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・ YS−11といえば戦後初の国産中型輸送機ですが民間では退役が相次ぎ 見なくなくなったのですが自衛隊は未だ使ってるようです。 毎日じゃないみたいですが平日の午後、美保基地から定期便のように福岡空港に 飛んでくるYS−11Pを時々見かけます。 初飛行が1962年といいますからかなり頑丈で長寿な機体と思います。 YS−11PのPはパッセンジャーで人員輸送のようですが 誰が乗って福岡と美保を行き来するのでしょうか。 キーンという独特のターボプロップエンジンの音が懐かしいです。 ↓ 着地した瞬間です。 自衛隊のYS−11ももう暫くで退役すると思われますので今後も 福岡空港に来るYS−11は機会があれば撮りたいと思います。 |

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国産機ってすごいですね。
車より長持ちしているような・・・
2010/6/26(土) 午後 8:37 [ タカ ]
このレトロな感じの機体が、今となっては味があってよいですね。
2010/6/26(土) 午後 8:45
キタさん
この機体は戦後初の旅客機との事で軍用機なみの設計強度
だったそうですよ。
最近空港に出没しています。(笑
2010/6/27(日) 午前 9:34
バロンさん おはようございます。
何だか前方部分のデザインが当時の0系新幹線に
似ているように思えます。
どちらも当時は最先端な乗り物だったんでしょうけど。
0系もYS−11も機械遺産に認定されてるそうです。
2010/6/27(日) 午前 9:40
美保に三機いたのですが1機は調子が悪いのか、航空ショウでも二機編隊に成りましたね、
MRは間に合わないでしょうね、それまでCXを流用するのかな、海自のXPを流用する手も有るかも…
2010/7/3(土) 午後 2:51 [ テラノ助 ]
テラノ助さん YS11ってレシプロエンジンじゃありませんが
ジェット機とはちがうプロペラ機の魅力を残してますね。
福岡でもそのうちCXを見る機会はあると思って空港に通います。
2010/7/4(日) 午前 7:32