涅槃までの14万歩!ハッピーリタイアできない100kmウォーカー

2017年11月にタイトル変更・・・中身は変わりません。 ぷらっとして行ってください。

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野口健さんの勇気

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環境問題への意識を持つ登山家の野口さんが自身のブログで
中華人民共和国によるチベットへの人権侵害、環境対策など、
中国に対して批判的な意見を載ています。
数百のコメントが書かれていましたが殆んどが野口さんへの肯定意見でした。
野口さんのブログへのコメント欄は日本人の総意ではないかと
思えるくらい肯定意見に溢れてました。
http://blog.livedoor.jp/fuji8776/

私は正直驚きました。

野口さん自身が中国側からチョモランマ(エベレスト)に
登山料も支払登山開始の直前であったのに。

野口さんはNPO活動も積極的に活動されており、福田首相や
環境大臣等にも活動内容を報告し支援要請もされてましたから。

予想通り中国側は野口さんら清掃登山隊に入域(清掃登山)
を認めないと通告してきましたた。
野口さんブログの「覚悟以後」、支援を打ち切るスポンサーである
日本の大企業も出てきたようです。

野口さんら登山隊は中国側からの登攀を変更しネパール側から
登るようルート変更中のようですが、、、、、。

もしかすると野口さんはもう中国やチベットには二度と入国できない
可能性が高いにもかかわらずチベット問題で
「見ない」「聞かない」「知らない」
ふりは自身が「環境問題」にも深く関わっておりり見過ごせなかったのでしょう。

野口さん以外にも、姫路の書写山圓教寺の御坊さん達、砲丸投げの公式球を
創り続けてきた社長ら「北京オリンピック」に異を唱える勇気のある人達が現れてきました。
室○選手はどうするのでしょう。
ニセ冒険家の三浦■一郎さんはこういう問題もスルーでしょう。

あっ、その前にここまで書いた私が何をすべきかが問題だなあ。
媚中政治家の多くを選挙で落とすにしても私の1票だけでは、、、。
テコ作用でやはり何らかのアクトも必要でしょうね。

それにしても「平和主義者」「人権屋」「環境問題家」は
ニセ者が多いのかこの件に関してはおとなしいですね。

思い着くままにチト感情的に書きましたが皆様はどう思われているのでしょうか。?

長野でも何かがおこりそうな気がします。

閉じる コメント(57)

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長く含蓄に富むコメントありがとうございます。
前の江沢民氏より胡錦涛氏の方が国内政治経済の矛盾、
対外関係での苦悩は大きいようですね。
胡錦涛氏かどうかわかりませんが中国にもいずれ、
ゴルバチョフ氏の役割を担う人物が現れる時期が近づいて
いると思います。

昔の宦官はタマ抜きで子孫繁栄どころではありませんでしたが
現在の中国宦官の多くは、ユマさん仰るように家族氏族・党にも
縛られてますから考え方によれば日本の公務員改革より至難と
思われます。

2008/5/19(月) 午前 8:55 naomoe3

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今回の胡錦涛氏、来日で天皇陛下の前で歴史認識を持ち出さなかった
のは既に余裕も無かったでしょうが、従来から続いた対日対話路線の
修正なのか福田首相への媚中へのサービスなのか私には良くわかりません。 今回大地震での外国救助隊の受入に右往左往したのは地震被害の掌握もさる事ながら大陸奥地に多数ある地下核ミサイル基地設備の被害状況調査や民心の政権離れや暴動を外国に見せたくなかったから、実際の救助や外国受入が遅れた面があろうかと思います。
中国は重工業、化学、軍近代化、金融(まだバレテナイ)精密
機械工業など多くの近代化への失敗がありますが、核兵器と
ミサイルだけは何とか自力で開発し列強となりました・が日本では
30年前に解決できた公害問題も放置したままの近代化重工業化は
困難であり続けるでしょう。

2008/5/19(月) 午前 9:18 naomoe3

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中国はSACな国なので例えばミサイル原潜の艦長が出向中いつ謀反・国家反逆を企てるかを非常に警戒する国柄ですから艦長の隣りにピストル持った監視督促用の政治局員も目付けとして乗艦しているでしょう。
ミサイル原潜ともなると政治局員の横にも第二の政治局員がいるやましれません。
このような国柄では人による集積回路図(国家の将来像)を描く事は不可能とも思えるのですが。 日本では公共の建築物は地震に強いですが中国では今回の大地震でレンガ創りの庶民の家以上に公共建築の方が弱い事を世界に再確認させました。
「自由」と「平等」に基礎をおいた政治哲学を啓蒙主義といいますが、中国では未だに育てらねないようです。 何故なら指導者達がそれを認めなかったからとだと思います。
天安門事件がひとつの転機でした。

