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2013年12月3日 | 2013年12月5日
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副題は「ゴッホ、スーラからモンドリアンまで」。 スーラといえば“点描”。近寄ってみると こんなにいろいろな色で点々を打っていたの?と、 驚きがある…そんなイメージでした。 また、今まで私が知らなかった画家たちも、 試行錯誤の中で、点描で描いていた…そんな作品群にも とても心を奪われました。 展示は1「印象派の系譜」、2「スーラとシニャック」、 3「ゴッホと分割主義」、4「ベルギーとオランダの分割主義」 5「モンドリアン」と、5つのセクションに分かれています。 セクション4の、初めて名前を聞いた画家たちが新鮮でした。 テオ・ファン・レイゼルベルヘ、ヤン・トーロップ、ヤン・スライテルス等。 モンドリアンの初期の絵=具象のもの、点描、そして抽象へ。 その変化もなかなか興味深かった。 やっぱり、一番印象に残ったのは、ゴッホの力強いタッチ。 ぐいぐいとうねるような油絵の具の立体感が素敵でした。 展示は23日までです。
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