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2013年12月1日 | 2013年12月3日
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描かれた都は「開封・杭州・京都・江戸」。 “開封”の「清明上河図」が3種あり、 “杭州”を描いたのは狩野探幽、蘇我瀟白、池野大雅。 “京都”は狩野松栄、狩野探幽、伊東若冲そして 重要文化財の久隅守景「加茂競馬・宇治茶摘図」は、 修復後の初公開。 最後に“江戸”は葛飾北斎、歌川広重ほか。 ただ1人の現代の画家は、山口晃。「東京圖・六本木昼図」は 六本木ヒルズ周辺を描いたもので、また建設途上で クレーンが乗っています。 一通りみると「長い時間旅行」をして 現代に戻ってきたような気分になれます。 常設の、美しい国宝「普賢菩薩」も、ここにいくと 必ず眺めてから帰ってきます。 そしてホテルオークラのロビーの美しい生け花(写真)もチェック。 ここに宿泊することはまず無いと思いますが、 谷口吉郎設計のロビーは和の雰囲気が心地よく、 休ませていただいてから帰途につくことも時折あります。 展示は15日まで。
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