|
こんばんは♪ 今日は(「も」かな!?)、くだらないお話を…(笑) 珍しくダンナが、朝からブリブリと怒ってました!!ε=(。・`ω´・。)プンスコプンスコ!! 理由を聞いてみると、どうも、朝青龍に怒っているのです(笑) うちのダンナ、温厚な人なので、私と夫婦喧嘩はしますが、それ以外では殆ど怒ることがない人なんです。。。 TVを見てて、いつも「(`・ω・´)ムー 」となるのは、私の方(笑) ダンナは、あまりそういうことがありません。 そのダンナが、朝青龍の今回の態度に、すっごく怒ってて!! TVを見ながら、「横綱、クビだぁ〜〜!!」とか言ってたのですよ(笑) 相当怒ってたなぁ〜〜ダンナ(* ̄m ̄) まぁ、怒る気持ちも、判るのですけど… 私が横審のメンバーだったら、絶対にクビにしてますよぉ〜〜絶対に許せないも〜〜ん!!ヽ(`□´)ノ さて、ここからが本題(笑) でね、朝青龍が「死ね!」と言ったとか、言わなかったとか、ワイドショーでやってたのですが… それを見て、過去に一緒に働いたことのある、女性薬剤師のことを思い出したのです。 その人は、私よりも一回り年下の女性… 普段はすっごく大人しいのですが、ちょっとイラッと来ると、もの凄く口が悪くなるのです。 で、そんな時の口癖が、「死ね!」だったんです。。。 例えば… 薬局がすっごく混んでて、なかなか薬が出来上がらずに、患者さんをお待たせしてしまうこと、結構あるのですが… そんな時に限って、無理難題を言ってくる患者さんがいるのです(-_-;) でも調剤薬局はサービス業なので、忙しかろうが何だろうが、それをキチンと聞くのが私達の仕事。 どんな時も、常に笑顔で接します。 でもその人は、調剤室でその患者さんのことを「死んじゃえばいいのに…」って、平気な顔をして言うの。。。 最初聞いた時は、耳を疑いました。 そのうち何度も言うので、さすがに注意しましたけど。 忙しくて、スタッフがイラついている時だからこそ、明るい気持ちでいないとダメなのに… もうその言葉は、その人の口癖になってましたねぇ〜〜 そんな気持ちじゃ、患者さんと向き合っても、上手く行くハズがないですよね!! で、当時一緒に働いていたスタッフの人と、今日久しぶりに長電話したのですが… その人、未だに「死んじゃえばいいのに…」って言ってるそうです(>_<) で、私達がつけたあだ名が、「女・朝青龍」(笑) 女・朝青龍は、未だに患者さんと打ち解けていないんだそうです。。。困ったものです。 本人にしてみれば、何気ない一言なのでしょうけど、周りに与えるインパクトは大きい!! 言ってしまった言葉って、取り消せないですからねぇ〜Σ( ̄□ ̄||| 大人として、自分の言葉に責任を持たないと… まして医療人なのに、「死ね!」だなんて… そういう考えの薬剤師、他には存在しないと信じたいです。。。 朝青龍を見て、そんなことを思い出した、私なのでした♪
超くだらないお話にお付き合い頂き、ありがとうございました┏○ペコッ |
仕事(薬剤師)
-
詳細
私の仕事は薬剤師です。
父と同じ職業を、選択しました。。。
結婚前は、医薬情報担当者(MR)として5年。
結婚後は、転勤先の調剤薬局で薬剤師として仕事をしています。
(現在は、休職中)
転勤族の妻だけに、転職すること数回。
そのうち履歴書の欄が足りなくなるかも!?
父と同じ職業を、選択しました。。。
結婚前は、医薬情報担当者(MR)として5年。
結婚後は、転勤先の調剤薬局で薬剤師として仕事をしています。
(現在は、休職中)
転勤族の妻だけに、転職すること数回。
そのうち履歴書の欄が足りなくなるかも!?
