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NHKの「SONGs」という番組でこの曲を知り好きな曲になりました。 52歳とは思えない瑞々しい容姿歌声でした。 山下達郎さんは幸せ者でしょうね。 私も今年で51歳に突入しましたから歳のせいかもしれませんが。 「気がつけば五十路を超えた私がいる、、、」という 歌詞は非常に印象的でした。 竹内まりあさんの曲は今まであまり興味はありませんでしたが 昔20年ほど前、島根県の出雲大社に会社で旅行したとき 竹内まりあさんの実家である竹野○という老舗旅館に泊まる目的で 行ったのですが夕方宿に着くと何と竹野○の道路向かいの萎びた 旅館(リアリズムの宿)でした。 どうも幹事が参加者が減るのを恐れ内緒で経費節減の為途中で竹野○をキャンセルして 向かいのリアリズム?な宿にしたんだそうですが皆、大ブーイングでした。 その日は窓越しに見える竹野○を肴に荒れた宴会でした。(苦笑 私でなくても50歳を超えた人には共感できる歌でしょう。
来年も桜の季節と共に皆、歳を重ねるわけですが 何歳になっても、新しい扉を開ける勇気をもてるようにいたい と語りかけているようです。 |

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若い頃はダラダラ生きてましたが、この歳になると「死」を身近に感じるようになったのか、生きてるうちにあれもやりたい、これもやりたいという気持ちになって、いま密かに「中年ライダー」になりたいなぁと思っている今日この頃です。。。
2008/7/25(金) 午後 10:48 [ タカ ]
50過ぎてもダラダラ生きれますよ。(私かぁ?)
バイクもいいですね。
あまりり連るんで走るのは嫌いですがハーレーなんかに
乗ってる御老体を見かけると皆幸せそうに見えますね。
私は体力鍛えてもう一度山歩きしたいです。
2008/7/25(金) 午後 11:00
慶応出身の才女ですよね〜〜〜ワタシの知り合いが、慶応で同じクラスだったと自慢してましたよ(笑)
2008/7/26(土) 午前 11:31
素敵な歌ですよね。去年レンタルして聴いたCDに入っていました。久しぶりに聴きました。
SONGsの竹内まりあさんも見ましたよ。
僕も今年秋、50才になります。
2008/7/26(土) 午後 10:52 [ リョーカン ]
竹内まりあさん、実力の有る歌い手さんです。
52歳になられたんですね。
でも、こう言う魅力のある人は年齢を感じさせません。
私は、高橋真梨子さんのフアンですが、彼女はもうすぐ還暦を迎えるはずです。歌唱力には定評があり、最近テレビコマーシャルで見かけましたが若々しくて魅力いっぱいでした。
同級生の一人として今後も応援していきたいと思います。
2008/7/27(日) 午後 2:58
タニグチさん、才能、美貌、芸術、二物どころか多くの才能に
恵まれた方で廻りの人も援けてくれる人て稀少ですね。
2008/7/27(日) 午後 8:28
リョーカンさんも50代突入予定ですか。
最近走りながら靴や体にIpod等で音楽聴いてる人多いですね。
2008/7/27(日) 午後 8:31
るるもっぺさん高橋真梨子さんも好きです。
同級生なんですか?
私たちも気持ちもですが外見も若くありたいですね。
2008/7/27(日) 午後 8:35
この曲は昨年初めて聞いた時、ズシーンそしてピカーンと来るものが
ありました。
「老ける事を怖がらなくてもいいんだよ」と応援歌として
受け止めることにした思い出の一曲となりました。
イイんですよね、それでも・・・
ポキッ
2008/7/30(水) 午後 4:59
神無月さんおはようございます。
日本人が歌うサビ部分が英語の歌って個人的に
違和感があるのですがこの歌は「これでいい」と思いました。
曲が発売されれば受止め方は各人の自由であります。
誰か「日本の重く大きな扉」という曲を作ってくれないでしょうか。
ポキありがとうございます。
2008/7/31(木) 午前 7:56
はじめまして、博多に住む金太郎と言います。
『竹内まりあ』で検索して辿りつき、この記事で、いい歌を知ることができました。
先日、中国地方を旅したばかりで、竹野屋の記事を見ると何だか嬉しいです。地元の観光案内には普通に『竹内まりあの実家』と紹介されていました。
改装直後で記事が少ないですが、僕のブログにも竹野屋(出雲大社)の記事があるので、コメント頂ければ嬉しいです。
2008/9/1(月) 午前 4:04 [ - ]
金太郎さん おはようございます。
出雲に行かれたんですね。
金太郎さんの記事も読ませてもらいます。
2008/9/2(火) 午前 8:21