Bar 「とりあえずビール!」

暑いですね、ジメってますね!!さて、ファン登録すると、モレナク出現する記事もございます。

* ママのつぶやき *

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若かれし美しい日々のころ、満員電車の中で、スリにあった。
その日はスポーティーに決め、リュックサック&スニーカー姿で
ドア付近に立っていたアタシの背中に、ピタっとくっつき、
普通につり革につかまっている黒い革ジャンの男性がいた。

なんだよぉ、痴漢かよぉ、、、
と思ってほっておいたが、ふと、その男性は
途中の駅で人の大群の流れに任せて電車を降りた。
およ??
およよよよ??
何かがおかしい!?、リュックにはいっているはずの
アタシのブルーの「がま口」財布を確認したら、入ってない。
やつだ!!!
と思ったアタシはドアが閉まらないうちにいっそいで、人ごみにもみくちゃにされながら、
その男を追っていった。お気に入りのスニーカーで。

大急ぎで駅の階段を二段飛ばしで走りあがる。
改札を出て、右か左か。。。。。。男はどこへ行ったのか・・・・


右だ。

右に掛け、200Mほど走ったら、まさに、その革ジャンの男が優雅にテクテク歩いていた。

アタシ: 「すみません!!!アタシのお財布が盗まれたんです!」

革ジャン男: 「え??なんのことぉ?」 とぼけてやがる。

アタシ: 「すみません、アタシ、あなただと思うんです!!」

革ジャン男: 「俺じゃないよお、俺の隣に男がいたから、そいつだと思うよぉ・・・」

・・といって、その場を立ち去ろうとした。。。。

アタシ: 「でも、ぜったいにあなただと思うのです。スミマセンが、ポケットの中をチェックさせてもらえませんか!!!??」(もちろん、いいよ、って言うはずもない。許可なしで探し始めた)
 
やつの革ジャンにはポケットが4つ付いていた。胸に2つと腰の所に2つ。
ポケット1つめ、2つ目、3つ目・・・・・・・ない、どーしよう・・・

チッ・チッ・チッ・チッ。。。。。(「24」風)


そして、最後の4つ目!!!!!あった〜ーーーーーーー!!!!!!!

アタシのブルーのがま口ちゃん、入ってるじゃんんんんんーーーー。。。。(涙)



・・・・と、ふと、われに帰った。
やべぇ!・・・ここは駅から人里離れた歩道の上。。。。殴られるかも・・・・
最悪な場合はナイフとか持っているかも〜・・!!
急に腰抜けに変わったあたし。
でも、腰抜けながらも最後にガッツンと言ってやったわ。
「もう、二度としないでくださいよぉ!!!!」

革ジャン男: 「ご、ごめんねぇ・・」 (なかなかの名言だ。今も忘れまい)


勇敢(?)なはずのアタシも、最後は尻尾巻いて駅まで走って逃げた・・・・。




今考えると、とても危険なことをしたと思う。
奴はそのときどんな凶器を持っていたやも知れない。
10年ほど前の若気のイタリだった。

それにしても、日々、知恵がつき、勇気、冒険心が減退している自分を発見することも、
なにかさびしいことである。
二度と同じことが繰り返されませんように・・・ある意味衝撃的です。以下転載させていただきました。


