|
今年見たものは、ストプレを含め20作品でした。
★4回〜
「キャッツ」「美女と野獣」「ソング&ダンス(全国+東京)」
★3回
「アイーダ」「サウンド・オブ・ミュージック」
★2回
「クレイジー・フォー・ユー」「エビータ」
★1回
「嵐の中の子どもたち」「ウェストサイド物語」「エルコスの祈り」「サ・ビ・タ」
「はだかの王様」「ライオンキング」「赤毛のアン」「コーラスライン」「雪ん子」
「マンマ・ミーア!」「モーツァルト!」「人間になりたがった猫」(鑑賞順)
ストプレは「ハムレット」2回、「エクウス(馬)」「スル―ス」各1回。
今年は昨年の28作品に比べ“演目数”がだいぶ減りました。
特に劇団四季以外。観賞回数は減っていないのに…。
「キャッツ」と「美女と野獣」の回数が突出していたのは、
福井さんが出ている期間が長かった=お休みがなかったせいです。
嬉しいけれど、体が心配です。
初見は「美女と野獣」「サウンド・オブ・ミュージック」「エビータ」
「クレイジー・フォー・ユー」「嵐の中の子供たち」「サ・ビ・タ」「はだかの王様」
「雪ん子」(順不同)。ストプレは3本とも初見です。
この1年で何が良かった?などは、じっくり考えて、「その2」に書く予定です。
※今年仲間入りしたプログラムたち。どんどん増える一方ですが、
その分、感動と思い出も増えていきます。
|