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☆2014年4月24日(木)初日
 やっと、観ることができました。昨年からの念願だった「感謝の花束」。
川口は都合が会わず、新百合ヶ丘は「レ・ミゼラブル」前楽
(福井バルジャンのラスト)ということもあって…未見のままでした。

 始まる前の紗幕に照明がきれいに映って…期待が膨らみます。

 まず「キャッツメドレー」に心が躍る…本編を絶妙にアレンジしたダンスと、
スキンブルナンバーの汽車にも目を見張ります。
 でも、やっぱり“いろいろな想い”が交錯して、涙が滲みました。

 「ヘロデ王の歌」のチャールストン風のアレンジと、女性の衣裳がかわいい!

 「オペラ座」のバレエ=間辺クリス(たぶん)×岩崎ラウルの
美しいパドドゥに、うっとり。飯田ファントムも聴きたかったので、満足です。

 「キス・ザ・ガール」〜「お洒落…」の流れに、なるほど!と感心し、
「迷いつつ」でしっとり(しんみり)、「サークル・オブ・ライフ」の光川ラフィキへ。
 2007年夏、「ライオンキング」初見の時が、
彼女のラフィキだったことを思い出します。
 
 ただただ楽しくて、あっという間に1幕が終わってしまいました。

 初めてちゃんと歌を聴いた神永さん。フレッシュな印象で、
彼のジーザスは未見なので、次回は是非、と思います。

 飯田兄弟(三味線の人みたいですが)は、安心して聴けることが、うれしい。
井上さんのやさしい声、松元さんの初々しさ、光川さんの凛とした美しさ。

 1幕まででも、先に観ていた娘が「凄くいいよ!」と言い続けた訳が、
よくわかりました。

 2幕のことは、明日へ続きます。

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