コメント(68)
|
本日、最後のハローワークへ行って来ました。 今年になってからは、初めて。 朝から行ったにも関わらず、もの凄〜〜〜い人で、座るどころか、立って待っている場所を確保するのも大変でした(>_<) 私は失業保険の認定日くらいしかハローワークには行かないのですが、ホント、行く度に、これだけの失業者がいるんだ…と思うと、驚いてしまいますσ(^_^; 地域差はもちろんあると思いますが、やはり未だに不景気なんだなぁ〜〜と、改めて思います。 ご存知の方も多いと思いますが、私は薬剤師の免許を持っており、仕事探しで今まであまり苦労をしたことがありません。 今70歳の父も薬剤師で、現在も大型ドラッグストアで、フルにバリバリ働いております。 以前は薬局を経営しており、一時は札幌市内に何店舗か構えていたのですが、5年前に「個人経営の薬局は、もうダメだ…華があるうちに、薬局を閉める!」と、潔く薬局を閉めた父… 辞めた当時は65歳でしたが、すぐに仕事も見つかり、今の会社は2軒目です(笑) 資格って有り難いなぁ〜〜と、いつも思います。 70歳でも、バリバリ働ける父を見てると、ホントにそう思います(^^♪ 確かに今年のお正月も、休みなしで働いていたので、もう少しゆっくりすればいいのに…とは思いましたが(笑) 私もいくつになっても、父のように薬剤師として働いていたいものです(^^) さて今後の私は…といいますと、一応ダンナの転勤の内示が近々あるので、もう少し働くのはお預けとなりそうです(^_^;) 今回転勤がなくても、いつまでここにいるかも判らないしねぇ〜〜(-_-;) 中途半端で、困ってしまいます。 まぁこれも、転勤族のダンナを持ったから、仕方ないのですが… とりあえず、最近の失業保険は貰うのが難しい…とは聞いてましたので、無事に貰うことが出来て、良かった♪ ちょっとホッとしました。。。 あ〜〜後は、いつまでここの地域にいるかなんだよなぁ〜〜(^^ゞ
判るわけないけど(笑) |
|
おはようございます♪ 珍しく、3日連続で晴れております!! ここは、冬の間はどんよりしてることが多いので、この晴れ間は貴重ですよぉ〜○^o^)o 青空は、気持ちがいいですね♪ さて、最近全く記事にもしてませんでしたが、現在失業給付を受けているわたくし、ハローワークにも定期的に通っております( ̄^ ̄)ゞ 皆様ご存知だと思いますが、私は薬剤師の国家資格を持ってまして、調剤薬局に勤務しておりました♪ 辞めてそろそろ1年になります。 通常はダンナの転勤が理由で退職するのですが、今回は初めて、自己都合で退職しました。 (詳しくはこちらで!→「薬剤師って・・・」) 一応現在、就職活動をしているのですが…(失業保険を貰い終わったら、働こうと思ってたのです・笑) ここでちょっと問題が勃発したのです。。。 実はね、もしかしたらダンナの転勤があるかもしれないのですよぉ〜〜〜 あっ!転勤自体は、慣れているので、どうでもいいのですけど…(どうでもいいって…^m^) 私は結婚前は、製薬会社の営業をしておりまして、ダンナとは職場結婚(*^▽^*)ゞ なのでダンナは、製薬会社に勤務しております。 通常の転勤の場合は、突然内示があり、内示から3週間後には新勤務地への引越しを完了していないというシステム… なので3週間の間に家探しに出向き、私は退職し、引越しの荷造りをし、引越しを完了させる…ということを行っております(;^_^A 今回ダンナが言う転勤とは、通常の物とは異なり、本人が本社の勤務を希望したので、「もしかしたら…」という前置きがあるのです。(その本社の部署の方がみえて、面接とかもしたらしい…) これは、私にとって、初の経験!! しかも営業じゃない部署での移動!! 突然の内示に慣れてしまってる私にとっては、「もしかしたら…」という前置きは、戸惑い以外の何者でもないのです(笑) 万が一転勤にでもなれば、来年には東京へ… となると、私、就職活動をしている場合ではなくなります(笑) またこういう時に限って、私が提示している条件とピッタリ合ったものが出てくるしσ(^_^; あはは♪どうなるか判らないから、受ける訳にはいかないですよねぇ(笑) 今の地域は、薬剤師が不足しているので、私が希望すれば100%受かるだろうと、太鼓判まで頂いているのです(笑) 調剤経験からいっても、企業は欲しがる戦力でしょう!!