2008/5/19(月) 午前 9:28 naomoe3

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想像は、人格の現れ、見ると心強くなります。不平やアゲ足トリ取りは、多重人格の現れ。批判や分析と一線を画すから、SACが明らかにしたのは、一人格vs多重人格の葛藤、組織なら長のヒトりと服従する側の多数が、一人格を保つか、多重人格に陥るかのせめぎ合い。民族は意識しなかったけれど、裏も表も見せる品のいい中国のヒトと、多く出会いました。日本人以上でした。苦心惨憺して創りあげた毛沢東の共産ゲリラ軍は、二分されているのに中央と地方の二分を‘明記’するのが大変でしょう。割れれば、統一権力へ向ける力が激減します。孫子の兵法の古代大国ですから、一枚岩を多数枚に割る知も、浮上させる楽しみがあります。ギアさんがチベット教に合掌すれば、米の将軍が孫子の兵法にのめり込む、いろいろな姿は銀幕だけではないでしょう。権利と義務だけで御せないのが、金満の時代です。軍需市場が世界‘戦略’の根に狭められ、米の権力思想もマネーの威力も、孫子の兵法の世界に入ったようです……丈司ユマ

2008/5/20(火) 午前 4:05 [ georgeyuma ]

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戦間期の1922年ワシントン海軍条約があり列強にて大洋分割を行ないました。
米は西太平洋と東大西洋、英は西大西洋とインド洋、日本は東太平洋、仏伊は地中海を東西に分けあいました。
日本は軍艦比率の6割はともかく比島やグアムの非武装化、旧ドイツ南洋領の支配で有頂天になりましたが、情報力のない日本、伊は大洋支配してもその支配地域と隣接する陸地から全く石油が出ない事に気づきませんでした。
米英仏により世界の石油は独占され第二次大戦の引き金となりました。

現在、米中で日本抜きの太平洋分割支配を廻って裏交渉が継続されてるようです。
両国から見ると日本の経済海域の骨抜きと奪取が目的かもしれません。 迷走しました。

2008/5/20(火) 午後 5:03 naomoe3

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及び腰も、高潔な人格の露れ。及び腰を自覚した後、どう行動するか、それが問題です。筑豊は自覚後、反作用で血を吸った利益を還元して誤魔化したように、意外なほど日本人は臆病です。大儲けしても九州や列島を資本主義へ到達させず、一族やシンパや‘こうむいん’を別枠に囲み、ムダ使いを自慢しました。夕張だって、教科書を読めば、ロックフェラーもカーネギーも小さく生んで可笑しくありません。‘こくみん’は利用されるばかりで、弱者はクマソや勇人や蝦夷やアイヌなどの枠、敗戦前ではエタ・ヌヒの部落人の枠に放りこまれ、間引き合理主義を‘こうむいん’の世界で誇りました。‘こくみん’は二ハン頂上談合制の下に、‘使い捨て’されるのが‘普通’でした。ですから徴兵の甲種合格は、ニッポンの三重苦‘無常や無情’や‘非情’を逃れるための、免罪符でした。徴集を怖がらず誇ったことには、認識したくない事実が山積します。仕事に励んでも‘4000兆円インフレ自爆デフレ’で、格差を広げさせました。→

2008/5/24(土) 午前 4:46 [ georgeyuma ]

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→一億総中流が、正夢で終わったのも、及び腰の結果です。談合と多重シャッキンのデタラめは、世界から爪弾きされますヨ。九州ー北海道の横綱に向け、東京ー軽井沢のツアーから送る、嫉妬の復讐です。高橋洋一さんの悔しい思いは、ニッポンの三重苦‘無常や無情’や‘非情’の、証明です。従軍義務の完璧さに較べれば、命令責任のデタラめが、世界の謎です。太平洋から追われる理由は、余りにも徹底した義務の‘無視’が咎められ、無法者の排除に迫られるからです……丈司ユマ

2008/5/24(土) 午前 4:55 [ georgeyuma ]

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第1次世界大戦で日本より人口の少ない独仏が一国500万人以上召集動員したとしり日本の陸軍省は第二次世界大戦で国内の兵役合格者を800万以上召集しました。 しかし800万人に旧式銃も行き渡らず銃後の農村も荒れ果て昭和20年のギブミーチョコとなりました。 欧米では農業従事者が1割程度でしたが米作中心の日本では
1940年代でも国民の6割が百姓でした。 20代殻40代の男の百姓が皆農村からいなくなってどうするか?という視点を欠いた軍人に国政を任せたのも日本の議会制民主主義の結果でしたが、、、。
戦後も農地解放から小作が独立しましたが戦前より小規模農園となり
皆貧乏百姓となりました。 地主に任せた大規模機械化の道も北海道などではあったかもしれません。 北海道は満州国滅亡後も国費を投入し続け見返りの少なかった地方だと思います。

