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2010年8月3日 | 2010年8月5日
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吹奏楽、ブラスバンド、マーチングバンドなど“ラッパと太鼓”を使った音楽は みんな大好きですが、先日の吹奏楽コンクールの舞台を見ていたときのこと。 シンバルを叩いた瞬間に起こる微風で、娘の耳の横の髪がふわっと踊り…、 劇団四季「ソング&ダンス」が思い出されました。 この演目のラスト、「アイガットリズム」(クレイジー・フォー・ユー)では、 ヴォーカル1枠は、シンバルを担当。 娘が大好きな阿久津さん、そして福井さんもにこやかにシンバルを叩き、 たたいた時には、髪がふわりと舞うのを見たことがありました。 また、西尾さんの神業的な小太鼓(クイント)は、一番印象に残っています。 あまりにこにこしない彼ですが、叩く事が嬉しくてたまらない!という手さばき、 観ているこちらまで楽しくなります。 東京公演があった頃は、バルコニー席に随分通い詰めたものでした。 この秋「ソング&ダンス 55ステップス」がまた東京に戻ってくるのを とっても楽しみにしています。 娘はきっと、1年半前よりも“打楽器”を食い入るように見つめてしまうことでしょう。
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