上で記念撮影)でも
十分楽しかったので参加したのでしたが。
新しいアンサンブルの男性はみなさん初々しくて
これからの活躍が楽しみになりました。
松島さん、発表後も舞台上でちっともじっとしていなくて、
捌ける時まで楽しませていただきました。
2011/7/26(火) 午後 8:45