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事故してから半年。
ずーーーっと微熱なんです。 最初は膝の骨に亀裂が入ってるからなんだと思っていたら…1ヶ月続くのはおかしい。と整体師の先生の勧めもあって血液検査を。 ストレス性と診断されるまで、色々と回った事。まず、解熱剤が一切効かないのが難点。 弊害は…暑くて舌が乾いて目が覚める。喉が乾くでなく、舌なんですよ(^^;; これで痛み止めを飲まずに寝て膝、太腿も痛めば三重苦で最悪の寝起き(・_・; 薬飲み忘れるなよ私 --------------------------------------------- それはさておき、内科の先生に質問をぶつけてみました。私の平熱は35.2〜35.6℃ まぁ、これを伝えますと、ある医師から言わせれば「微熱ですね」ある医師は、「38℃あるようなもんですね」で、医師の考え方が異なるのは、どう捉えたらようのか?と聞いてみました。 ●まず、医学書によって違う。 沢山の医学書があって、大学やら学んだ専門書が異なる。 ●医学的には微熱 人間の身体の基準と考える。例えば手術をするとして、直前に37℃だったら手術に耐えられないとする判断基準。予防接種もそうですよね。納得。 ●体感的にと捉える 医学的には微熱だが、本人の平熱自体が低い事から体感的には微熱以上と考える。 でした。とても納得させられました。細やかな説明をわかりやすく話してくれる医師は貴重ですよね。 先生に感謝。 |

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