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ドイツW杯で一勝もできずに帰国した選手団に日本全体は甘い。 彼らはプロで勝負と技術で生活の糧を得ている。 勝利や活躍健闘で賞賛を浴びることもあれば結果が出ない場合は罵詈雑言を浴びるのも 定めです。 私は国民全体が彼らを甘やかせ過ぎたのが今回の無勝の原因と思います。 たった1−2回のW杯出場で何千万円ものCM収入である。 南米やアフリカ選手と所詮ハングリーさがぜんぜん違う。 「サムライブルー」等、「死のオプション」を持っていた昔の武士に申し訳ない表現だ。 選手もコーチも応援した国民も「町人国家の町人」だ。 なんちゃって武士道だ。 W杯前に「不沈空母ジーコ」を撃沈できていても一時予選突破は無理だろう。 あの選手層では勝てなかった。 O新監督は名将のようだが私には楽天と野村監督の関係に近いと感じる。
自分ながら興奮気味に書込みましたが日本サッカ−は日本ラグビー化 しつつあるように思えます。 世界の強豪には絶対に勝てないと選手もファン理解しつつそれを 「運命」「宿命」と受け入れる楽しんでいるのが日本ラグビーと 思います。 私はサッカーもラグビーも「致しよう」はあると思うのですが。 観念しつつ
2006/7/11(火) 午後 4:17
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小川菜摘
桂 三段
シルク
自分ながら興奮気味に書込みましたが日本サッカ−は日本ラグビー化 しつつあるように思えます。 世界の強豪には絶対に勝てないと選手もファン理解しつつそれを 「運命」「宿命」と受け入れる楽しんでいるのが日本ラグビーと 思います。 私はサッカーもラグビーも「致しよう」はあると思うのですが。 観念しつつ
2006/7/11(火) 午後 4:17