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フィジーの番犬
うちの義理の弟の住んでいるところに番犬が3匹いるのだが、インド人の配管工にきてもらったら、、、仕事をする前に犬に噛み付かれてしまい、配管工のおじさんを医院に連れていくはめに。
そのあと、怖いのか仕事にきてもらえない。とほほ。
別のときだけれど、冷蔵庫修理に修理屋の中国人オーナーがインド人スタッフと一緒にやってきた。
犬がいるから、私がいたので犬を蹴散らしに私がでていったのだが、中国人オーナーにはなぜか全然はむかってこない。
?
フィジーの犬は人種差別?いや人種区別するんだろうか?
においが違うのか?なんなのか?
ところで、弟のメス犬に近所のインド人の家のオス犬(太いソーセージの胴に短い足)がやってきて、さかんに求婚しようとするのだが、足が短くてなかなか届かない。
必死にメス犬にアタックする姿はこっけい。
数日うちにいついてしまってこまるなあ、と思って、「家に帰って」と英語で私がいっても全然きかない。
そこで弟がヒンドゥー語で、
こらあああ!家に帰れ!!XOXOXXXX!!
といったら、すたこらさっさと帰ってくれた。
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フィジーの生物
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このところ、フィジーは穏やかで快晴のお天気がずっと続いています。
海と空の青さがまぶしいくらいにきれいです。
昨日はイルカがたくさん出ました。
フェイスブックに写真をたくさん載せたのでぜひご覧ください。
フィジーでよく見られるイルカはスピナードロフィンです。
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以前、「フィジー留学するのに愛猫をつれてきたい」という問い合わせを受けたこともありましたが。。
フィジーにももらっていただきたい、かわいい猫ちゃんがいっぱいいます。
この写真は、フィジーのナンディで海外青年協力隊員としてお仕事されているKさんの猫。
生まれたばかりなのですが、里親大募集中です。
また、スバとナンディにあるSPCAという動物愛護の非営利団体では、獣医さんがいて動物の治療に当たっているほか、いつも捨てられてしまった猫や犬の里親を大募集しています。
うちの子猫もSPCAでもらってきたのですが、先週、子猫が少し下痢気味だったので連れて行ったところ、またいっぱい子猫や子犬が収容されていました。
子猫のほかに、やけどを負った猫や、片目をなくした猫もいました。
一匹、バーミーズという種類の純潔猫がいましたが、具合が悪そうで、糖尿病だそうです。
猫も年取ったり、肥満になると糖尿病になるんですって。
「フィジーにバーミーズがいるんですね!」と獣医さんに話したら、
高級住宅地のデナラウの邸宅にもう一匹いるとか。
デナラウ地区はほんとはペットは飼ってはいけないのですが、家の中で飼っているひともいるそうです。
写真はSPCAからもらってきた子猫のCrispy Kim
ナンディのSPCAは、飛行場からナンディタウンに向い、マーティンタール地区の大黒レストランを左手に見て通り過ぎ、マクドナルドにいく途中の左手に看板がでています。 ランデブーフィジーのフェイスブック フィジーの写真がいっぱい!