母親に劇物摂取させる?殺人未遂容疑で16歳娘を逮捕
静岡県伊豆の国市の高校一年の女子生徒(16)が母親(47)に劇物のタリウムを投与して殺害しようとした事件で、女子生徒の兄が、十月上旬から中旬にかけて「妹は薬でネズミや猫を殺していた。
母に毒を飲ませたのかもしれない」と病院に相談していたことが二日、県警少年課などの調べで分かった。県警は同日午前、女子生徒を送検したが、女子生徒は突然、冗舌になったり、沈黙を続けたりするなど精神的に不安定で、本格的な取り調べは難しい状態という。
調べによると、女子生徒の兄は十月二日、タリウムによる薬物中毒に似た症状で体調を崩していた母親の容体が悪化し入院した後、医師に「妹が毒を飲ませたのかもしれない」と相談。
さらに、妹が薬物に傾倒していることなどを訴えていた。病院側は病名が不明だった母親の症状と、兄の証言内容が矛盾しないことから、二十日になって「事件の可能性がある」と県警に通報していた。
これまでの調べで、女子生徒の部屋からは、複数の薬物とともに、切断された小動物の死骸(しがい)などが発見されているほか、インターネット上の日記「ブログ」に、動物や母親に薬物を投与したとの書き込みがあったことが分かっている。
県警はこうした実態に家族が気づいており、女子生徒が家庭内で精神的に孤立した状態にあったと判断、母親を殺害しようとした動機の解明につながるとみて重視している。
女子生徒は留置されている警察署内で、女性警察官に対し突然、冗舌に話しかけたり、押し黙ったりと不安定な様子で、本格的な取り調べには入れない状態だという。


私は、このニュースをみたときとてもビックリしました。
16歳の子が、母親に毒を飲ませ実験のモルモットのような扱いをしてきた。
この子の精神状態は、計り知れない。
私は、この子のブログを探してみた。
でも、警察によって、消されていた。
だが、ブログの一部を見つけました。
それを読んだとき、16歳が書くものではないと感じました。
ブログでは、淡々と書く少女。恐ろしさがまったく感じられない。
私が興味を持ったのが、
「7月23日
そんな事は在りえないけれども、もし、一度だけ生まれ変われるとしたら、僕は植物になりたい。
大きな喜びは無いけれど、代わりに深い悲しみも無い。」
この言葉に私は、とてもなぜか、感動した。
 もし、16歳少女のブログ一部を見たい方は、このまま下に続けて読んでください。
勇気がない人は、ここで読むのをやめてください。






6月27日
日記を書き始めようと思います。学校の人はこの事を知らないので、嫌な事とかも全て書くつもりです。

6月28日
今日は暑かったです。昨日も真夏のようでした。昨日は水泳の授業がありました。憂鬱な体育の授業です。

7月2日
久しぶりに買い物に行ってきました。買ったものは、以下の通りです。瓶500ml・・・5瓶、瓶750ml・・・2瓶、8/4スプレー・・・1缶、チャッカマンミニ・・・1個


7月3日
今日は本の紹介します。 グレアム・ヤング毒殺日記 尊敬する人の伝記、彼は14歳で人を殺した。酒石酸アンチモンカリウムで、毒殺した。


7月7日
晴れのち雨そして快晴、この間買った酔い止め薬の通常使用量の8倍の量を飲み干しました。なんか浮かんでいる気がします。ふわふわして地に足が着いてない感じがします。


