Naomiのたび☆世界の旅

パリかフィレンツェでのんびり暮らしたい。でも一番好きなのは東京ですけど

オダギリ☆ジョー

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 俳優のオダギリジョーさん(31)と女優の香椎由宇さん(20)が27日
結婚発表の記者会見を開き、近く婚姻届を出すことを明らかにした。



 二人は05年11月、映画「パビリオン山椒魚」(06年公開)の撮影で知り合い、
すぐに交際が始まったという。
オダギリさんは「最初から結婚のことが根底にあったと思う」と明かし、香椎さんは
「最初は、結婚を考えているかよく分からなかったので、あまり意識しなかった」と話した。

 直接的なプロポーズはなかったが、2カ月ほど前に香椎さんの父と2回会い、
父から「娘をよろしく」と言われたという。香椎さんの実家が門限午後10時という厳しい家で
香椎さんは「その親に会ってくれるという覚悟が出来た」ことがプロポーズ代わりだったという。

 互いの印象について、オダギリさんは「若い女優さんなのに、こびることなくかっこいい子だな
と思った」といい、香椎さんは「気付いたらいつも近くにいてくれた」と話した。
11歳の年齢差について、オダギリさんは「彼女はとてもしっかりしているので、年の差を感じた
ことがない」と語った。

 この時期の発表について、オダギリさんは年明けすぐに海外に行く仕事があり
「来年からは日本にいることが少なくなるので、彼女を安心させたいと思い、今日発表しました」
「香椎さんのお父さんをお手本に良き父、良き夫になりたい」と決意を述べた。



とのことです。びっくりしましたね。
結婚も・・・芸能レポーターを前にした会見も・・・
そうゆうのは絶対いやなタイプだと思ってましたから。

きっと香椎さんとその家族のためにもきちんと会見したんでしょう。
あんなにプライベートを淡々とかたるジョーくんは初めてかも

何はともあれ、幸せに!そして二人とも飛躍してほしいものです。

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オダギリジョー・・・好きです。

いつも気になる人のひとり

役者としてあの存在感は見逃せません。

独特のファッションセンス・明かさない私生活など

俳優というオーラをはなつ人。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/77/12/lll_i_lll11/folder/569755/img_569755_7563923_26?20071111083623


でもオダギリ・・そんなにひねらなくても・・と思いません?

そうでしょ!セニちゃん32ゴロー様

イメージ 2 もちろん時効警察大好きです。

ライフなオダギリも楽しいし、

斉藤様な時代劇もいい。

でもたまには普通の青年の役を

演じてほしいと思うのは私だけ?               



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イストで暴れたり、ビール飲んだり

ゆれてばっかりいないで

ラブストーリーに取り組んでほしいなぁ。

「年を重ねてさらに男は素敵になる」


なんて言葉に踊らされないで(たぶん踊ってないと思うけど)

今しかできない切ないオダギリをみてみたい今日このごろです。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/77/12/lll_i_lll11/folder/569755/img_569755_7563923_26?20071111083623

紹介するPVはちょい古のSONYのMDウォークマンのCM

メゾンドヒミコでも一緒だった柴崎コウと競演しています。

ちょっとだけ幼くてガラス細工のように尖がっている柴崎コウと

とらえどころのないふわふわの青年を演じるオダギリ

そしてケミストリーの切ない歌声が絶妙のバランスです。


個人的にはBlue Storyがお気に入り!


Blue Story




Silver Story




Red Story




https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/77/12/lll_i_lll11/folder/569755/img_569755_7563923_26?20071111083623
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★オダギリジョーさん、カンヌにて「ゆれる」上映、記者会見の模様は→ こちら

★西川監督、オダギリジョーさん、カンヌのスタンディングオベーションに感激!→こちら

★カンヌ国際映画祭いろいろ→こちら
 
★観客の暖かい声援と拍手に・・・オダギリ氏の目にも涙→こちら

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日本での「BIG RIVER」の公開に先立って、カンヌ映画祭「監督週間」部門に選出された『ゆれる』
の公式上映が24日夜に行われた。
先に行われたプレス試写も好評で、舞台あいさつに訪れたオダギリジョーさんと西川監督には、
会場から大きな拍手が沸き起こっていた。あらすじなどは→こちら

オダギリさんは「この脚本を読んだ時、誰にもこの役を渡したくないと思った。ちょうど撮影は
20歳代最後の時。自分の20代を振り返ったとき、きっとこの作品が代表作として思い浮かぶのでは?
と思って、撮影に挑みました」と、いつになく多弁に語っていた。

2003年の『アカルイミライ』と2005年の『オペレッタ狸御殿』でもカンヌに参加し、オーソドックス
なタキシードとは一味違ったファッションでレッドカーペットを上がって話題になりました(汗。
本作品でも、売れっ子カメラマンの設定とあって、自身のセンスが生かされているという。
「今回の映画で初めて、(ファッションメーカーの)プレスに、自分で衣装を借りに行きました。」
とオダギリさんは言いますが、その衣装は赤のパンツにエンジの皮ジャンと彼以外には着こなせない
かなりの組み合わせです。

 しかしこの日は一転、シックな紺のスーツ姿で素適・キメキメ度200%!
この服を選んだ理由を尋ねると、「もう30歳ですから」(笑)。
しかし右側部分が刈り上がっているヘアースタイルはかなり個性的!
「20歳代だったら、もう少し刈り上げの幅が大きいでしょうね」と本人はしきりに大人になったと
新生オダギリジョーをアピールしていたそうです。

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しかし・・・それよりも・・・監督の西川さん可愛いと思いませんか?

