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先週から待望の奄美産の国産ラム酒ルリカケスの神酒(おみき)を 飲んでいます。 下位バージョンのルリカケスラム40度(ゴールドラム)は私のハウス酒として重用した事もありましたが50度の神酒(おみき)は中々手に入りませんでした。 ちなみに聞きなれないルリカカス(瑠璃橿鳥)とは奄美地方に生息する美しい野鳥です。 ルリカケスラムは国産では珍しいホワイトラム酒です。 度数五〇度と聞いて最初はビビリましたが沖縄の泡盛古酒(クース)、シングルモルト、ウォッカの ように度数が高くてもしっかりまろやかで美味い酒も多々あるのでネットで注文しました。 1升瓶(1.8L)で送料を除き約3000円でしたが度数五〇度ですから アルコール換算の燃費?はハイブリッドカー並みに良好です。 1800円で購入できる25度の焼酎より倍のアルコール濃度ですから 経済燃費も良好です。 私は五〇度オーバーの酒でロックではウオッカ以外は、こんな酒しか飲んだ事がありません。 度数の高い酒をスピリッツと呼称します。 私はさすがにウォッカを飲んでもロシアは想像できませんが どなん(度数60度)を飲んだなら行った事もない与那国島を想像できる男であります。 (まあ、外国語に弱い男であります。。。) ルリカケスラムを飲めば奄美の徳之島を想い、麦焼酎を飲めば大分、長崎を想い 泡盛を飲めば沖縄を思い出します。 しかし発泡酒を飲んでもドイツはおろか何処の地域も想いだせず(アサヒの工場)を 想像するのは私一人のヨッパ現象だけでしょうか? 久しぶりの五〇度ロック体験で最近は飲めば直ぐ寝る(ダウン)?という毎日です。 肝心の風味は高すぎる度数の50度にしては甘い香りと柑橘系を感じさせる味で 奄美大島特産のせいか黒糖焼酎にも似た感覚がり、はまればやみつきでしょう。 40度のルリカケスラムがウイスキー等で一時使用された樫樽で熟成する ゴールドラムですが五〇度の神酒は未使用の白い樫樽に漬けで熟成しています。 1日グラス2杯100CCぐらいのペースですが来週には完飲しそうです。
美味い酒に巡りあいたいと考える人には国産で4社しか製造してないラム酒のひとつ ルリカケスラムはネットでも安価に入手しやすくて良い御酒と私は思います。 いきなり50度数は恐ろしいという方は価格も安く五合瓶から手に入る ルリカケスラム40度から始めたほうが宜しいか と思います。 本日も確実に午後10時には熟睡してるであろう私です。 酒気帯び、泥酔でのキーボード叩き平にご容赦願い申し上げます。 ((@ヮ@)?/くるくる?) 明日は5時起きで東京出張です。 |
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御二人と先生の関係は判りませんが詮索する気もありません。 先生を許してくださいと書かれても私は審判者でもありません。 私の記事の主張は「処分が軽い、甘い」という事を書いたにすぎません。 ただ御二人の気持ちも先生と関係のあった方?というか 先生の周辺の事をよく知っている人と受け止めています。 こういう事を先生には二度と起して欲しくないので記事は残して おきますが一般の方からは昨日朝から閲覧(当ブログお気に入り登録者のみ) できないように致しました。 一般の社会人では自身が全く悪くなくとも会社の業績低下で賃金カットや
賞与カットは当り前の時代にこの程度の短期減給で済まされた事が私には 市教委も含めて甘すぎる処分内容と考えてますし後は先生がどこまで 真摯に受け止める事ができどう変われるか、今後どう償って行くか ではないでしょうか。 |

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