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* ママのつぶやき *

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死を予知する猫。

イメージ 1

ほんとかな〜〜。
でも自分が患者だったら、このニャンコちゃんに歩み寄られて、クンクンされた挙げ句、
そこで寝そべってしまったら、、、、、、


あああああああああ”””””〜〜〜〜〜


と思うだろうなー。
それにしてもどのくらいの時間で死んでしまうのかしら。



以下
時事通信記事より。

**********************************


患者の死を予知する猫 2007年07月28日
「死の天使」?=患者の死を予知する猫、オスカー君−米
7月27日16時38分配信 時事通信

【ニューヨーク26日AFP=時事】米ロードアイランド州プロビデンスの養護・リハ
ビリセンターで飼われている2歳の一見、無邪気そうな猫のオスカー君は、医師や
職員から「死の使い」と呼ばれている。オスカー君に「予知」されると、その患者
は近いうちに必ず死亡するからだ。

オスカー君は同センターの認知症看護のスタッフによって飼われているが、次に死
亡する患者を予知するという。同センターの老人病専門医デービッド・ドーザ氏が
「ニュー・イングランド・ジャーナル・オブ・メデシン」誌で明らかにしたところ
によると、オスカー君は定期的に患者を「回診」する。その際、患者をのぞき込ん
で少し鼻をひくひくさせてにおいをかぎ、そのまま通り過ぎるか、またはその患者
のそばで体を丸めて横になる。

オスカー君が体を丸めて横になった患者は必ず亡くなるため、職員は直ちに家族の
呼び寄せや牧師の手配を開始するという。ドーザ氏は、3階でオスカー君がとどま
らなかった患者で死んだ者はいないと書いている。そのために医師や職員がオスカ
ー君に付けた別名は「死の天使」。ドーザ氏はこのようにして、これまでに25人以
上の患者を見送った。

ドーザ氏は、オスカー君にどうしてこのような予知能力があるのかは説明していな
いが、患者にはまだこのことは知られていないとしている。

・・・

とくに犬や猫は臭覚に優れていて、犬はヒトの100万倍、猫は数十倍〜数万倍
「鼻が利く」そうです。

視覚は、犬の場合余り遠くは見えないそうです。
色の区別もあまり出来ず、明暗と緑と灰色の区別ができる程度なんだそうです。
しかし、暗闇や動くモノを識別する能力は人間よりも発達しているそうです。

猫はどうでしょう・・・
視覚は、人と同じように遠近の距離感に優れているそうです。
青や緑が多少は区別できる程度ですが、夜行性のため、光りに対してはヒトの6〜
7倍目が利くそうです。また動体視力も優れています。

また、犬も猫も聴覚も優れているというのは言うまでもないですよね。

え”〜っん。

昨年の、仕事してた時の住民税の請求が着ました。
なんと、その金額、10万以上!!!!!!
何かと物入りの、留学生の私にとっては、痛い!!!!!

このまま、無視していたいけど、「住民税」を払わないと、最終的には個人財産を差し押さえられてしまうらしい。。。(財産、というほどのすごいものは一切無いが)
その上、銀行口座も。(”サシオサエ”という方から口座をとめられるらしいですよ〜)


以下.私が調べたもの。

『住民税は一年遅れでやってくる』

給料の支払明細書で所得税と住民税がいわばセットの形で差し引かれていますが両者には少し違いがあります。所得税額は給料が支払われているその年税額そのものの一部で、いわば税金の先払いとも言えるものです。一方、住民税額は昨年(または一昨年)の所得に対する税金の後払いなのです。つまり昨年1月から12月までの一年間の所得に対する住民税が今年の6月分の給料から来年5月までにわたって、ほぼ、均等に割り振って毎月徴収されます。



ということで、市役所に行ってきます。。。。
先週、一週間所用で日本に一時帰国してまいりました。

実家に戻ると、ヴァージニアでの「歴史上最悪なアメリカの銃乱射事件」として取り扱われているニュースがあちらこちらで。

心が痛む事件ですが、これは、一向に変わる気配のない、『銃社会』であるアメリカの責任でもあります。
23歳の若者が簡単に銃を買えてしまう世の中が間違えだと感じます。

銃を持って何になるのでしょう。
銃を買って何になるのでしょう。
銃は、世界中から消えてしまえば良いのに。ブッシュが「銃の悪さ」に関し、全く言及しないところがまたため息が出ます。


チョ容疑者の最後に残した(最初の2人を射殺した直後に撮ったもの)テープがNBC放送に送りつけられました。
初めはNBCでも放送していたのですが、途中で打ち切りとなり(きっと他のクレイジーなアメリカンが彼に憧れ似たような事件を起こすのを防ぐためと思われますが)、今はYouTubeで観れます。
報道の中で容疑者が『変な話し方をすると、馬鹿にされた』などがいじめられた原因とありますが、聞いている限りいたってちゃんと話せているかと。。。こんなで馬鹿にされていたら、留学生の私たちはもっと痛いものです。。。