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「マイケルジャクソンが来日中わざわざこちらに来ていただいたマスコミ各社様、そして
嫌われ松子も公開の中、お越しいただいた観客の皆様ありがとうございます。
今日は元気いっぱい頑張ります・・・・?」
オダギリジョーさんのあいさつは、観覧者への感謝と笑いからはじまりました。

カンヌでの映画の評判も上々で、かなりご機嫌な様子!髪型もさらにパワーアップ!
映画の話や監督の話(ここかなりジョーくんらしくて面白いです)、それに葉巻を習った話など、
軽やかにお話してくれました。



  ★ビッグ・リバー初日舞台あいさつの動画は→こちら

  ★ビッグ・リバー初日舞台あいさつのweb記事は→こちら


  ★オフィシャルサイトは→こちら

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アリゾナの砂漠を1人の日本人バックパッカーが歩いている。
ヒッチハイクで大陸横断を試みている若者・哲平だ。
哲平は砂漠の中で、パキスタン人の男・アリが運転していた車が立ち往生しているのに出会う。
修理して哲平を乗せて走り出した車だが、まもなくガス欠になりストップ。
歩いてガススタンドへ向かう哲平を拾ったのは、若いアメリカ人女性サラ。
故障した車を残し、2人はサラの家へ行く。
サラはアル中の祖父とトレーラーハウス暮しをしていた。
そしてアリはアメリカで消息を絶った妻を探しに来ていると2人に告げる。

アリゾナの砂漠地帯を舞台に、偶然出会った国籍も性別も年齢も異なる3人の男女の数日間の物語。
アメリカ人女性サラが住むトレーラーハウスは、富裕なアメリカから切り離されたアメリカの
エアポケットのようなところだ。
外国人が見たアメリカとアメリカから疎外されたアメリカ人との交流が語られる。
人種差別がテーマではないが、そこから現代のアメリカの姿を映し出そうと試みている。
広大なイメージにとらわれるあまり、人物の書き込みがやや浅いせいか、見るものはやや共感しにくい。
ただモニュメント・バレーをはじめとする景色、特に空の青はすこぶる美しい。

監督はニューヨークを中心に活動を続けている舩橋淳。
ニューヨークで映像を学んだ後、長篇処女作『echoes』で高い評価を得て、本作が長篇2作目にあたる。
そういえば「ゆれる」の監督さんも二作目でした。


*眠い・・・あとで訂正・補足します

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最新作「ゆれる」

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オダギリジョーさん、香川照之さん主演「 ゆれる 」(「蛇イチゴ」で数々の新人賞を受賞し、
長編は2作目の西川美和監督作品)が、2006年カンヌ国際映画祭監督週間へ正式出品されます。

主演の二人の迫真の演技と、西川監督一流の繊細かつ大胆な人物描写がみどころ。
映画祭での上映日、5月24日に向けて、監督とオダギリジョーさんのカンヌ入りが予定されています


★西川美和監督★
 「信じられない! カンヌに自分が呼んでもらえるなんて、夢ではないかとまだ疑っています。
  これまでカンヌが選んできた多くの映画に、私も世界を広げられ、勇気を与えられてきました。
  この作品をそこで紹介してもらうことで、少しでも映画というものにお返しをしたいと思います。
  力を尽くして参加してくれた全てのキャストに、何よりの感謝をしています。」

 
★オダギリジョーさん★
 「カンヌに連れて行って貰えるのは、もちろん嬉しい事ですが、それ以上に、この作品に参加
  出来たこと、そしてこの作品が選ばれた事の方が、自分には大きな意味のある事に感じています」
  
西川監督には・・・「(才能に)嫉妬しました。嫉妬というより、手の届かない才能に悔しくなった。
だから、僕は撮影のなかで物語を膨らませ、歯向かうことしかできないな、と思っていました。」
                             

    ↑どうかカンヌでは普通にタキシードを着てください。おねがい
    

★香川照之さん★
 「こんなすごい脚本を書く若い女性が日本にいることをカンヌに知らしめるのは、痛快です。
  作家性を重視する監督週間に選ばれたことも、西川監督の希望と聞いています。

西川監督とは・・・「何も知らずに街で出会っていたら『付き合ってみようかな』と思うタイプですが、
この外見に閉じ込められた“黒いとぐろ”を知ってしまった以上、彼女には畏(おそ)れすら感じます」
と彼らしい言葉で絶賛。


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<<story>>
  東京で写真家として成功した猛は母の一周忌で久しぶりに帰郷し、
  実家に残り父親と暮らしている兄の稔、
  幼なじみの智恵子との3人で近くの渓谷に足をのばすことにする。
  懐かしい場所にはしゃぐ稔。
  稔のいない所で、猛と一緒に東京へ行くと言い出す智恵子。
  だが渓谷にかかった吊り橋から流れの激しい渓流へ、智恵子が落下してしまう。
  その時そばにいたのは、稔ひとりだった・・・・・。


  
  本年度カンヌ国際映画祭では、日本映画(長編)で唯一の正式出品となる本作。
  日本では7月8日より、渋谷アミューズCQNほか全国にてロードショーとなる予定。
 
    「ゆれる」公式HPは→こちら
     試写会のようすは→ こちら

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