|
ここ数年愛用している「スケジュール帳」はA5判見開きで1ヶ月のもの。
まだ暑い頃に綴じている糸が切れてバラバラになり、慌てて糊で補修したという事態。
6〜7月に使いすぎた(帝劇方面?)のでしょうか。
そんな酷使したノートに記録されている展覧会等。
11月末日までに行ったところで
ブログ記事にしなかったものを列記しておきます。
3月=ノエビア「現代作家によるGIRLS展」・ヤオコー川越美術館・
相田みつを「仏像との対話」・遠山美術館「お雛様」
4月=シャネルネクサスホール「アラム・ディキチヤン」
6月=ライカ「エリオット・アーウィット」
7月=シャネル「フィリップ・ヴァレリー」・ミキモトホール「竹花万貴・彫金帯留展」
9月=LIXILギャラリー「中谷宇吉郎の世界」
10月=三井記念美術館「国宝「卯花墻」と桃山の名陶」
11月=ミュゼ浜口「毛糸と、小鳥」・寅屋ギャラリー「和菓子のおくりもの展」
みんな、楽しく観てきました。多くを占める銀座のギャラリーは、
心和ませる都会のオアシスです。
『ミュージカルとミュージアム』、これからも
アンサンブルを奏でていくことでしょう。
2013年に行った展覧会の“まとめ”は、年明けになりそうです。
※1年の間に何度か掛け換えるカバー…随分使い込まれているブルーの包装紙は、
旭川銘菓「き花」のものです。
|