7月11日
頭が痛いです。エフェ錠の副作用でしょうか?周りで女子の甲高い声が響いているのが聞こえます、其の音が耳に入る度に、後頭部に鈍い痛みが走ります。


7月14日
道を歩いていた野良犬を蹴ったら、キャンキャン喚きながら、地べたを這いずり回った。あはは、まるで本当の犬みたい。


7月16日
今日は図書館に行って本を借りてきました。「死体を語ろう」や「日本列島毒殺事件簿」、「薬物乱用の科学」、「有機科学入門」等を借りました。


7月18日
お昼頃、買い物をしに歩いていたら道端に血まみれの猫の死体が落ちていました。頭が潰れていて、中から脳髄がはみ出していました。


7月19日
ネット上の性別は、戸籍上のものとは違うものが使われることが多いのでしょうか?だとしたら、僕の罪も少しは許されると思います。


7月23日
そんな事は在りえないけれども、もし、一度だけ生まれ変われるとしたら、僕は植物になりたい。大きな喜びは無いけれど、代わりに深い悲しみも無い。


7月26日
暗闇の大木に揺ら揺らと紅い光を馳せて蝉が光る茶色く干乾びた其の体に命の残り火を燻らせニイと啼く木々の沈黙の中其の声は雨の様に僕の下へと降り注ぐ


7月28日
僕の中に居る彼女の存在を感じなくなりました。消えてしまったのでしょうか。とても寂しいです。


7月30日
唐突だけど、僕は酒鬼薔薇少年が好きではありません。自作の詩だという「懲役13年」は、神曲等の有名な詩を切り貼りしただけの代物ですし。


8月5日
テトラヒドロゾリン―目の充血、鼻づまり改善薬『ABC点鼻スプレー』『ナーベル点鼻・点眼』『リン酸コデイン―鎮咳剤』『コデイン』『リンコデ』『リン酸コデイン』


8月6日
西友は薬品の品数が少なくて、思った様には行きませんでしたが、テトラヒドロゾリンを5mg/10mlで含んでいる物として、バイシン1箱を手に入れました。早速飲んでみました。


同日
今まで様々な生物を僕は殺戮してきた。彼等で遊ぶのは楽しかったが、同時にとても疲れた。何故なら、残った肉塊の処理だけでも数時間は優に要したから。


同日
僕の周りの、僕以外の全ての人にオキシトシンを嗅がせたい。


8月9日
もしも人間が悪魔であるなら・・・種族そのものが邪悪な存在であるなら・・・その対極にあるべき『善』とは何だ?


8月10日
赤いマントで興奮するのは、牛じゃなくて観衆。牛は色が見えない。


8月14日
Benzene Hexachloride―ベンゼンヘキサクロライド―を昨日合成しました。 別名ヘキサクロロシクロヘキサン(HCH)とも呼ばれる、有機塩素系の殺虫剤の一つ。


8月19日
薬局から電話がありました。問屋が“酢酸タリウム”と“酢酸カリウム”を間違えたらしいです。直ぐに取り替えるそうですが、待ち侘びています。


8月24日
酢酸タリウムが届きました。薬局のおじさんは「医薬用外劇物」の表示に気付かず、必要な書類を通す事無く僕に其れを渡してきました。


8月25日
変な夢を見ました。僕が彼女を食べる夢です。僕は彼女を手、足、胴体、頭の順に食べました。細い腕は魚みたいに痙攣していて、引きちぎれても未だ動きました。


同日
昨日から母の具合が悪いです。全身に発疹が起こり、特に顔面に症状が強く出ています。今日は皮膚科へ行きましたが、医者もただ首を傾げるばかりで原因は分からないそうです。


8月26日
お腹が痛いです。原因は解っています。タリウムです。昨日、それの水溶液を誤って指に付けてしまったのです。直ぐに手を洗ったのですが、指先は白く濁ったままです。


8月27日
寝ても起きても気持ち悪いし、指先とか脚とかが痺れてきたので、解毒剤を作りました。タリウム中毒の治療はプルシアンブルーと塩化カリウムの経口投与によって行なわれます。


8月31日
暗い部屋で、蝋燭の炎を見る。ゆらゆら、ゆらゆら、おもしろいよ・・・


9月4日
生き物を殺すという事、何かにナイフを突き立てる瞬間、柔らかな肉を引き裂く感触生暖かい血の温度。漏れる吐息。すべてが僕を慰めてくれる。


9月12日
今日も母の調子は悪いです。2,3日前から脚の不調を訴えていたけど、遂に殆ど動けなくなってしまいました。二階にある僕の部屋まで来る事も出来なくなりました。


9月13日
今日は体育の補修で500mを泳ぎました。カフェ錠を飲んでいたので、比較的楽しく泳ぐ事ができました。


同日
アトロピンの抽出朝鮮朝顔の根もしくは葉を熱湯で湯掻き、炉液をケン化させる。アルカロイドが沈殿するため此れを濾過し、希硫酸を加え硫酸アトロピンとする。


9月19日
現実の方が大変になってきてしまったので、暫くブログの更新を停止します。すいません。


9月26日
明日、母は入院します。未だ原因は不明のままです。残念な事に母は余り良い保険に加入していないため、生活は少しばかり苦しくなるでしょう。


9月27日
隠れる事は喜びでありながら、見つけられない事は苦痛である。見つけられることは危険である。しかし其の逆に、自分が存在していることを確認するためには、誰かに見つけられるしかない。


