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星野ジャパンは無様だった。 セの巨■軍のようだった。 費用と収益が合わない、しかもメダル無。 キューバの選手団の100倍以上の経費を使っただろう。 韓国チームは高額年俸選手も選手村の3人部屋だったが 星野ジャパンの選手は★5ホテルの個室であった。 (俺等はアマチュア選手と合宿できないというプライド?) 星野が自腹で選手を★5ホテルに泊めたのなら美談でもあるが。 韓国ではプロ野球も国際試合公式球に変更していたという。 星野は直前に「ルール変更はおかしい」と騒いだ。 星野を「情の人」などという愚かだ。 岩瀬やGGの無謀な再投入であるが「情」より星野の点数稼ぎに 私は感じた。 星野の中の「限定合理性」では二度失敗した選手を3度起用し もし3度目に成功したら選手自身より星野監督の株があがり TVや講演や座談会でも持ち上げられる。 そのため、三度目の失敗よりも三度目の正直を妄想してしまった のではなかろうか。 「選手に自信を与えたい」も三度失敗した岩瀬は国際試合に自信を 強めたのだろうか。 特に韓国人選手達を見下していたのではないだろうか? プロ選手が一度のエラーやミスで丸刈り、髭剃りもどんなものか? 丸刈りするなら最初から合宿所で生活して欲しい。 戦う前からWBCの時期監督に内定しており本人もその気のようだ。 帰国後の会見で「責任は全部、自分にある・・・。」なら WBCの監督要請は清く断るべきだろう。 コーチも大野を除いて大学同期の友達だった。 山本、田淵は何かしたのか。 国際試合に強い選手コーチでかためるべきだった。 人は星野を「有言実行」だと褒め上げる。 今回も彼は「有言実行だった。 「金以外は要らない!」 優勝戦への望みが消えた三位決定戦でも 放漫采配に終始し、敗戦となった。 「金以外は要らない!」 を文字通り実行して帰ってきた。 たいした男である?。 星野ジャパンからの敗戦に学ぶものがあればそれは 二度と星野を国際試合の監督に就任要請してはならない 事を協会団体の関係者が共有理解することだろう。 今五輪大会でのミッドウェー海戦的大敗北だった。 国際親善試合でのアニマル浜口的キャラクター(偽悪者) なら使い道もあるかも知れない。 余談だが日本のメダルの獲得個数に執着するなら射撃に注目すべきである。
自衛隊や警察官以外の民間人にも射撃競技の門を開くべきである。 こうかくと「平和主義者」からとんでもないと批判を浴びそうだ。 |

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