容疑者本人撮影のビデオ
http://www.youtube.com/watch?v=Eu0V9x0mDrQ


ルームメイトの話し。(これは本当かどうか!)
http://www.youtube.com/watch?v=rH9eaAckmUY&feature=RecentlyWatched&page=1&t=t&f=b


この週末は宿題でどこにも行けません.....。
不健康だから大学のジムに行ってみようか。
あー、NYに来てから1ヶ月以上経つのにどこにも出かけていないな〜





さて、本日、1ヶ月ぶりに警察署になくしたラップトップのことで、近くの署にレポートをだしに行った時のこと。


小汚い紛失物担当オフィスには太った黒人のおばちゃん職員AとBが二人。。

のろのろ面倒〜〜〜くさそうにパソコンを打っている。(アメリカでは毎度見かける光景だけど。) 
あのスピードで職に就けるのなら、日本人一人で彼ら5人分の仕事ができるんじゃないかしら(笑)と思う。


ちんたらどんくさい作業で40分以上待たされたあげく、(アメリカなら40分ならまだ良い方かも。)、おばちゃん職員Aが、私より後に来た、携帯をなくしたという黒人男性を呼んだ。 しかも、さっきまでイヤイヤそうーーに仕事していたにも関わらず、そのときは超感じよくその彼を呼んだ。

そこで、彼はちゃんと私が先に待っていたことを主張してくれた。

そしたら、おば職Aが私の方をみながら、少し切れ気味で

「ただの無くしものじゃない!今忙しいの!私には自分の仕事があるの!」

と分けわからない。
仕事のキャパが狭いのか。多分アジア人が嫌いなのかな〜。



しょうがないから言われたとおりおば職Bの方に行き、
「無くしもののレポートをだしにきた、」
というとおもむろに立ちあがって、「すぐ戻るわ、」と自分の荷物一式を持ってどこかに行ってしまった。またまた意味不明。

chic chic chic chic chic....


それから5分ほどして戻って来た。


無くしものレポートを状況説明しながら作成。

しばらくすると、私のネイティブではない英語にだんだんいらつき始めたようで、「あー、いらつく、」と言い始めた。
それから今度はパソコンを打ちながら、「っチ’」っと舌うちをするは、大きなため息をつくはともうフルコース!!!!



警察署内に、「担当職員の態度でクレームがあればこちらの番号に!」というフリーダイヤルの番号があったので、あとでクレームをするためにもも、彼女の名前はもらったけど、実際にはアクションを起こすかどうか未定。

実際アメリカに外国人として住む厳しさをほんのり味わった日だった。


負けちゃいらんないワ〜。。(小声)

「NYC警察にて」

昨日の続きです。


NYCでラップトップをなくしてから、警察に行ったときのこと。
アメリカ男は、ちょっといい女をみると振り返ってお尻をなめるようにみるのですが、警察署の前に立っているお巡りさんたちも、
余裕で振り返ってみていた。

こんなんでこの人たちに頼れるのかいなー、と思った。

それから無くしものなどの書類をレポートする部署にいくと、長蛇の長い列が。。。。
みな、何かしらなくしたのねー、って感じでハラハラと落ち着かない状態。
その上アメリカ人の事務処理は遅いもんだから、平気で何十分も待たせる。

私の前に待っていた一人の黒人は、なくしモノをした愚かさと、警察署の待ち時間の長さに超超いらついていた!
ちょっとでも油を注いだら、爆発するだろうな、この人はという勢い!!(怖かったーーー、、、)
少しでも話せば楽になるんじゃないかと思い、「どうしたの??」と聞いてあげると、
「今日洗濯をしている最中に、財布がなくなっていたんだ!!!」と。
私;「財布ならいいじゃない。。。。私はラップトップをなくしたの」
というと、幾分か落ち着いた様子。

それから、私の後ろで待っていた若いサラリーマン風の白人男性。(かなりの小柄)
何やら騒いでいる。
「ブリーフケースがない!!!!!おい!俺のブリーフケース!!さっきまであそこにあったんだぞ!」とパニック状態。
「オーー、、シット、、、(汚い言葉)、ここは警察だぞ!なんで俺のブリーフケースが盗まれるんだ!!!」。

確かに。

なくしモノをレポートしに来た警察の待合室で、なんとブリーフケースが盗まれるなんて、そんな冗談みたいなことはあってはならない。。。私もそうだが周りにいたみんなも同情し、オロオロと近くを探してあげた。
それから数分後、小太りなヒスパニック系の、Tシャツ&短パンにサンダル姿の女性が、警察署のレポート窓口の中からふわっと出て来た。彼女もなくしモノをして届け出に来ている状態。

しかも手にはなぜか、白人サラリーマンのブリーフケースを抱えている。

意味不明。

「Sorry, 」と一言彼に言って出て行ったが、そこに並んでいた黒人、白人リーマンの彼も含め皆、唖然。Tシャツ姿で短パンの超カジュアルな女の人が何と間違ってブリーフケースを手に抱えてしまったのか、まったく意味が分からない。


アメリカにはまだまだ不思議があるなー。。。。

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