|
今年もたくさんの舞台と出会うことが出来ました。
すべて楽しく鑑賞し、後悔したことはありません。本当に、幸せなことです。
★感慨無量…
=03月21日「夢から醒めた夢」初日
=02月23日「ジキル&ハイド」韓国公演
★楽しいイベント
=07月22日「アンデルセン」(みんなで歌おう)
=11月02日「美女と野獣」(バクステツアー)
☆再演してほしい演目=「ウェストサイド物語」福井トニーで…。
●訪れた劇場(これも、順不同)。
四季劇場「秋」「海」「春」、自由劇場、キヤノンキャッツシアター、帝国劇場、
川口総合文化センターリリア、クレアこうのす
韓国ソウル・シャルロッテシアター、城南(ソンナム)アートセンター
今年は久しぶりの韓国でのチョ・スンウさんの観劇が叶ったのがとても嬉しかった。
ご縁があったからこそと、同行の知人には本当に感謝しています。
また、震災直後は幾つかの演目の払い戻し(「オンディーヌ」=11日観劇予定だった、
「美女と野獣」、四季以外「ヨセフのテクニカラーのドリームコート(千秋楽)」があり、
ガソリン不足中で、自宅から駅まで、雨の中バスを使って見に行った
3月の「夢から醒めた夢」初日は、
最初から泣きっぱなしになってしまうくらい“命の大切さ”が実感されました。
来年もまた素敵な舞台(作品)に出会えますように。
観劇=感激が出来る平穏な毎日が、どれだけ有難いということなのか、
改めて噛みしめた、2011年でした。
※昨日撮らなかったプログラムたち。今年はこれらの購入冊数もぐっと減りました。
|