2008/5/27(火) 午前 8:26 naomoe3

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大事な数字が、ピントを鮮明にし始めます。白書を読んだとき、‘こうむいん’は嘘つきであることを悟りましたけれど、受験頭のマル暗キに向かって、そう言う必要を覚えませんでした。依頼者の会議で、日本一の化学者と自負するスタッフが主導力を失い、代わった30分で了解事項を創り、お開きにした後、ポツンとコボしたヒトことは、‘正解を知っていれば’でした。近寄りがたいほどの自尊心の強さと、見事に詳しいマル暗キ・知識の持ち主でしたけれども、空中分解しかけた直後、破綻を表面化させずに、了解の幕を引いた手際のよい‘ロジック’を見て、素直な顔が初めて現れました。‘正解を知っていれば’!!! 信じられない、ニッポンの脆弱さです。十分な時間を持った化学の第一人者が、物理にノックアウトされ、悔しさに襲われながら、なにか烈しい思いに駆られた姿をまざまざと見せました。→

2008/6/3(火) 午後 4:45 [ georgeyuma ]

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→‘こうむいん’は嘘つき、白書は真実隠し、と言わなかった選択が、最善だったと納得しました。ニッポン軍人は今も、戦争が何であるか全く解っていません。総力戦をみれば、気づかれた数字と合わせ、チンプンカンぶりが、ハッキリするはずです。石波茂の防衛省改革は、軍服幕僚から一蹴され、軍服の中に平服が分散されるカタチへ戻りました。
しかし胡錦涛が時代遅れとなった毛体制の分解方法に到達、棺に入った勇猛をバックにする軍人権力の思い上がりを封じ、戦争予算に鉈を奮う切り込み口を見つけた胡錦涛は、日中の熱いばかりの石頭・軍人同士を、ゴッツンコさせる妙案に行き着き、‘戦略’的相互関係のステージを踏みました。再編米軍を前にして、どれほど‘戦略’が分かっていないか、日中軍人のゲキロンが、自ら思い知らせるだろうと、大発見したようです。日本回廊列島は、東京に核弾頭弾一発を見舞われれば、壊滅、中国のどこを報復すれば壊滅するか、と雑談させれば‘戦略’の地政学に、やっと眼醒めるだろうと、楽観します。優秀な戦闘機乗りは多く排出しても、制空とは何か、分かるヒトなら、女々しい自衛隊へ志願せず、志願の先を変えるはずです。→

2008/6/3(火) 午後 4:46 [ georgeyuma ]

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→マル暗キに自信を持った人間は、邪魔になるばかりです。‘後期高齢’者という発想は、‘こうむいん’失格を意味します。戦死を徴集兵士に集中させる‘許されざる’特則は、勝てない作戦や戦争を‘夢想’させその気にさせます。ウソやデタラめ……、悔しいだろうけれど、マル暗キ試験を突破した優秀な人間の大欠陥を、認識しなければならないでしょう。言葉が真似し易いと思われる中、真似し難い文を求め、諧謔の玉磨きに到達しました。この文を真似できるヒトは、50ねんは現れないと踏みました……丈司ユマ

2008/6/3(火) 午後 4:49 [ georgeyuma ]

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福岡市の総合図書館に行くと戦史叢書(公刊戦史)が置かれてあります。 大和の沖縄特攻が気になり叢書を借りて読みましたが私の知りたい部分(出撃理由)は書かれてありませんでした。
白書にも通じると思いますが日本の公刊戦史は貴重な国民財のはずですが、、、。
戦勝国の米英の公刊戦史は歴史学者が指揮した軍人や戦った兵士、り敵国軍人にまで聞き取り調査してますが、日本の公刊戦史は敗戦国であるにも関わらず敗亡への指導しかできなかった張本人である元大本営作戦参謀らが書いてるんであります。
自分の指導ミスを隠蔽し現地軍の士気、判断ミスとしています。
このような編集方針では「白書」同様真の反省・教訓は汲み取れないように思えます。

2008/6/3(火) 午後 8:53 naomoe3

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法治国家から官治国家への仕上りが近づいています。
隣の人治国家を哂うべき余裕も無くなりつつあります。
戦前日本は受験秀才に国を任せ一度は滅びました。
現在も政治家対官吏の相克は官有利に動いているです。
官僚支配が続くと日本は間違いなく滅びます。
江戸幕府は僅かな西藩諸国に負けたのも肥大化した幕府官僚社会が
内外の危機に対応できなかったからです。
最近では男女共同参画やメタボ検診に膨大な金が使用されようとしています。
突付けば穴だらけと考えますが何故か問題にあがりませんね?