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友達のカナダ人家族のママさんからフェイスブックに写真つきでメッセージ。
「引越しするから猫いらない?」
かわいい子猫の画像をみて早速もらいにいきました。
その家族は猫4匹+犬2匹いるのですが、
引越し先がいま住んでいる家より狭くて息子さんのアレルギーによくないから
ご主人から「2匹に減らせ」とのことで、猫2匹を手放さなくてはならなくなったとか。
子猫1匹、11歳のメス猫2匹もらってきました。
帰りに姑の家に寄ったら。。。子猫が1匹脱走して草むらの茂みに隠れたまま行方不明。。。
翌日、家のキッチンにごはんをもらいにきたそうで、とりあえず発見されてよかったです。
そのままその家にしばらくおいておくことにしました。
11歳のメス猫は無事家につれて帰ってきたんですが、ずっしり太っていてほとんど動きません。
白地に茶色い丸がいくつもある柄の猫で、ふわふわして毛並みがよくぬいぐるみみたいで、
体系は「隣のトトロ」です。
キャットフードを食べるのとトイレをするとき以外は、
家のベットでほとんどいつも寝ているか、寝転んでいるだけ。
人間と一緒に寝るのがとても好き。
フィジーは幸せなのんびりした雰囲気がただよっていて、ランデブーのラウンジでゆっくりしていると平気で何時間もたってしまう、といわれますが。。
人間ならず、猫ものんびりーーー。
今度の猫は失礼な言い方ながら「寝たきり老人」みたいな猫ですが、
うちの隣家のインド人のじいちゃんはペット嫌いで前に飼っていた猫がそちらの家の軒先に入ってそそうしてしまったことがあり、しかられちゃったんで、家のなかにずっといてくれる猫でちょうどいいです。
ほとんど寝ているだけなのに、なぜか、息子が泣いていると、どうしたの?ってなぐさめにきてくれるやさしいおばあちゃん猫です。
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フィジー人の友達とある家を訪ねたのだが、事前に「怖い番犬がいる」という情報をきいて、恐る恐る出かけていったら。
ゲートの向こうに中型の犬がいてぎゃんぎゃん盛んにほえている。
鎖でつないであったけれど、家の中にいる家人を呼んでいる間に
怖いから半分あいているゲートをそっとしめた。
これで大丈夫だ。
とほっとしたところ、背後に気配が。
もうもう一匹いたのだ。
その犬は短毛でクリーム色。きょとんとしたようすで私たちを見上げていた。
まるでわたしんちに何の御用、という感じ。
その家のおばさんがでてきてゲートをあけるまでちょっと怖かった。
普段はその犬ももっと凶暴らしいけれど、なぜか本人(ならず本犬)も拍子抜けしたのか。。
幸いおとなしくしてくれていた。
フィジーは日本より広い家が多く、犬を飼っているお宅も多い。
立派に番犬の役を果たして吠える犬もいれば、そうでない犬も。。
ラウトカの友達の家にいた犬はソーセージドックと通称呼ばれる体系で、胴が太く足が短い。
「すみませーん。足が短いですよ。」と呼ぶと初対面の人にもすりすりやってきて、短い足を前後にして胴体を地面につけてくねくてほふく前進してとてもかわいかった。
それからナンディのバックロードのインド人の家にいた犬は、声がかすれて吠えることができないのが近所でも知れ渡っている犬だった。。。
犬でも声帯をつぶしてしまうことがあるんだ。。
一生懸命吠えているんだがたいした音量になっていないのが可哀想なんだけれどおかしかった。
離島にいったときにであったフィジアンの大工の爺さんの犬は爺さんといつも一緒。
朝、爺さんと一緒に通勤してくる。
じいさんが大工仕事をしている間はまわりでじっとまっていて、夕方になると一緒に家に帰っていく。
日曜日に教会にいくときも一緒。だから、その犬が教会のそとで寝そべっていると「ああ、じいちゃんが教会にいるんだ」というのがわかる。
ナンディで高い塀に囲まれたゲートコミュニティ(敷地のなかに何軒も家がある)があって、とにかく安全で家具家電付のフラットに住みたい、という親子連れにご紹介したことがある。
そこはセキュリティスタッフはいないけれど代わりにジャーマンシェパードとか大型犬が何匹も敷地内に放し飼いにされていて、外部のひとがくるとそれはもうとっても怖い。
ところが住んでいた日本人の奥さんによると、「一度餌をあげたらすぐになついてうちの小さな子にも全然大丈夫」になったそうで。
餌で釣られると態度がころっとかわるんですね。
ところでフラットの部屋には防犯アラームがついていて、その親子はフィジーにきたての最初のころはしっかり防犯アラームがなるようにセットしておいたけれど、だんだん慣れたらセットしなくなくなったそうで。。
だいたい、お問い合わせでのよく治安についての不安を聞かれるのだが、実際こちらにこられると安心するようですな。
話は変わるが、うちの義理の弟は犬好きでおととい6匹子犬をもらってきたそうだ。
もうすでに2匹犬がいるのだけれど。
どうもその2匹は両方とも番犬の役割を果たさないフレンドリーなフィジー犬なので、知り合いの家からもらってきた、と弟はいうのだが。
本当は弟は犬好き。
その6匹もフレンドリーだったらどうしよう。。
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