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すげの直子ジャンプアップ宣言
仙台市政のこと 出会ったこと 感じたことを綴ります

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昨日は朝の公園掃除、町内会の防災訓練からの〜〜青葉消防団特別点検🎵。

昼夜を問わず、安全・安心の街づくりのために尽力いただいている消防団の方々が、青空のもと、日頃の訓練の成果をいかんなく披露してくれました✨

最後は表彰🏆もあり、なんと❗総合の部で宮町分団が、昨年につづき最優秀!
競技の部は、小松島分団が最優秀でした。

みなさん、本当にお疲れさまでした(^^)。

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町内会の防災訓練は、消火器(水)のつかい方。水鉄砲の感覚なのか、子どもたちが楽しんで、何度もなんども挑戦してました。

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市民の声と行動こそが、政治をうごかす。

市長選挙が終わったあとも、さまざまな問題の解決に声をあげるみなさんとご一緒しています。

25日は、仙台市急患センターではたらく女性たちとともに担当課と懇談。
ずっとこの問題には関わらせてもらっています。

毎日、医師も日替わり、患者も初診という特性もある急患センター。
それでいて、平日深夜の看護師はたった二人。

3人にすべきだと現場の看護師たちが再三言ってもこたえようとしない、指定管理者である医療事業団。

しかし、その体制自体を決めている事業団管理職は、深夜は一人も勤務していません。

深夜帯だからこそ、施設の役割や責任がさらに増す急患センター。
なのに、その深夜帯に正規職員は一人も存在していないというのも深刻ですが、
おのずと患者さんに対応する看護師の存在が大きくなります。

実態を見ていない事業団や市は「平均すれば一日8人だから。二次転送も0.4人だから」などということを平然と言っています。
(だいたい、0.4人だって2日に一人は二次転送が必要な患者が来ているっていうことなのに!)

「市民が病気や怪我をするのに、曜日も時間も場所も選べない。重篤な患者さんが、重なる場合だってある。平均値で見るなんておかしい…」

日々いのちと向き合っている現場からの声こそしっかり聞いて、受けとめ改善する責任が市にはあります。市の施設であり、市の施策ですから。

一年契約の嘱託職員の看護師さんたちが「次の契約」がどうなるのか、不安定な中でも「今のままではいのちを守りきれない」と声をあげています。

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希望あふれる仙台をつくろう!

夕方の郡 和子さんの街頭演説、たくさんの参加でした✨

その前の一時間は、青葉区の超党派の議員がリレートークでマイクを握りました。

途中、宣伝カーからの「音量が足りない!」と花木さんと私のハンドマイクスピーカー📢を出動。

ぞくぞくあつまる1000人近い聴衆と、通りがかり期待を寄せてくださる方々に、ちゃ〜んと声が届くように!

どこに置く?どう向ける?というなかで、仙台民商の若者が、一時間近く、私のスピーカーを肩に担いでくれました。
「大丈夫です。慣れてきました」と最後まで。
(結構重いんです(^o^;))

市民一人ひとりの思いがこもる、市民の力を実感する仙台市長選挙。
必ず勝利を勝ちとりたい❗

明日の、青葉区のつどいも成功させるぞ!
朝も宣伝しました。

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野党共闘パワーで、安倍政権退陣を!

昨日は宮城一般労働組合の新春旗びらきに参加しました。

昨年結成60周年を迎えましたが、10職場198名からはじまり、今や、25の職場と個人 6700名が加盟しているそうです。

はたらき方に悩んでいる人、人間らしいはたらき方、最低賃金の引き上げなどを求め、声をあげる人が一人でも加入できる宮城一般。

宮城の労働運動に欠かせない存在です。

市議団も6人で参加して連帯のごあいさつをしました。

ともにがんばりましょう❗

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2017年
あけましておめでとうございます✨

政治を変えたい!と願うみなさんと手をつないで、今年も全力でがんばります。

とり に行くぞ❗東北の2議席🎵

そして、私には、今年秋までにどうしてもしたいことがある!固い決意で新年を迎えました。

新年のスタートは、遠藤いく子県議と花木則彰市議と青葉区トリ オで、大崎八幡神社前でごあいさつ。
激励や握手が嬉しかったです。

元旦にここに立ち続けて、10年以上になりました。
こうやって、毎年元気に新年からみなさんにごあいさつできることに、よろこびを感じています✨

明るく元気に、私らしくたくましく…(^-^)
市民のみなさんの笑顔がかがやく一年になるように…

本年もどうぞよろしくお願いいたします❗

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