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NHKの「SONGs」という番組でこの曲を知り好きな曲になりました。 52歳とは思えない瑞々しい容姿歌声でした。 山下達郎さんは幸せ者でしょうね。 私も今年で51歳に突入しましたから歳のせいかもしれませんが。 「気がつけば五十路を超えた私がいる、、、」という 歌詞は非常に印象的でした。 竹内まりあさんの曲は今まであまり興味はありませんでしたが 昔20年ほど前、島根県の出雲大社に会社で旅行したとき 竹内まりあさんの実家である竹野○という老舗旅館に泊まる目的で 行ったのですが夕方宿に着くと何と竹野○の道路向かいの萎びた 旅館(リアリズムの宿)でした。 どうも幹事が参加者が減るのを恐れ内緒で経費節減の為途中で竹野○をキャンセルして 向かいのリアリズム?な宿にしたんだそうですが皆、大ブーイングでした。 その日は窓越しに見える竹野○を肴に荒れた宴会でした。(苦笑 私でなくても50歳を超えた人には共感できる歌でしょう。
来年も桜の季節と共に皆、歳を重ねるわけですが 何歳になっても、新しい扉を開ける勇気をもてるようにいたい と語りかけているようです。 |

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