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☆2011年12月24日(土)ソワレ 五反田時代の2008年以来、4年連続クリスマスイブの「キャッツ」。 思い出があり過ぎて…行く前から胸がいっぱいになっていました。 2007.10に初見、すっかりはまった「キャッツ」でしたが、 クリスマスカーテンコールがとっても楽しそうなことに、後で気付きました。 翌年は千秋楽が決まった直後、福井タガーが登場した、忘れ難いイブでした。 目チカの急接近は誰かわからず、ネーミングではマンゴ・ガス・ジェミマが睨んでくれて、 握手はランパスでした。 今年もクリスマスカテコはモーツァルトの「アヴェ・べルム・コルプス」で始まり、 昨年と似ていますが、寝てしまったバブを起こしてしまっても 全員に怒られて寂しく去っていく…というパターンではなく、一瞬びっくりしたバブに、 すぐに喜んでもらえるハッピーエンド! 田邊タガーは幸せ者です。 そのまま拍手は延々鳴り止まず、グリザの登場後も続き、久しぶりの 襟をバサバサするタガー締めをして、大盛り上がりで終わりました。 娘と“楽しかったね〜!”と一緒に帰る時間を5月以来久しぶりに味わえたことも、 思い出に残る、素敵な夜でした。 ※“キャッツポスト”も11月下旬からクリスマス仕様でした。
行くたびにお手紙を投函してしまいます。 |
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2011年12月26日
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