2008/6/3(火) 午後 9:07 naomoe3

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メタボなど多くの専門家も当初反対したようですが、、、メタボ法案があったのかも私には良くわかりません。
しかし、大プロジェクトとして大金と共に動き出すと誰ももう
止められません。
官僚の「失敗を認めない」お祭りプロジェクトですから国民政治家が束になっても・・・・。

2008/6/3(火) 午後 9:15 naomoe3

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‘ギャップ’に始まった連帯は、ギャップを埋め、後の世代が連帯の責任者になります。諧謔の声にまで登山させた心機一転は、見知らぬ高山植物の花を、咲かせました。‘捨てたものでない’世代は、高齢者を喜ばせます。古事記以来、上ほど嘘や便宜を珍重させ下を無常に包んだ、赤貧の辛酸は、異例なく常に、日本人を堪えさせ鍛えてきました。宣長さんはそれに気づきましたが、赤貧への愛国と愛国心は、コッカをデシャブするまで文を結ぶには叶わず、小林秀雄さんに引き継がれます。両者とも同じ所で足止めされ、虚妄と理想の狭間で立ち往生しました。見たこともないコッカの影を落とす‘とうりゃんせ’の幽谷です。左右は無く、退けば昔、進んでも昔、ムラ八ブは、深い傷を負わせながら五木の子守歌のように、誠実のこころを研ぎ上げました。→

2008/6/7(土) 午前 8:41 [ georgeyuma ]

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→広かった枯れ野のような赤貧の辛さに導かれ、誠実は多数の良貨を創りあげ実らせましたが、悪貨は悪代官の少数者を出して残し、八岐大蛇を生き残らせました。古事記を読みながら、宣長さんや秀雄さんがどこで屈したか、金満の世から振り返えるこのチャンスを利かせば、幻を見るように、浮かび上がってきます。赤貧も金満が揃わないことには、赤貧を自慢できません。‘後輩’に恵まれ、心の優しさと心の強さを結ぶ星の数ほども高山の花と咲き、ピントにピンボケを連ねるデジタル立体・空間も、社会構造や政治構造そして文化構造を映し出します。‘無の空の空の鋼’とつき合って、日本の良さを噛み締めたようでも‘欲と思い’は尋常ではありません。素質は自らもヒトからも磨かれるもの、これも新しい言葉と文の融合になるだろうか、記憶の彼方からそんな響きが届き、思ったり思わされたり、隣のとなりは常に賑やかです……丈司ユマ

2008/6/7(土) 午前 8:44 [ georgeyuma ]

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文章の素質も研磨研鑽力もありませんが今後とも宜しくお願いします。
医療費下げる為にメタボ検診でよけいな無駄金を投入する思惑が現代の
おうがいさん達にあるようですが医療費の抑制には繋がらない事は自明な気が致します。 国が予防に注力するより様々な起こっている問題課題解決に優先対処すべきと感じますが。。。

2008/6/8(日) 午前 8:54 naomoe3

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後期高齢者の別枠化問題で、保険料が安くなる範囲や水準が、シミュレーションもなくデタラめだったことがジ民トー修正で、表面化しました。医療費の膨出は、メタボや高齢者の増がその原因ではないのに、団塊世代の接近を利用し、間引き合理主義に飛びついたのでしょう。膨出の原因は、先進医療システムや外科システムにあり、その導入数は欧米の医療界を驚かせます。開発コストはメーカーの負担とはいえ、混診医療を拒むなど、その開発や導入を支え先進医療費が高騰するのを隠すには、ぶざまな虚偽の設計図を使わざるをえなかったのでしょう。親しい医師が先進医療器械の導入数や支払総額のデータを調べていますが、ガードの固さに驚いています。消費税の引き上げにスウィッチする企みにも気づくように、厚労‘こうむいん’は裏切りを徹底するようです。舛添要一さんが嘘の徹底で驚かせたように……丈司ユマ

2008/6/8(日) 午後 7:11 [ georgeyuma ]

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野口さん。10月25日に文化会館で見ました。がんばれ。

2008/10/26(日) 午前 9:06 [ 中学生 ]

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中学生さん おはようございます。
ご存知かもしれませんが野口さんのブログ未だなら
読まれてみてください。
http://blog.livedoor.jp/fuji8776/

2008/10/26(日) 午前 10:15 naomoe3


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