|
格安留学のフィジー留学でも、広いキッチンが欲しい!
というわけで、キッチンをこの度、フィジー留学の宿泊施設「ランデブーフィジー」の共同キッチンを大改造。
以前の2倍の広さです。
建物の真ん中に筋が入っていて、壁の色が微妙に違うのがわかりますか?
左が今までの建物、右が今回リノベーションで増築された部分です。
フィジー留学に来られる留学生の皆様、今までのキッチンだと、夏休みのハイシーズンなど分け合い、時間差で共同キッチンをお使いのことと思います。
これからは、もっと快適なフィジー留学ライフをランデブーフィジーで過ごしていただけるよう願っています!
大きな冷蔵庫が3つあります。
椅子やテーブルもたくさんご用意しました。
棚も一人一つずつ使えるくらいあります。
フィジー留学では、皆さん自炊です。共同キッチンは、フィジー留学生の憩いの場所。
ぜひ、ランデブーフィジーのフィジー留学にお越しください。
もっと写真を見る↓
|
フィジー留学
[ リスト | 詳細 ]
|
オーストラリアに長年住んでいた年配のフィジー人女性からきいた話。
ブリスベンにいたころ、ワーホリで着たばかりの知り合いの日本人の女の子(日常会話程度)に頼まれて一緒に携帯電話屋にいきました。
実はその日本人女性が同じ店にいくのは2度目。
1度目の時、ゆっくり
「えー。アイ ライク ツゥ バイ シム」(シムカードを買いたいんですが。)
と話すその日本人の女の子に
店の店員が早口で、
「あなたのいうことはわからないから英語ができるひとをつれてきて」
といって、さっさと別のお客の対応にいってしまいました。
そこで、再度フィジー人女性に付き合ってもらって携帯屋にいくことになったとか。
その店員だって、英語をオーストラリアで学んで現地で働いている外国人なので、英語はネイティブじゃない。
ただ、シムを買いたいだけなので、その日本人の女の子の話すことにゆっくり優しく付き合ってきいてあげればわかることなのですが。
「オーストラリアは忙しいから、そんなのに付き合っていられない、みんな英語が早いし。そんな感じなのよね。」とフィジー人女性はいっていました。
たとえば、だれかの家を訪ねたら、すぐに用件をいって、どんどん話をしださないとだめ。
出だしでもたついていたら、拒絶されることも。
さっさと話をして、さっさと立ち去ってくれると喜ばれる、そんな感じ、なんだそう。
その点、フィジー
初めて訪問するローカルの家だと、まずゆっくりとした挨拶に続き、お互いの自己紹介がはじまります。
お互いに共通の知人や親戚などがいたり、出身の村や地域が近かったりすると、そこで話がまたはずみ、本題に入るのはいつ?と思うくらい。。
そして、ジュースがでてきたり、のおもてなし。
英語が片言でも気にせず、優しくつきあって聞いてくれるのもいいところ。
そういう優しさもあるのでしょうね。
オーストラリアやニュージーランドの留学やワーホリにいったものの、
「英語ができなくて太刀打ちできない」
「孤独で寂しい」
「生活費が高い」
「クラスの人数が多くて授業中、英語を話す時間がほとんどない」
などの理由で、
フィジー留学に移ってくる方もおられます。
スポーツに例えれば、いきなり上級者コースにはいるより、
まずは初級から優しくスタートしたほうが、いい、といえば分かりやすいでしょうか。
|
|
日本のサービスレベルは非常に高く
そのシステムの高度さにびっくりする外国人も多いです。
日本ほどサービスが決め細やかで丁重な国はあまりないと思います。
ほれぼれするようなすばらしいサービスをどこかで受けた経験はありませんか?
でも、そういう日本から海外留学に行く場合、同じものを求めると、発展性のない不満等に時間を浪費して精神的に疲れてしまうかもしれません。
たとえば、
良い悪いは別として、「郷にいれば郷に従え」、
それはフィジー
フィジーがいやなら、ほかの国、と流れていってもまたその国で同じようにネガティブな点が見えて不満がたまる、ということになりかねません。
言葉を含めた現地の文化を理解するように自分自身で努めないと、文句が募り、ヘタをすると「やっぱり日本がいいわね」と実感しただけで帰ってきてしまいます。
大なり小なりトラブルを経験しても、ポジティブに物事をとらえて乗り切ろうとする努力、が大切です。
たとえば、
夜、停電
「初体験でわくわくした」「夜警のローカルスタッフが面白かった」「ボンファイヤーをして楽しかった」というかたも。。
バス
レストランのサービス(笑顔がない、カウンターがもたもたしている)
「日本と違った体験」も楽しむ余裕でいきましょう〜!
