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ときどき、「フィジーに親子留学したい」という親御様から、
「うちのこは英語ができないんだけれど大丈夫?」というご相談が時々ありますが。 アドバイス1
留学前にABCや簡単な英語を習っておく、いわば足慣らしをしておく
アドバイス2
現地の学校では、なにをやっているのかわからなくても、とにかく周りが授業でなにをやっているのかよーく見る。
(もちろん、真似しちゃいけない悪戯とかはだめですけれど。。)
アドバイス3
親御様の励ましは大切です。ひとつでもできるようになったことをほめてあげましょう。
アドバイス4
お子様の英語の上達に対して欲張らないこと。
まずはお子様を学ぼうとするモティベーションがあがったり、朝ちゃんと起きて準備して登校できたことを喜びましょう。
アドバイス5
親子共々、なんでもポジティブに異文化に溶け込む努力が大切です。
日本の学校と違い、勉強するばかりではなく、遊びだけの週も現地校ではあるかもしれないけれど、なにごとも経験。遊びを通して積極的に交流しましょう!
親御様がイライラしていたりと、気持ち的に安定していないとお子様にも伝わります。
なれない海外生活でなんでも完璧とか、日本並みを求めないこと、です。
お子様の世話、炊事や洗濯などに疲れちゃったら、レストランで食事とか、海やリゾートなどにいくとか、ちょっとリフレッシュしましょう。
親子でがんばったご褒美に!
アドバイス6
電子辞書より、紙の子供向け和英辞書をもっていくといいでしょう。
英和と和英辞書が一冊になっているコンパクトタイプなものもありますね。
アドバイス7
親子共々ネットやDS漬けから離れて、親子の時間を大切に!
アドバイス8
フィジーってどんな国なのか、親子で一緒に本やインターネットの写真、などで調べて、どんな感じの生活になるのか話しあっておく。
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フィジー親子留学
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フィジーに親子留学したら、きれいな海を一度は体験していただきたいですが、
ママはやっぱりきれいなショッピング&レストランモールやエステスパに行きたい!
雨の日はどうしよう。。
というときにお勧めなのがこの「ファンファクトリー」という室内遊び場。
1歳から12歳までのお子様向けです。
ナンディの出島、デナラウのショッピングセンターの2階にあります。
ボールピットが大小2つ、トランポリン、トンネル、壁のぼり、スライダー、他。
みんな安全を考えてソフトマットでできていますが、そのソフトマットがカラフルでかわいい。。
時間になると、うえの写真中央の機械からソフトボールがぽんぽん飛び出します。
また、ソフトボールのネット打ち、の機械が2台あり、子供たちに大好評。
親御様は待合室で無料インターネットしたり、新聞や子供DVDをお子さんと一緒にみたり。
モールの1階にはたくさんレストランがあるので、食べ物や飲み物を自由にテイクアウトすることも電話注文で届けてもらうことも可能。
エアコンがきいていて快適です。。
ベビーシッターのスタッフもいるので、お子さんを預けて出かけることも出来ます。
(ベビーシッター代は別にかかります)
今回、私は友達家族と一緒に総勢9人でいきましたが、子供たちは大喜び。
昼12時にいって午後4時にパパから、「家の鍵を忘れたので、戻ってきて」
と呼び出されるまでノンストップ、夢中で遊んでいて、
まだ遊び足りない、もっといたい!
なかなか切り上げてくれません。
今度は朝から夕方まで行こうかな。。
ファンファクトリーは年中無休、朝9時から夜9時までやっています。
なお、遊び場内は衛生上、靴下を必ずはかなくてはなりませんのでご持参ください。
持っていない場合はF$3で買えます。
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日本はだんだん冬に向かっていますが、フィジーは夏です!
朝は快晴の青いすみきった空、そして夕方になるとスコール、という日が続いています。
東日本大震災のあと、何組も放射能や地震のストレスから離れてフィジーに親子留学されるかたがいらしています。
今週の日曜日は、そんな親子留学のお客様も混じってみんなでナタンドラビーチにピクニックにいきました。
ママと一緒に海でめいっぱい遊びます!
ランデブーフィジーのフェイスブック フィジーの写真がいっぱい!
ランデブーフィジーのサイト フィジーのダイビングやサーフィン
フィジー留学ランデブーフィジーのサイト フィジー留学の詳しい情報と楽しい写真!
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息子の幼稚園の遠足が12月の頭にあり、娘ふたりや私も参加していってきました。
息子の幼稚園はできたばかりなので、生徒数9人ですが、父兄や兄弟姉妹も参加したのでマイクロバスはいっぱい。みんなでいくから安いし。。
目的地はクラエコバードパークとナタンドラビーチ。
クラエコパークまでナンディから約1時間半くらい。
ここはフィジーの野鳥やイグアナ、へび、のほか、海外からの鳥もみることができます。
広い園内はゆっくり散策して1時間くらいでしょうか。フィジーの文化や植物についてのボードもあります。
下の写真はフィジーの鷹。にわとりのひかとか、よく狙って降りてくることがあります。
入り口にはイグアナや蛇、オウムと一緒に写真をとれるコーナーも。
私は写真を撮りながらゆっくり回りたかったのに。。子供たちはゆっくり観察しながら回らない。。
スピードが速すぎてついていけません。。。
なんだかあっといってしまい、園長夫妻と私が一番最後になってしまいました。。
このヘロン、ナンディのマロロ地区の住宅地でも見かけます。
イグアナの繁殖もやっています。
これは蛇の赤ちゃん。
クラエコパークの次は車で30分くらい戻ってナタンドラビーチ。
ビーチ沿いの木陰でランチ。
午後4時過ぎまでたっぷり遊びました。
この日が息子の幼稚園の最終日。
つぎは来年の1月下旬まで長い休みです。 |
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