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日本の政権も「小泉劇場」から「チーム安部」に変わりました。
これは私の妄想ですが、、、。
安部総理は小泉首相の最側近でしたが、やはり自分が総理になってから
初めて知る権力内での「内部での大発見」があるでしょう。
その中でタカ派の安部総理ですから新防衛庁長官を個別に呼んで
「竹島奪還計画は存在するのか?」と尋ねるでしょう。
新防衛庁長官も良くわからないので幕僚長を呼ぶか同席させます。
△■○〜 ここでヒソヒソ極秘話が始まります。 △■○
(↑もちろんこれは私の妄想です。)
実際に防衛庁による「竹島奪還計画」や「竹島逆上陸作戦」の計画書が
あるかどうか判りません。
しかし有っても無くても問題だと思います。
1 計画がある場合
計画が国民や野党、マスコミ外国(特に韓国、中国)に暴露されると
大問題に発展する恐れ。
(計画があっても秘匿しないといけない)
2 計画無の場合
国民の支持率が高い安部首相が「X年XX月XX日+−4日」迄に
「日本領竹島居座る国外勢力を駆逐せよ」と指示訓令が出た場合、もし
幕僚長が「これから準備に取り掛かります。」では既に失格(切腹)でしょう。
正に税金ドロボーでしょう。
私は小泉首相以前には「竹島奪還作戦計画」は無かっただろうと想像します。
安部首相は幕僚長の机の引き出しにどんな(白紙も含めて)作戦計画書が存在
するのか今興味津々ではないでしょうか?
まあ存在しても「威嚇」とか「包囲、封鎖」とかの弱気の計画の様な気がいたします。
写真上 防衛庁 市谷庁舎
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はじめまして、naomoe3様。 おそらく、ないと思います。 研究はあるでしょうね。ついこの間も米軍のコーチで拠点上陸占拠の演習をやったわけですから。 竹島は政治的には紛争地域ではなく、韓国はおろか日本も紛争とは認めない。 軍事的には米軍の命令系統の下位に属する軍が占拠しているわけで ここ(米軍)をクリアしないといかなる行動もできないと思います。 それで主権はどうなるのかという問題がありますが、 火事場泥棒を50年も見て見ぬフリしているわけですから それも主権のうちなのだと考えます。
2006/9/28(木) 午後 6:10 [ キッド ]
キッド様やはり計画書は無いのでしょうか? 安部新首相もそこまで(本来主権を護る為やるべき)喧嘩はしないのでしょうね。 サッチャー首相は凄い方でした。
2006/9/28(木) 午後 7:04
サッチャー=戦勝国&常任理事国の首相。 安倍新総理=敗戦国しかも最後に降伏したので全世界が敵となった国の首相。 最短ルート=憲法改正(交戦権の確立と集団的自衛権の保全)→米国の同意→核武装→退去勧告→島根県の出動要請→自衛権の行使による不法占拠者の排除となりますので、計画立案の時間は充分にあるでしょう。ただし、退去勧告の段階で韓国軍は撤兵すると思われます。
2006/9/28(木) 午後 11:04 [ キッド ]
キッド様お詳しいのですね。 そちらにも訪問させていただきます。 今日は月末で早朝から仕事に追われております。
2006/9/29(金) 午前 8:29