海外では「お客様は神様」ではありません。
海外のマクドナルドは従業員にスマイルバッチがついていなかったりします。
フィジー留学で身に付く
グローバルマインドをもった人間としての成長です。
環境や習慣、食事の違いでびっくり
ハプニングもポジティブに切り抜ければ、あとで「あんなこともあったなあ〜、冒険だったなあ」と思い出になることでしょう。
ブログネタにもなりますね。
自分自身の心を柔軟にし、広い心で探究心をもつ。
そして人的ミスに対しても寛大になればもっとフィジー留学が充実したものになります。
格安留学ならフィジー留学 ランデブーフィジー フィジー留学の詳しい情報と楽しい写真!
フィジー留学のフェイスブック フィジーの写真がいっぱい! |
|
日本の中学3年生のお子さんをお持ちの親御様から、フィジーの高校留学についてのご質問が。。
日本の中学卒業後、ちゃんと3年で高校卒業できるか、という点ですが。
アメリカ高校留学は日本人の語学力では3年で卒業できないとのこと。。
ナンディの学校の校長先生に聞いてみました。
結論から言えば、フィジーの高校3年通ったあとは
1)日本に帰り帰国子女枠での大学入試
2)日本もしくは海外の専門学校入学
の選択となります。 専門学校ですが、フィジーの場合は、
オーストラリアやニュージーランドで一番おおきな専門学校のフィジーキャンパスがあり、いろいろな分野の長期短期のコースがあります。ディプロマコースではオーストラリアやニュージーランドと同等の資格をとれます。
*また、ローカルスクールは学力がなくてもわからなくても3年経ったら卒業、となります。
*プライベートスクールは個人個人へのフォローがしっかりしていて、英語力や学力アップもローカルスクールより格段に大きいです。
*プライベートスクールやインターナショナルスクールでは国際基準の大学入学資格(インターナショナルディプロマ)も一定の学力に達すれば取得できます。ただし、高校からスタートでは英語力の点で3年でこの資格を得るのは難しいそうです。
どこの国に留学しても、日本の中学卒業して高校留学した場合、スタート時の英語力が低いと3年では海外の大学にすぐ入学するのは大変、ということです。
ランデブーフィジーのフェイスブック 写真がいっぱい!
ランデブーフィジーのサイト フィジーのダイビングやサーフィン
フィジー留学ランデブーフィジーのサイト フィジー留学の詳しい情報
らんでぶーふぃじースタッフブログ 日本人スタッフブログ
|
|
フィジーなど海外旅行に行かれる際は、
「持参する現金は必要上は持たず、海外で使えるクレジットーカードとトラベラーズチェックをお持ちください」とご案内しているのですが。
「トラベラーズチェックが日本の大手銀行では発行しているところが少ないのでどうしましょうか?アメリカンエクスプレス」とのお問い合わせについて。
日本の主要国際空港でトラベラーズチェックをお求めになることができます。
「トラベラーズチェック」 と 「日本のご利用の国際空港名」を検索エンジンにいれるとわかります。
アメリカンエクスプレスのトラベラーズチェックもOKです。
また、最近はキャッシュパスポートというのがあり、
銀行ではないのですが、事前に預け入れをしておくと、マスターカードの使えるATMから現地通貨で引き落としができるというシステムがあるそうです。
ところでフィジードルのトラベラーズチェックというのはありません。アメリカドルやオーストラリアドルのトラベラーズチェックがポピュラーです。
ランデブーフィジーのフェイスブック 写真がいっぱい!
ランデブーフィジーのサイト フィジーのダイビングやサーフィン
フィジー留学ランデブーフィジーのサイト フィジー留学の詳しい情報
らんでぶーふぃじースタッフブログ 日本人スタッフブログ
|




