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アニメ「それいけ!アンパンマン」開始直後から見ていた上の娘。
録画をしたビデオテープが摩耗して、画像がざらざらになるほど再生したことを
とても懐かしく思い出します。
作者のやなせたかしさんの訃報に接し、幼かった娘たちが
夢中で見入っていた姿を思い出して、涙を禁じ得ませんでした。
昭和の最後の方に生まれた長女。平成の初めに生まれた次女、
彼女らが夢中になって見ていた頃は、
まだメロンパンナちゃんはいませんでした。
お砂場に「アンパンマンを描いて!」と
せがまれ、アンパンマンやしょくパンマンはまだいいけど、
ドキンちゃんが難しかった…でも下手でも描くと喜んでくれました。
写真は娘の喜ぶ顔が見たくて、アンパンマンのハンカチを買ってきて、
裏に接着芯を貼ってから切り抜いて、100円ショップの手袋に
アップリケしたもの…。偶然残っていました。
20数年前も今も変わらない人気者、
心やさしいアンパンマンは永遠に不滅です。
やなせさんのご冥福を心からお祈りいたします。
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私の子供も大変お世話のなりました…
2013/10/16(水) 午後 5:33
yosikaさん、お久しぶりです!コメントありがとうございます。
子どもが小さい時は一緒に観ている時間も長く、
情が移ります。
2013/10/16(水) 午後 9:44