って… でもどうなるか判らない以上、何だかんだと理由をつけて、お断りしないといけない(^^ゞ いや〜面倒くさいです(笑) そして、あることに気付く… 実はダンナが今のエリアを担当することになって4年目。 転勤がいつあってもおかしくない時期になってたのですよねぇ〜〜(-_-;) 明確な転勤サイクルはないので、何とも言えないのですが。 そう考えると、今回のことが終わっても、そろそろ転勤を意識しておかないとダメだなぁ〜〜〜 そんなこと言ってたら私、就職出来ないじゃないのぉ〜〜Σ( ̄□ ̄;) 就職したら、最低でも1年は勤めたいと常々思っている私にとって、何とも中途半端な状態(笑) 困りましたねぇ〜( -.-) =з まぁ何処に行っても薬剤師の職はあるので、どうせなら転勤になって欲しいかも(笑) えっと一応、順応性もあると思いますし、調剤経験も豊富だと思いますし、誰とでもすぐに仲良くなれると思いますし…ノ(⌒▽⌒〃) …って、ここで自己アピールしてもねぇ(笑) 転勤って、いろんな所に行けるのがメリットだとは思いますけど、色々と面倒なのは確かですよね(^^ゞ
おまけに、思いっきり飛ばされるし(笑) あ〜〜〜来月には判るようなのですが、どうなるんだろう? これなら、いつものように、突然「転勤になった〜〜!!」ってダンナから連絡来る方が、いいなぁ〜〜( ̄人 ̄) バタバタしているうちに、引越しも終わってるし(笑) 私って、変わってるのかしら??(・_・?) |
|
おはようございま〜す(^^) 久々にいいお天気☆ 気温も上がるようです!(いい加減、涼しくなって〜〜〜) 朝から洗濯機、フル回転ですよ♪ さて、今日は昨日あった、とっても嬉しかったことを書いておこうかな〜と。 この気持ちを忘れないためにも、ここに記しておこうと思います。 私が仕事を辞めて早9ヶ月。 実は前の薬局とは歩いて4〜5分の距離(^^ゞ なので、結構患者さんとも遭遇することは多いのです。 でも仕事では白衣を着ていたので、これを脱ぐと意外と気付かれないことも多くて。 何処かで偶然お会いしても、向こうが気付いてないようならば、あえてこちらからは声を掛けないようにしています。 やはり患者さんの病気のこと、プライベートなことを深く知っていますので、それを外で話題にしない方がいいかな〜とも思いますので… ところが昨日、真正面からトコトコ歩いてくるおばあちゃんが、大きな声で「薬剤師さ〜〜ん!」と叫んでいるのです。 何処かで見覚えのあるシルエット(笑) 「あ〜○○さん!!」 そうなんです。とっても仲良かった患者さん(^^♪ もう80代半ばで足がちょっとご不自由で、手押し車を押しながらの歩行。 家もご近所なもので、仕事終わりにお薬を届けたことも何度かありました。 「いや〜お久しぶりです!お元気でしたか?」 「その後、体調はどうなの?薬は減ったの?」などなど、久しぶりの会話が弾みます。 この患者さんのことは、前の薬局のスタッフからも聞いていて、いつも薬局に来る度に私のことを話して行くそうなんですよ。 「寂しいね〜帰って来ないのかね〜」って。 だから、偶然お会い出来たことは、本当に嬉しかったです。 最後に患者さんが、「あんたがね、薬局からいなくなってしまって、本当に寂しいんだよ。いつもよくしてくれたからね。でも元気そうで本当に良かった。これからも明るく、元気でいて頂戴よ!」と言って下さったのです。 もう感激(T_T) だって、その言葉、そっくり私がその方に言って差し上げたい言葉。 いろんな所の調子は悪いけど、いつまでもお元気でいてもらいたい… 涙が出そうになるくらい、本当に嬉しかったです。 例え半分以上お世辞だったとしても、それでも本当に嬉しかった(^^) 前の薬局に勤めてた1年半、頑張って良かったな〜と、報われたような気持ちになりました。 こういう気持ち、これからも忘れずにいたいと思います。 そして、またいつの日か仕事に復帰しても、「患者さんのために」という信念を貫いて行きたいと強く思ったのでした。 あ〜また涙が出そうだよ〜〜〜(T_T)
|
|
昨日、バケツをひっくり返したような大雨だったんですよ。 |