9月28日
母はよく泣くようになった。僕に“毒を造って欲しい”“誤って飲んだ事にして貰いたい”とぼやく。自殺衝動が出始めたようだ。


10月2日
母は入院した。父が呼んだ救急車で連れて行かれた。入院先は近くの病院、布製の担架で運ばれて行った。父も同伴した。少し悲しそうな顔をしていた。


同日
銀色のベルを揺らせば涼しげな音が鳴るだろう銀色の刃物の先で命が震えている此れはどんな音色を奏でているのか。母の顔を暖かいタオルで拭いてあげた。


10月3日
今日は病院へ行ってきた。祖父母と兄と僕とで母の見舞いに訪れたのだ。先客として叔母さんが居た。まあ、呼ばれて行ったのだから当たり前ではある。


10月某日
今日は調子が良い。何でも新しい薬を貰ってきたという。病名も分かった、ストレスによる多発性神経炎だそうだ。検査で何も出なかったからそう判断したらしい。


10月某日
星が空から落ちる。兔たちはオーブンの中で草むらの記憶すらも硬化させる。500mgに増やしたステロイドの影響だろうか、顔の腫れが目立っていた。


10月某日
人は輪になって踊る。丘の上で死体を数え、微笑みながら飲み交わす。撃ち殺された男の匂い、引き裂かれた女の匂い。


10月某日
部屋が変わっていた。4階のB棟、3人部屋だ。


10月某日
血圧は上が115、下が85であった。殆ど戻ってきたところだ。しかし病状は悪化している。日直の先生も異常を察し、集中治療室へ連れて行った。


10月某日
特に変化なし、今日も昨日と同じように写真を撮って帰った。長男に目つきが怖いと言われた。寒気がするって、僕は“毎日この顔を洗面台の前で見ているんだぜ。


10月16日
叔母が言うところによると、母は幻覚を見始めたらしい。居もしない虫や、ドアの傍の白い陰に悩まされていると言う。


同日
今日の朝、先生に筆記用具を借りた。其の時泣きながら母の話しをして、同情を得た。人って案外簡単に騙されるものなんだと思った。


同日
蒼ざめた馬の通る道に、規則は存在しない。暗闇を進む足跡は草木を枯らし、死を招く。其処に生命は宿らない。在るのは寂しい同じ形。


少女の日記はここで終わっています。
そして、この4日後に、自らも毒薬を飲んで自殺未遂をした。


'''●以上、「BLACK」tashiroさんブログ:(http://blogs.yahoo.co.jp/ta
へぇ〜〜。。。

こんな人いるんだぁ、と思ったことがある。(ボス子もそうだが。)

社内で普段ナリを潜めてボス子とキャぴキャぴしている途中、プルルルと、
内線が鳴ったので受話器を上げたら、んッゲッ、外線を取ってしまった・・・。

電話のお相手は、スーパー剣幕な上にカンカンに怒りまくったオバはん。

こウェぇ〜。。。。。

わが社の偉大なる商品を1週間前、旦那のために貯金までして購入し、
不幸にも(?)旦那が気に入ってくれなかったようだ。
したがって、夫婦のお悩みプラス、それにまつわるモノへの八つ当たりに便乗した、
スーパー・イチャモン。

チャーチャー言ってたけど、結局は「返品したいの!あたし!!!!!」
と、心の叫びは聞こえる、しかし、電話での叫びの方が大きくて、
正しく心の叫びは伝わっていない。
購入店の場所も分からなければ、ありえない値段で購入した様子。

まぁ大変。

長年貯金までして買ってあげた気持ちを無碍にしたくは無いものの、
わが社の商品かも分からないものの返品を容易に受けるわけには行かない。

挙句の果てに、このオバはん、切れた様子。しかもトンチンカンに・・・・

「いつも消費者が負けるのよ!!」 (←確かに。)

終いには、

「こんなんじゃ、わたし、なーーーーーんのために税金払ってるか、っわっからないじゃないのヨォ!!!!!アタシは会社経営もしてたことがあるから分かるんだから!!!!」



・・・・・・っしーーーーーーーん。(目=点です)





まさに、ワーーーーーンダフル!!!!



