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黒のカラーリングのJPSのマシーンを セナが雨の中を走らせるのは それはクールで情熱的だった。 マクラーレンのイメージの強いセナだけど ロータスのキャメルイエロー それに黒のJPSカラーをあやつる彼が 素敵だった。 好きだった。 なぜかといえば、 セナのヘルメットの強烈なカラーによくあっていたからだと思う。 F1日本GPまでカウントダウン開始! 今年はどんなドラマが待っているんだろう・・ 。
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★F1ちょっとだけ
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家族ででかけた1988年の鈴鹿に始まり、
オーストラリア・モナコ・イタリア・スペイン・ベルギー・イギリス・フランスの海外のレースに参戦!
自分にとってF1パイロットとは今も昔もアイルトンセナ!
フェラーリなど車自体のデザインの美しさ・ホンダV10・V12のエンジン音も魅力でした。
新生ホンダの一勝はいつになるのか・・
オーストラリア・モナコ・イタリア・スペイン・ベルギー・イギリス・フランスの海外のレースに参戦!
自分にとってF1パイロットとは今も昔もアイルトンセナ!
フェラーリなど車自体のデザインの美しさ・ホンダV10・V12のエンジン音も魅力でした。
新生ホンダの一勝はいつになるのか・・
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こんな時期に・・・ . こんな写真を・・・・ . 公開していいのか・・・・しら? . . すいません。イタリアGPの続きです(爆) いろいろな国のGPにいきましたが、 こうした無料ステッカーを数・多種くばっていたのがイタリアGPでした。 海外ではピンズのマニアが多いのでそうしたブースも賑わいます(あっこれ今度アップしよ!) Tシャツや帽子にいろいろなステッカーをベタベタはりつけて楽しみますが、 レースが終わるとどどっと捨てられてます。 自分はといえば・・マルボロガールズさんに沢山いただき それをバッジチョコに添えたお土産が友人に喜ばれました。 さて、もうすぐ日本GPなのに・・・こんな記事でした!! 時期はずれ!で!ごめんなさいねー===笑
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イタリアGPの時たちよったフェラーリの本社です。 基本的には見学は不可みたいなのですが、ヨハンソン氏が一緒だったので 簡単に見学できました。当時はお礼もきちんとできませんで・・ もちろんフェラーリ本社なので凄いところ!!なのですが、 外観はごらんのとおりで、のんびりと見学してまいりました(中の写真は×) そこらじゅうフェラーリだらけのモデナはマラネッロ・・・ フェラーリファンならば号泣するかもしれん・・などと思いながらショップやフェラーリ美術館をまわりました。イタリアGPの予選の2〜3日前だったので混んでいるかも? と思いましたが逆にガラガラでした。 その前の年にニースのフェラーリ美術館にもつれていかれましたが、 マラネッロのそれはスケールが全然違いました。 あぜ〜ん・・・呆然!幕張のモーターショーみたいです(それがすべてフェラーリ!) チャンピオンカーの展示室もあって、ここにはいずれあの方の・・・(ああまた涙) と思いつつ、あ〜だ、こ〜だと回りました。 気軽に乗り込めるF1カーもおいてありました。 2枚目のすもうののぼりみたいな写真ですが、 今はどうか知らないけど歴代ドライバーが飾られていて皆をお出迎えしてくれます。 アバウティな年代構成なのはイタリアらしいご愛嬌です。 それにつけてもフェラーリゆかりの地をまわるにつれ・・ ジル・ラウダ・マンセル・アレジ・シューマッハ等日本人にも人気のある フェラーリドライバーはもちろんですが イタリアンドライバーミケーレへの尊敬心をすごく感じました私自身は残念ながらフットワークやミナルディといった下位チームの印象しかありません。 きっとこののぼり?にキミの笑顔が中心におかれる日がくると思います。 フェラーリの顔となれ!「フォルツァ・ライコネン!(ライコネン頑張れ!)」 別の記事でものせましたけど、フェラーリが普通に公道をはしる姿をみることができます。 