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☆2012年4月18日
 会場に入ったときは「グロタイ」で、スンラさんが荒川さんを踏んでいましたが、
すぐ変わり、「スキンブル汽車の交通」=ぶつからないように行き来する。
ものは持たず、シーンを手拍子で。

 次に、「ボール前の台詞」シーン。“朝のうちはおとなしい、午後もちゃんとおとなしい”、
動きがガチガチしないように、と言うことと
 朝の“うち”は、を強調しつつ“団扇(うちわ)”に聞こえないように、
“ジェリクルキャッツは黒と白”も、きちんと空気感を感じるように、
ダンスキャプテンは大口さん、指摘はツトさんこと、荒川さん。

◎質問コーナーは、司会永野と、佐渡・鈴木・劉・米田さん。
★演じていて感動したこと
 佐渡=昔、横浜でキャッツのトークショーがあり、質問に答えてTシャツをもらった、
    その憧れの演目に出演できる喜び、握手の時の小さな子どものきらきらした目が好き。
 鈴木=自分は笑顔で演じ、お客さんも笑顔で観ていて“笑顔の交換”でエネルギーを貰える。
    春休み中のキャッツメイクの子ども達は、まさに猫の気分、(演技に)嘘はつけない。
 
★デビューのエピソード
 劉=五反田で。急だったため、1幕だけで体力が限界、翌日できるのか不安だった。

★自分の役で好きなところ
 米田=人生と重ねて表現できるところ。自分の人生を織り込んでいく。
 永野=大事なところで希望を灯しにでてくるところと、ありのままの自分で演じられる役。

★開演前にすること
 永野=目チカの前に祈る   佐渡=ひみつ
 鈴木=「集中するMD」を聴く。五反田から使用しているもの(クラシックやキャッツの曲もある)。
    お湯と水交互のお風呂に入り、走ったりしてから劇場入りし、
    終演後もまたお湯と水のお風呂でクールダウン。
    (メンバーからゆかのさんの体力は半端ないと指摘あり)

★メイク時間
 劉=30分くらい  米田=45分、最初は2時間かかった。

◎『キャッツは演じながら永遠に何かを探し続ける、永遠に変化し続ける演目だと思う。
1人でも多くの人に観てもらいたいです!』と、永野さんが纏めてくれました。

 最後まで手を振って捌けていった永野さん、司会お疲れさまでした。
 この日は、質問1つに4人が答えるのではなく、質問の箱から取り出すのはイレギュラー。
次の人は答えを用意したのに〜と呟いやいたりしていました。

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