|
少しは健康関係で役にたつ記事も書いてみようと思います。
高齢になりますとやはり脚から具合が悪くなる方が多いですね。
特に高齢の方が病気やケガなどの入院や自宅で寝たきりとなったり
された方が急激に足が弱り立つのも大変になり以前のように戻り
たければできるだけ早く厳しいリハビリ(筋トレ)を行うしかないようです。
ここでは誰でも自分で簡単に調べられる脚力の
テストを紹介します。
開眼片足立ち法ですが、片足を5センチくらい上げて真っすぐに
直立し左右の手は腰にかるく添えるだけですが、この足立ちの
時間で脚力の差が簡単に判ります。
※ ここでの脚力は長い時間立てる程、転倒しない、
より早く長く歩ける程度に考えてください。
左右でどちらも最高で2分間を片足で維持できればいいそうですが
私は両足で各3分(180秒)までしか経験がありません。
下の表のように高齢になるほど時間が下がりますが
厚生労働省は10年前から高齢者でも最低で20秒を
片足で自立できるよう啓蒙に努めています。
年寄り高齢者には無理と簡単にあきらめる方もいそうですが
まず片足立ちで自分で調べてみて「自分の今の姿」を確認され
筋力増強や脚力維持増大に挑戦されてみてはいかがでしょうか?
80歳を超えてから100キロウォークへの挑戦を考えられ
翌年には無事に完歩された方もいらっしゃいますので決して
遅すぎる事はないと私は思いますよ。
ランキングに参加しています。
この情報が役立ったと思う方は? いないと思いますが。。。
https://sports.blogmura.com/100kmwalk/寛大なお心でポチッと宜しくお願いいたします。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用






これ、ものすごく参考になりました。さっきから夫婦でやっています。


2017/5/18(木) 午後 9:35 [ KABU ]
> KABUさん
おはようございます。
健康も長寿も脚が大切みたいですね。
早朝に朝陽を浴びて歩けば
認知症などなり難いようですよ。
御互い頑張りましょう。
2017/5/19(金) 午前 8:55
3分は軽くできると思っていたのですが・・・、結構きついですね。
「片足で立って靴下を履く」という動作、あれ苦手なんですね。出来なければロコモの疑いがあるとか・・・(悲)。
開眼片足立ちも1分半位・・・、平均は上回ってますが、スクワットして鍛えないといけないかもです(笑)。
2017/5/19(金) 午後 0:44 [ aki26 ]
> aki26さん
こんばんは
私も今も畳や椅子に座って靴下を履いてます。
どうも昔から体が硬いようです。
開眼片足立は100kmウォーカーなら年齢に関係なく
2分は維持したいですね。(笑
偉そうにすみません、何もしないと加齢で
筋力が低下しますから時々思い出してやっております。
閉眼片足立ちは私は全くダメです。(悲
2017/5/19(金) 午後 7:32
> naomoe3さん
そうなんです・・・、閉眼だと私も全くダメです。
脚力の問題より平衡感覚すなわち小脳の機能が劣っているのかも。
ハイ、100キロウォーカー、開眼片足立ち2分を目標にし、16時間台を目指します。
2017/5/19(金) 午後 11:15 [ aki26 ]
> aki26さん
こんにちは
開眼での夜間歩行での歩道やヘッドライトの暗さから来る
平衡感覚の不安定感ってありそうですね。
宇佐や七曲りは視界が真っ暗に感じて弱気に
なったり眠さでガードレールに手をぶつけたり
歩道から車道に落ちたりしましたが「暗さ」から
遅くなる事はあるようです。
私も今年はせめて16時間きりたいですが
練習やってませんから無理筋かもです。
2017/5/20(土) 午後 4:37