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フィジー留学中の4人にPADIオープンウォーターダイバーコースをしていたら、
50代の女性のかたが、
「カレーは潜水病によくない、ときいたんですが。」との質問が。
「いやあ、カレーの食べすぎは別に潜水病に関係ないですよ」と私が答えたら、 「いいえ、カレーじゃなくて加齢(かれい)です」と・・・あー、私の勘違いでした。
そのかたは最初のダイビングで「5メートルは行きたくない、3メートルまでにしておいてください」と希望されていたくらいなので、潜水病は心配ないのですが。
なんでも、いきつけのスナック「みどり」のママ(78歳)がPADIアドバンスウォーターダイバーまで持っていて、フィジーにいったらアドバンスまでとってこい、といわれたそうで、
とれないで帰ったら、みどりのママに合わせる顔がないからどうにかして、ということで。。
どうしても最低オープンウォーターダイバーまでとりたい、そうです。
フィジー留学中、ランデブーにはプールもあるし、午後からもダイビングに出かけられるから時間をかけて練習しましょうね。
日本で通っているプールにもシルバーの70歳代や80歳代の女性たちがおられて、みなさん時々スキューバダイビングのツアーに連れ立って出かけてとても楽しんでおられるそうです。
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フィジーのダイビング
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私がダイビングを始めたとき、まさか海外でダイビングインストラクターで働くとか、ママになってもダイビングで働き続ける、とは思わなかったけど。。。
あれからxxx年、まだまだフィジーで潜っております。
さて、今回は3組の親子とのダイビング。
それぞれ3歳、5歳、のお子さんがひとりずつおられるママさんふたりのダイビング講習と、年配のお父様と成人したお嬢様の体験ダイビング。
この日は海が穏やかで砂の島の横でダイビングだったので一緒にいきました。
ボートの上からでも魚がよってくるのが見えます。
きれいなフィジーの海を皆さん、存分に堪能していました。
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今年のフィジーの年末年始は穏やかな日和。
ランデブーフィジーの年越しは年越しそばと花火、そしてボンファイヤーでした。
2012年の元旦は快晴で無風のダイビングやサーフィンに絶好のコンディション。
なんと3ダイブ+離島リゾートで休憩、もしてしまいました。
最初の1ダイブは水深26メートルから水中にそびえ立つプランテーションピナクル。通天閣みたいで一番下に潜り抜けられるトンネルがあります。塔の上に行けば行くほど魚影が濃くなります。
2ダイブ目はろくせんすずめだいがごっちゃりいて、時々大きなさわらが回ってくるサンフラワーリーフ。
そして、マロロ島でランチ休憩のあとは、砂の島の浅瀬でのんびりダイブ。
写真は水深3メートルくらいのところです。いろんな種類のカラフルで小さな魚たちがごっちゃりよってきます。
昼下がり、ゲストはみんなもうこのままずーっとここにいたい!気持ちになり、なかなか海から上がろうとしませんでした。
浅瀬でぶくぶくしながら、お昼寝したくなるくらい、あったかい海の温度は30度。
日本から5ミリのフルスーツ持参のHさんは、3本目は水着だけで潜っておられました。
大学4年生のT君(写真手前左)はこのダイビングでPADIオープンウォーターダイバーコース修了!
最初はダイビングをやろうかどうしようか、迷っておられたのですが、すっかりダイビングにはまってしまい、経験本数50本のOさんに「はまるとどんどん潜りたくてたまらなくなるよ」といわれていました。
初日に時速140キロでレンタカーをすっとばしていらして、それから毎日ランデブーに通っておられたS様!
なぜか、魚がS様のまわりに一番くっついていて、コバンザメも足にへばりついていました。
おまけに、魚に指をつんつん軽くかじられちゃった、となぜかうれしそうに話しておられました。
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昨日の朝、ナンディのホテルから、「いまフィジーについたばかりだが、明日、日帰りでダイビングに参加したい」というお客様の電話が。。
ご自分でレンタカーを借りてこられる、とのことで、ランデブーに行く途中の表通りで待ち合わせることにした。
ナンディタウンを過ぎてから15分くらいのところで待ち合わせたのだが。。。
携帯電話に電話があり、「山のなかをどんどん登っていったさき、ナタンドラあたりにいる」とのこと。
??
どうやら行き過ぎてしまったみたいなので、戻ってきていただいてやっと合流できた。
ランデブーについたら、お客様が
「このレンタカー時速140キロまでしか出せないんですよ。」とおっしゃる。
フィジーの道路は日本みたいな高速道路はなくて一般道だけ、郊外を走るときも制限速度は60キロから80キロ。。
そこをもしかして、時速140キロですっとばしてこられたようだ。
このお客様、時差を1時間間違えていて、1時間遅刻したのに気がつき、しかも途中で警察にシートベルトをしていなかったのでつかまって急いでおられたのだけれど。。
フィジーではミニバスという乗り合いバンがすっ飛ばして走るのが有名だけれど、ミニバス以上のスピード。
すごい。。
そんなにすっとばしていると、フィジーでは道路に馬
さて、そのあと無事にナモツ島までダイビングに出かけて、私はレスキューダイバーコースのお客様と潜っていたのだが、
私のグループの下のほうをそのお客様がどんどん過ぎていくのが見えた。。。あとをフィジアンのガイドが必死に追っかけていく。。。
どうりで潜る前にボートの上で、「エアの消費量が多い」とおっしゃっていたわけだ。
車の運転もダイビングもすっ飛ばすんですね。
1本目のダイビング、もっとゆっくりガイドを追い越さないように、お願いしました。
ともあれ、今日は快晴
こういう日に海にでると気分がスカッとします。
ぎんがめあじの大群も出て、お客様たちは大喜びでした。
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日本は夏休みにはいり、フィジーにもこの夏休みをフィジーで過ごす家族連れや大学生さんなどでにぎわっています。
日本は節電でクーラーが使えないから暑いのでそれを逃れてフィジーへきた、とおっしゃるかたが多いです。
この時期のフィジーは暑すぎもなく、すがすがしい快晴の日が続きます。
この時期、私もダイビングインストラクター!
今日はプール実習と学科、明日はボートでダイビング。。
うちの3人の子豚たちもついてまいります。。。
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