野球選手でも成り上がりのIT社長でもなく・・・ イタリアの伊達なジジイが片手でドリフトさせながら走り去っていくさまなんぞ 車に興味がない方でもわくわくするシーンでありました。 ステイタスという面から考えると圧倒的にオーナーは中高年の方が多いそうです。 *たくさん写真もとったのですが、スキャナーが現在故障中なので また機会があれば、アップしたいと思います。 Wikipedeiaから マラネッロ (Maranello) は、人口16,501人のイタリア共和国エミリア=ロマーニャ州モデナ県のコムーネの一つである。 マラネロとも表記される。 ここは世界的に有名なスポーツカーメーカー・F1コンストラクターフェラーリの本社と工場があることで有名で、単にマラネッロと言えばフェラーリ本社を指す事も多い。 このため、町の名前は575Mマラネッロなど、フェラーリの車名にも使われている(日本輸入代理店での表記は、マラネロに統一されている)。 本社のすぐ近くにはフェラーリの市販車およびレーシングカーのテストを行う専用コース、ピスタ・ディ・フィオラーノがある。運が良ければF1マシンのテスト走行に遭遇することも可能であり、地元住民や熱心な観光客がフェンスに張り付いている様子はこの街ならではの風景ともいえる。 なお本社内の見学は基本的に不可だが、正規販売店にてフェラーリ車を購入した者は、そのディーラーを通じて申し込むことで見学が可能である。同時に申し出ておけば、オーナーではない同伴者も見学できる。 工場の道路向こう側にはオフィシャルグッズを扱うショップと、かつてゲストをもてなすレストランであったリストランテ・キャバリーノがあり、さらに数分歩くとガレリア・フェラーリ(フェラーリ美術館)がある。本社詣でに訪れた一般観光客が多数立ち寄るスポットである。 |
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モンツアの本戦が今はじまった。 (実はすでにレースは終了してます・・ただ決勝地上波はこれから!) アロンソ・ハミルトンとマクラーレンがフロントローをしめ、 マッサなんとか2列目にすべりこんだものの、隣はハイドフェルド・・ ティフォシ達の心情はいかほどか? それにもまして、フェラーリの優勝請負人としてシューの後を継いだ トップドライバーキミ・ライコネンの心情はいかほどか? 多少F1に興味のある方ならば、キミがマシーンが修復不能なほどの大クラッシュ をおこしてしまったことはもうご存知だろう。 モンツァはイタリアGPというより、フェラーリGP。 マシーンのレベルやドライバーの調子なんてお構いなし フェラーリが勝たなければいけないGPなのです。 その盛り上がりはホンダのお膝元であった鈴鹿での日本GPなど比ではない。 1993年(古いな〜)イタリアGPを訪れたときのこと 森の中にあるサーキットに近づくにつれ、どんどん風景が赤く変わってきたのを覚えている。 真っ赤なTシャツ・帽子・旗・老若男女がみな赤を装うGP むろん諸外国からもたくさんの方が訪れてはいるが これはまさにおらがグランプリ!イタリアの魂が燃える1日。 私が参加したレーシングクラブのツアー同行者は15人ほど、 なかでも熱心なホンダファンという男性は、モンツァでも絶対にホンダグッズで 旗を振りながら歩く・・と豪語していたが 実際にレース場にはいるとその異様なほどの盛り上がりにすごすごTシャツを 着替えていたのがおかしくて覚えている。 ホンダがF1からさっていき、なぜかセナはマクラーレンに残り ベルガーがアレジとともにフェラーリのドライバーとなった。 レース的には散々で・・セナもベルガーも早々にリタイア 完走車も少なかったと記憶している。 アレジが2位にはいって、なんとかフェラーリは面目躍如・・・ みなさんもTVでごらんになったことがあると思うけど モンツァの表彰式はロックライブのようにすごく盛り上がる。 このときは私も・・フェラーリファンな気分になって思い切り楽しんだ。 そしてこれが私のF1の海外観戦の最終戦となった。 そう忘れられない1994年まで1年をきっていた。 今年のモンツァでティフォシたちは盛り上がることができるのか? キミは・・マッサは・・赤き跳ね馬となってゴールに飛び込むことができるのか? う〜ん・・・・・・ろんろんろん(泣) 最後はフェラーリに乗せてあげたかったあの人は・・ 天国でエンツォやおやっさんにめちゃくちゃ早い車を頂戴しているに違いない。
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