わが社は民間企業です・お役所でもなんでもありません・・・・・むしろ、税金をたくさん払っているほうです。。。。。。。


そのおばはん、しばらくしてまた声を変えて電話をしてきた・・・。。。。同じ内容で。。。
カツラ田さん。
我社でも1番の清潔・笑顔・さわやかと三拍子そろった「さわやかセールスマン」。

そんな彼と仕事で外出したときのこと。
私たちのすぐ近くで、よろよろ自転車に乗っていた「おじいさん」が横にガシャンと倒れ、
その自転車に頭をはさまれて倒れているかわいそーな「おばさん」がいた。

「おばさん」はいわゆる買い物帰りの主婦。
「おじいさん」は、ふらふらと仕事場にでも行く風で自転車に乗っていた際に、何かの拍子で自転車ごと転がってしまったようだ。

その光景に通りがかったあたしの心臓はもうバクバク。
だって、おばさんは倒れたまま立ち上がらないし、応答もない。おじさんは救急車、救急車ぁ、、とあたふたしていた。その上、おばさんの頭上にはカラカラいってるママチャリのタイヤが空回り.....

あー、大変だこりゃぁ。。と思っていた矢先に、「さわやかセールスマン」こと、
カツラ田さんがようやく口を開いた。

「ったくよぉ、、こんなところで自転車乗ってるのがいけねんだよぉ、バッカじゃねぇぇ、
あーいう馬鹿は死んじまえばいーんだよぉ。。ばっか。」 「っち。」(←は、アタシのアドリブ)


って、、ううう、怖いでございます!!!!凄い形相でにらんでます!!!!!

一瞬、、カツラ田さんに「え、あなたはどちら様ですか??」と聞いてしまいそうになった。
明らかに、先ほどまでとちがうぅ。。人間不信に陥って、あたふたしている間、その場にパターンッ、
と倒れていたおばさんが、シュポっ!と立ち上がり、洋服を2,3回パンパンッ、とたたいて、スタスタスタ〜。。。。!。と去っていった。。。。

え”〜ーーーー!!!!!!
人間ってわからない、と思った一日だった。。。。
あの日以来、あいつを信用してない。

「こしぬけニコニコ」

会社のクルクルさんと一緒に仕事帰りに駅に向かう途中のことだ。
クルクルさんとアタシが、大通りをテケテケテケテケ歩いていると、
歩道脇でつつじや植物が植え込みのしてある土のところに、
おじいさんが道行く人に向かって七福神のようにニコニコ笑いながら空を見上げ、
地面に座り込んでいた。(いわゆる体育すわり)
あたしは、その異様さと不気味さ、おじいさんがなぜ座っていたのか不明すぎるほど不明で、
腰が抜けるほど笑って歩みがにぶった。
クルクルさんと、そのおじいさんの場所を過ぎ去った瞬間、つい。
「どひゃひゃひゃはははは。。ねぇ〜、今のなんだったんだろね〜!!!!」
と、笑いを下っ腹をおさえながら、クルクルさんに聞いた。

クルクルさんの一言。(と言うか、一撃だったが。)
「あれが本当の“こしぬけ”だよ。」

そぉっかぁ〜!!!!!
あのおじいさん、こしが抜けてたんだぁぁぁぁぁ!!!ははははぁぁ 

「ははははあぁ、」と笑いが止まらない「アタシ」が一番こしぬけだ。考えてみると。。。

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