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この週末は宿題でどこにも行けません.....。 不健康だから大学のジムに行ってみようか。 あー、NYに来てから1ヶ月以上経つのにどこにも出かけていないな〜 さて、本日、1ヶ月ぶりに警察署になくしたラップトップのことで、近くの署にレポートをだしに行った時のこと。 小汚い紛失物担当オフィスには太った黒人のおばちゃん職員AとBが二人。。 のろのろ面倒〜〜〜くさそうにパソコンを打っている。(アメリカでは毎度見かける光景だけど。) あのスピードで職に就けるのなら、日本人一人で彼ら5人分の仕事ができるんじゃないかしら(笑)と思う。 ちんたらどんくさい作業で40分以上待たされたあげく、(アメリカなら40分ならまだ良い方かも。)、おばちゃん職員Aが、私より後に来た、携帯をなくしたという黒人男性を呼んだ。 しかも、さっきまでイヤイヤそうーーに仕事していたにも関わらず、そのときは超感じよくその彼を呼んだ。 そこで、彼はちゃんと私が先に待っていたことを主張してくれた。 そしたら、おば職Aが私の方をみながら、少し切れ気味で 「ただの無くしものじゃない!今忙しいの!私には自分の仕事があるの!」 と分けわからない。 仕事のキャパが狭いのか。多分アジア人が嫌いなのかな〜。 しょうがないから言われたとおりおば職Bの方に行き、 「無くしもののレポートをだしにきた、」 というとおもむろに立ちあがって、「すぐ戻るわ、」と自分の荷物一式を持ってどこかに行ってしまった。またまた意味不明。 chic chic chic chic chic.... それから5分ほどして戻って来た。 無くしものレポートを状況説明しながら作成。 しばらくすると、私のネイティブではない英語にだんだんいらつき始めたようで、「あー、いらつく、」と言い始めた。 それから今度はパソコンを打ちながら、「っチ’」っと舌うちをするは、大きなため息をつくはともうフルコース!!!! 警察署内に、「担当職員の態度でクレームがあればこちらの番号に!」というフリーダイヤルの番号があったので、あとでクレームをするためにもも、彼女の名前はもらったけど、実際にはアクションを起こすかどうか未定。 実際アメリカに外国人として住む厳しさをほんのり味わった日だった。 負けちゃいらんないワ〜。。(小声)
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