2012/3/28(水) 午後 10:11
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ちょっとお尋ねします。
海軍の「一式陸攻」のことですが、この機体もご存知のように防弾装備が施されていませんが、叔父の話によると(叔父はこの機の搭乗員でした) 「以前戦友から聞いた話だが、昭和19年硫黄島を経由しサイパンもしくはグアムのB29基地を空襲した、あるいは硫黄島に物資輸送の任についたおそらく木更津基地に配備された陸攻の一部に、墜落した米軍機を参考に防弾ガラスや自動消火装置、燃料タンクに不燃ゴムで覆うなどの防御装備された機が一部配属されていたらしい」と言うのですが、そのような資料がなかなか見当たりません。何かご存知ですか? 叔父の母機は二四丁型なのですが、戦局の悪化に伴い防御装備装着が間に合わずに配備された機体だったそうです。 二四丁型と言えば、ロケット推進装置を装備した機体もあったそうですが、 それも装着されてなかったそうです。 もしご何か存知でしたら恐れ入りますが、当方のブログにてお知らせ願えますか。よろしくお願いいたします。 |




橘播磨守義貞さん
こんばんは
橘播磨守義貞の
ゲストブック欄に
内緒モードで書かせていただきましたが
参考になるやら。。。
2012/3/29(木) 午後 6:36